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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2022-06-09 令和 4年第 3回 6月定例会-06月09日-03号

また,資源循環型社会の構築につきましては,ごみ減量化と再資源化を方針として取り組んでまいりました。  ごみ減量化につきましては,ごみ排出量計画よりも速いペースで減っており,着実に取組が進んでいる一方,再資源化に関しましては資源物の一部がごみとして出されるなどの課題があり,これまで以上に市民の意識を高めていく必要があります。  

小美玉市議会 2022-06-09 06月09日-03号

この事業のタイプには、新増築や大規模な改築のほかに「省エネルギー、省資源型」として、例えば教室の窓を二重サッシにするなどの部分的な事業もあり、ある雪国の学校では電力を大幅に削減するとともに、児童生徒に快適な教育環境を整えることができております。二重窓にして省エネ効果を測定、結果は、夏場で38%、冬場で27%の電力を削減しております。

小美玉市議会 2022-05-25 06月01日-01号

本市の豊かな資源活用し、地域の伝統や文化を継承するとともに、地域方々と協力し合いながら、豊かな心、郷土を愛する心を一緒になって育んでいくため、子どもたちを共に支え合う地域とともにある学校づくりを進めてまいります。将来にわたり本市に想いを寄せて、夢と希望を抱き、未来を切り開いていく人づくりを行ってまいります。 2つ目に、農業の振興でございます。 

ひたちなか市議会 2022-03-28 令和 4年第 1回 3月定例会−03月28日-付録

廃校は市の資源であるので,廃校利活用については,引き続き広く意見を聞くことが大切である。また,スピード感をもって進めるとともに,「みんなの廃校プロジェクトなどの資料参考に,行政側から利活用方法を発案するなど,更なる働きかけを図られたい。同時に,慎重に事業を進めることが必要であると考えるので,閉校後も方向性が決まるまでは,教育委員会所管管理を続けていくことが望ましい。

ひたちなか市議会 2022-03-14 令和 4年第 1回 3月定例会−03月14日-05号

特に市埋蔵文化財調査センターにつきましては,本市の貴重な歴史的資源である県指定史跡十五郎穴横穴墓群や,3年ぶりに春季公開を行う予定としている国指定史跡虎塚古墳等の魅力を広く発信しているところであります。  また,図書館につきましても,老朽化している施設を更新するだけではなく,多くの方々に居心地よく利用していただける,魅力的な図書館の建設に向けて検討を進めております。  

ひたちなか市議会 2022-03-11 令和 4年第 1回 3月定例会-03月11日-04号

令和4年度には,一人一人に合わせたごみ収集日のお知らせの配信や,チャットボットの仕組みを利用して個別品目の入力により,資源ごみ等分別方法が即座に表示される機能なども導入する予定でございます。より身近で便利なシステムに改善していくとともに,多くの方にご登録をしていただけるよう,引き続き積極的なPRに努めてまいります。  

ひたちなか市議会 2022-03-10 令和 4年第 1回 3月定例会−03月10日-03号

まちからビーチへ人の流れをつくり出し,青少年の育成,地域活性化観光誘致資源として地元自慢の元気なビーチ地域に合ったビーチマリンスポーツ普及や,誰もが気軽に海岸に訪れやすい仕組みづくりが必要です。海岸通年利用を含めた現状と将来計画海岸の浸食問題についても伺います。  7点目は,コロナ禍において市内宿泊事業者は大きなダメージを受けています。

小美玉市議会 2022-03-10 03月10日-03号

小美玉市は関東近県から人を寄せられる観光資源がありません。そのため、県下にただ一つの茨城空港を利用して、「そ・ら・ら」を連結して一大観光資源をつくり、小美玉市内外交流人口を増やし、本市農畜産物地域特産物の紹介と普及地域情報発信を行い、地域の農と食から持続可能な地域再生を目指していくというすばらしい地域活性化を図る計画だと思います。 

小美玉市議会 2022-03-09 03月09日-02号

自治体においては、自ら担う行政サービスについてデジタル技術AI等活用し、住民の利便性向上させるとともに、業務効率化を図り、人的資源行政サービスのさらなる向上につなげていくものであります。そして、コロナ禍においても市の業務が滞ることなく、限られた行政資源の中で効率的よくかつ質の高いサービスを実現するため、本計画に基づきデジタル技術の積極的な活用による行政サービスを提供していくとあります。 

ひたちなか市議会 2022-03-02 令和 4年第 1回 3月定例会−03月02日-01号

廃校は市の資源であり,廃校利活用については,引き続き広く意見を聞くことが大切である。また,スピード感をもって進めるとともに,「みんなの廃校プロジェクトなどの資料参考に,行政側から利活用方法を発案するなど,更に働きかけを図られたい。同時に,慎重に事業を進めることが必要であると考えるので,閉校後も方向性が決まるまでは,教育委員会所管管理を続けていくことが望ましい。  

ひたちなか市議会 2021-12-08 令和 3年第 7回12月定例会-12月08日-02号

資源の乏しい日本において電力安定供給を図るためには,多様な発電方法の組合せによるエネルギーミックスが有効とされており,その中で原子力発電実用段階にある脱炭素電源として位置づけられております。  一方,この地域は東海第二原発が立地する原発所在地であり,他に例のない約94万人の人口と様々な産業の集積するエリアであります。

小美玉市議会 2021-12-07 12月07日-03号

分別して資源として再利用する。このことが最も大切なこと、真剣に取り組んでいかなければなりません。 そのために、今年も環境フェスティバル実行委員会では、小美玉エコポイントというのをごみだけではなくてエコポイントですから、いろんな問題ですけれども、このように応募用紙作りまして、市民の皆さんにお願いっていうんですかね、応募していただきました。