2889件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鉾田市議会 2033-05-28 05月28日-議案説明-01号

まずは、鉾田市を知ってもらうことが重要であると考えて、昨年度より農産物最大の流通先である首都圏に重点を置いたPR活動を行っております。そして、今年度は特にメロンをフラッグシップと位置づけたトップセールスを展開しております。 4月には、新宿御苑インフォメーションセンター前広場におきまして、鉾田市の観光フェアを開催いたしました。

土浦市議会 2031-11-29 12月10日-01号

土浦には,日本一の生産量を誇るレンコン等農産物を始め,数多くの地域資源があります。そうした地域資源を一つひとつ発掘し,磨き,育み,普及していくことで,土浦ブランド強化を図り,私がセールスの先頭に立つことで,地域産業振興とまちの活性化,雇用の創出に全力を尽くします。 3つ目は,「医療・介護・福祉の充実に全力」です。

筑西市議会 2030-09-12 09月12日-一般質問-06号

農産物ブランド化進捗状況ということでございますが、平成30年にこだますいか生産団体、3団体筑西ブランド認証者として認証したところでございます。そのうちJA北つくばこだま西瓜部会におきましては、昨日も答弁したとおり、NHKとJA全中が主催する日本農業賞において、農業経営や技術の革新と発展に意欲的に取り組む団体として全国95団体の応募の中から特別賞をいただいたところでございます。 

筑西市議会 2024-09-09 09月09日-一般質問-03号

市内、それから県外皆様にも市の農産物の魅力を発信できる施設というように考えてございますので、イメージや認知度向上に期待しているところでございます。 以上でございます。 ○副議長田中隆徳君) 23番 三浦譲君。 ◆23番(三浦譲君) グランテラス筑西をこれからどんどん活用していこうということは当然のことだと思います。

筑西市議会 2024-09-04 09月04日-議案上程・説明-01号

今後もこの状況を維持していけるよう、販売する農産物加工品の質・内容を充実するなど、より質の高い商品・サービスの提供に努めるとともに、筑西市PRする拠点施設として、引き続き情報を発信してまいります。 今後も末永く皆様から愛される、にぎわいのある「道の駅」となるよう努力してまいりますので、ぜひご利用賜りますようお願い申し上げます。 次に、平成30年度の決算についてご報告申し上げます。

鉾田市議会 2023-09-18 09月18日-一般質問-04号

本市では一年を通じて園芸栽培が非常に盛んで、ビニールハウスで栽培された多くの農産物首都圏へ安定的に供給しています。また、畜産物についても同様です。 もとより、農業基幹産業である本市にとって、今回の台風によるビニールハウス等への被害はその損失額も含め、今後の行政運営にも大きな影を落としております。 

筑西市議会 2023-06-11 06月11日-一般質問-04号

農産物鳥獣被害の件ですけれども、アライグマとかタヌキの被害といったようなものまで出てまいりました。今まではイノシシとか鳥などの問題がありましたけれども、この被害拡大があるようです。この実態はどうなっているのでしょうか。 ○議長仁平正巳君) 關経済部長。 ◎経済部長關紀良君) 三浦議員さんのご質問にご答弁申し上げます。 

鉾田市議会 2023-05-30 05月30日-一般質問-02号

このため市としても首都圏における農産物PR等有名百貨店などでのPRイベントフェア開催を継続いたしまして、本市の誇れる農業を発信してさらなる付加価値向上、新たな鉾田市の農産物ファン獲得、そしてブランド力強化に向けた他産地との差別化など引き続き検討しまして、農産物の需要と価格向上を図ることによりまして農業取得向上を目指していきたいと思っています。 

土浦市議会 2022-08-23 09月03日-01号

3つ目の「地域特産農産物生産振興販路拡大」につきましては,常陸秋そば種子更新による品質向上と,生産体制安定化に取り組みました。「土浦常陸秋そば」の知名度の向上を図りながら,販路拡大に努めたところであります。市内生産そば取扱状況は,販売玄そばと,当公社で製粉をしましたそば粉,合わせて1,087袋となっております。 

鉾田市議会 2020-12-18 12月18日-一般質問-04号

それでは、鉾田農産物販売等について質問させていただきます。現在、鉾田市の鉾田農産物販売PRについてお伺いいたします。鉾田市は、サツマイモ、メロン、いちご、葉物野菜など、日本トップクラス農産物があると思いますが、現在の農産物販売額ブランドアップ事業鉾田市のPRについてお伺いいたします。 次に、鉾田加工品についてお伺いいたします。

筑西市議会 2020-09-11 09月11日-一般質問-05号

これ以上、農産物自由化農業を破滅に追い込むのではなく、食料主権に立って、農業を抜本的に再生させるための政策転換が必要なことを強調いたします。農業の多面的な発展価格保障所得保障などによる農業経営条件の抜本的な改善、若者が安心して就農できる条件整備などで、大小多様な家族経営が成り立ち、農業の多様な担い手を大幅にふやすことが農業を守っていく確かな道だと考えます。

筑西市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-04号

そういう中で農産物を売り出していくためには、やはり農家所得の確保のためには、そこで大切なのがこの出荷量といいましょうか、いわゆる供給力、またあわせてその品質の安定というものが大変農家所得を確保するためには大事なところであるのは当然のことでありますけれども、いわゆる産地力と言われるその供給力、そのことがいわゆる市場出荷といいましょうか、市場価値を上げていくことであるというふうに思います。

高萩市議会 2020-06-16 06月16日-03号

地産地消につきましては、地域内で生産された農畜産物や、これを原材料として地域内で加工された食品等について、地域内の学校や病院等施設の給食への活用、また農産物直売所等での提供販売各種イベント等での消費者への啓発を通して、地域で生み出された経済的な価値地域内で循環させる地域経済循環により、自立・分散型社会の構築を目指すものであると理解しております。