3917件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

つくば市議会 2021-06-25 令和 3年 6月定例会-06月25日-付録

かつてない危機的事態のなかで、苦しむ国民と農家への支援のために、従来の政策的枠組みにとらわれない対策が緊急に求められます。  以上の趣旨から、下記事項についての意見書政府関係機関に提出することを請願します。 【請願事項】 1.コロナ禍で生まれた市場に滞留する在庫を政府が買い取るなどして市場から隔離し、需給環境を改善するとともに米価下落に歯止めをかけること。

つくば市議会 2021-06-25 令和 3年 6月定例会−06月25日-05号

次に、請願に賛成の立場から、請願が二つの委員会には分けて付託されたことは議会としての対応であり、請願者の意思ではない、米の価格が下がる実態や備蓄米が多いことの説明を受け、日本政府としては米農家の望みを知るべきであり、生活困窮者や学生を寄附で支援している状況も含め、食料支援制度を創設することの妥当性が高いと判断し、請願に賛成する旨の討論がありました。  

つくば市議会 2021-06-10 令和 3年 6月定例会−06月10日-02号

農業委員は、農家を代表する方でございます。つくば市内地区に分けて、農地法等申請件数等の調査も行っているところでございます。また、つくば市合併以来、この審査等につきましては、各地区ごと審査等を行っている経緯もあるところでございます。  現在の地区別農家戸数農地面積及び農地法に係る申請件数について、再度お尋ねしたいと思います。 ○議長小久保貴史君) 吉原農業委員会事務局長

常総市議会 2021-04-01 常総市:令和3年4月随時会議(第29回会議) 本文

通常、私たちが審議している案件につきましては、認定農家に対する、例えばトラクターなどの補助、いわゆる10割補助、トンネルと呼んでおりますけども、こういうふうな支援でございます。今回につきましては、22億5,649万2,000円という多額の金額でございます。私は、議運の中で資料の開示というものを求めたところでございます。

ひたちなか市議会 2021-03-26 令和 3年第 2回 3月定例会−03月26日-06号

所得補償価格保証農家を直接支援することが必要です。  茨城常陸那珂港建設に6,990万円計上されています。国が進める重要港湾は国,県が負担することを求めると同時に,「2050年カーボンニュートラルゼロ」を宣言する市として,北埠頭火力発電所の焼却灰を埋め立て続ける中央埠頭のこれ以上の建設は中止を求めるべきです。  

東海村議会 2021-03-24 03月24日-06号

カバークロップ栽培奨励事業補助金については廃止としていますが、農家の皆さんにとっては寝耳に水のことであり、唐突です。事業廃止は、利用者関係者に十分な説明や理解の上、行うことが必要であり、再検討をこの1年で行ってほしい。 麦の種をまく農家が少なくなり、村民から土ぼこり対策を求められることになったら、どう考えるのでしょうか。対策をお願いいたします。 

鉾田市議会 2021-03-23 03月23日-委員長報告、質疑、討論、採決-06号

同じ15ページで、中小企業等応援給付金前回全員協議会の中で説明があったわけですけれども、今回は農業者は入っていないと、あくまでも商売をやっている、農家商売ですけれども、中小商工業者のみだということなんですが、まだコロナは収束が見えないという中でですね、やはり農業鉾田の中で農業者も該当するような事業もですね、入れてほしかったというのは率直な私の感想なんですけど、国会でも持続化給付金についてもですね

古河市議会 2021-03-18 03月18日-一般質問-05号

当道の駅につきましては、新鮮な、種類豊富な、そして安価な地元産の農作物、古河市がその育成条件に恵まれていますことから、農家との良好な信頼関係の中で農作物の品ぞろえが近隣の道の駅に比較しまして優れているといったことがこのセールスポイントになっていると評価をしております。 以上でございます。 ○議長園部増治君) 小山高正議員。 ◆1番(小山高正君) 新鮮な地元農作物は、本当にそうですよね。

水戸市議会 2021-03-17 03月17日-04号

農林水産省農林業センサスによると,我が国の販売農家戸数は,1995年は265万戸であったのに対し,20年後の2015年は133万戸とほぼ半減しております。同じくこの間,水稲販売農家戸数も230万戸から94万戸と驚くべき数にまで減少しています。 そのような中,近年,後継者がいないことなどから,今後,耕作を続けられない農地が増加し,その結果,現役の農家への引継ぎが増加していくと予想されています。

下妻市議会 2021-03-16 令和 3年 第1回定例会(第3日 3月16日)

また、令和2年9月に株式会社むかしの堆肥及び一般社団法人下妻ものがたり耕畜連携部会並びに下妻市の3者において、地域内有機資源循環活用に関する協定書を締結し、市内事業所及び畜産農家等から排出される有機資源を活用し、農業用堆肥として循環するシステム構築を目指し実証試験を行っているところでございます。  

鉾田市議会 2021-03-12 03月12日-議案質疑、委員会付託-05号

これに伴いまして、農家負担だけではなくて市の負担も増えるというような状況があり、このような状況になっているということでございます。 ○議長岩間勝栄君) 井川倫士君。 ◆5番(井川倫士君) 4.5倍というのに衝撃が、正直ありました。ある農家の方に話していくと、何か回収している場所が渋滞が起きているという話を聞いてはいたんです。

ひたちなか市議会 2021-03-12 令和 3年第 2回 3月定例会-03月12日-04号

このため,市内のほしいも生産農家500軒が円滑に資格を取得できるよう,茨城食品衛生協会へ働きかけ,市内において200人規模の講習会を3回開催する計画とするとともに,講習会場で届出が行えるよう,現在,保健所と協議しているところであります。  また,費用負担軽減策として,1生産農家当たりにつき,講習会受講料1万円の半額となる5,000円の補助を実施してまいります。

笠間市議会 2021-03-12 令和 3年第 1回定例会-03月12日-03号

山口市長は、令和3年度の施政方針の中で、「新たな栗生産者育成、拡大による所得1,000万円の栗農家の誕生に向けて支援を進める」とのことでありました。夢のある期待の膨らむ大きな言葉でございました。  そこで、改めてこのことについて山口市長のお考えをお伺いしたいと思います。 ○議長石松俊雄君) 市長山口伸樹君。               

茨城町議会 2021-03-11 03月11日-02号

討論の前に,小林町長令和3年度町政執行方針の中で,農業分野について,地方の健全な発展を考えるとき,農業の果たす意味と役割は極めて重要であると考えており,またその農業基本的形態家族農業であって,家族農業維持発展こそが,地方の明るい未来をつくる大きな原動力になることは永遠に変わらないものと信じておりますことから,引き続き家族農業農家支援する施策についても積極的に取り組んでまいりますと述べたことに

ひたちなか市議会 2021-03-11 令和 3年第 2回 3月定例会−03月11日-03号

このように産地間競争が強まる中,市内におきましては多くの生産者が研さんを重ね,独自の製法を編み出したことにより,様々な風味のほしいもが生み出されておりますことから,これまでの生産農家製造技術を生かして,本市産ほしいものブランド力を高めていくことが重要であると認識しております。