4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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筑西市議会 2016-06-24 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月24日−委員長報告・質疑・討論・採決−07号

これは東大の鈴木教授が言っていることですけれども、TPPの影響額を試算することが先で、対策は、その試算の結果の影響の大きさに応じた対策を立てるというのがどこの国でも当たり前だと。ところが、日本では、影響額の試算を出す前に対策ありということを発表している。

龍ケ崎市議会 2016-03-07 平成28年  3月定例会(第1回)-03月07日−02号

JAの茨城中央会では,東京大学教授鈴木教授に依頼をして,影響額試算をしています。これによれば,米は6.7%,豚肉6割減,牛肉鶏肉3割減としています。先ほど回答いただきました龍ケ崎の米の生産額にして計算すれば,大体1億円の減になると思います。  そこで質問いたします。  

土浦市議会 2016-03-01 平成28年 第1回 定例会-03月01日−01号

大筋合意のままでいくとした場合,東大教授鈴木氏の試算によりますと,農畜産物の生産額は全国で1兆円減少し,茨城県では649億円減少するとしております。  また,食品安全基準や表示基準をつくる時には,外国企業の意見を聞くこととされているなど,食品安全・安心を損なわないこととしている国会決議にも違反する恐れがあります。

龍ケ崎市議会 2010-09-07 平成22年  9月定例会(第3回)-09月07日−03号

茨城政経懇話会において東大大学院教授鈴木さん,この方が5月21日に「大丈夫か日本の食?農産物の価格高騰と食料安全保障」と題した講演を行っています。その中で,食料自給率向上のかぎについて,国の手厚い支援,地域の支援,消費者の理解として,「多少高くてもいい物を買おうとする,農業を支える気持ちが大切」だと,このように語っています。  

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