283件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

さらに昨年の西日本豪雨災害など被災地への支援活動の際に川西地区自主防災会から人的支援を得ている。   防災会としては,市が3月11日東日本大震災を風化させない市内全域訓練を実施してくれているとともに,自主防災会への人的・物的支援の協力を得ていると感じている。 (4)今後の課題とその対応   川西地区がいくらすごいとはいえ,あとに誰も続かないというのではいつか息切れする。

石岡市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019-06-12

きっかけは、平成30年6月末から7月下旬にかけての西日本豪雨災害、このとき、避難先となった体育館内の蒸し暑さによる熱中症が、大きな問題となった点だということであります。同様に、熊本地震の際も、避難所となっていた体育館の蒸し暑さ対策が、大きな課題となっておりました。  

常総市議会 2019-05-01 常総市:令和元年5月定例会議(第4回会議) 本文

スピード感を持って事業を進めようとしていた矢先、同年平成27年9月、関東東北豪雨災害により本計画地域に甚大な被害を受けました。この災害から常総市が一体となって復興に向けた取り組みをしていくために、平成28年3月には議会代表者の方もメンバーとなっていただいた常総市復興計画を策定したところでございます。

常総市議会 2019-05-01 常総市:令和元年5月定例会議(第5回会議) 本文

平成27年9月関東東北豪雨災害の教訓を踏まえまして、災害時に自力で迅速な避難行動をとることが困難な方に対する避難支援等の強化が急務となっているのは、議員がおっしゃるとおりでございます。  この中で、緊急時の避難に対する要支援者の対応につきましては、現在、市といたしましても避難行動要支援者名簿を作成している段階でございます。

常総市議会 2019-05-01 常総市:令和元年5月定例会議(第7回会議) 本文

平成26年3月策定の構想及び平成27年3月策定の実施計画においては、全体エリアは約62ヘクタール、そのうち農地エリアは約42ヘクタールとして協議をスタートしておりましたが、平成27年9月の関東東北豪雨災害によりましてこの計画地に甚大な被害を受け、まずは復旧ということもあり、事業を約半年ほど中断しておりました。

下妻市議会 2019-03-14 平成31年 第1回定例会(第3日 3月14日)

その後、2011年の東日本大震災による液状化問題、2015年9月、関東東北豪雨災害による鬼怒川の水害等の問題もあり、その地域安全性などの諸問題が加わってきました。私は、平成28年12月、2年以上前になりますけれども、議会の一般質問において、新庁舎建設予定地が未定だったので、災害対策やまちづくり、総合的な観点から、庁舎は本城町のこの現在地あたりに建設するべきではないかと。

笠間市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会-03月12日-03号

長時間の豪雨により河川の氾濫や浸水害が多発し、死傷者が200人を超える平成最悪の豪雨災害となりました。大雨などによる大規模な水害土砂災害など、状況が進展し、刻々と災害が迫ってくる市は、気象状況などをもとに、避難させるかどうか判断し、避難しなければ人命に危険が及ぶと判断されれば、市民に対し避難指示を出さなければいけません。  質問します。小項目⑥災害発生時の避難勧告について伺います。

ひたちなか市議会 2019-03-08 平成31年第 1回 3月定例会−03月08日-04号

ただ,多くの人が感じられるように,近年の日本の雨の降り方は明らかに変わって,同様の豪雨災害地域を問わずにいつでも起こり得る認識と備えを急がなければなりません。  こうした災害の事例を踏まえて,対策について具体的内容をお聞かせください。  3点目は,水道事業についてであります。  日本の水インフラは高度成長期の1970年代に急速に整備が進んだため,今後,一気に老朽化の波が押し寄せてきます。

日立市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019-03-06

防災減災については、近年全国的に多発する豪雨災害が甚大な被害をもたらしている状況から、茂宮川及び久慈川の浸水想定区域における住民の安全を確保するため、災害危険箇所の調査とその対策検討を進めてまいります。  また、災害発生時においても効果的な情報の受発信ができるよう、避難所へのWi-Fi環境の整備を行い、災害対応の強化を図ってまいります。  

常総市議会 2019-02-01 常総市:平成31年2月定例会議(第21回会議) 本文

関東豪雨災害から3年半、被災者支援についての質問に移ります。  議員生活の中でどうしても忘れられない出来事、ショッキングな出来事、水害に見舞われました。常総市の3分の1が水につかり、全壊53、浸水した家屋は床下まで含めると8,500件を超えました。特に農家の方は収穫したばかりの米袋50袋、100袋、200袋というふうに水につかってしまったわけです。もちろん農機具も車も。

常総市議会 2019-02-01 常総市:平成31年2月定例会議(第22回会議) 本文

天皇陛下は、平成の激動期にあって国民と共に歩まれ、幾多の災害にあっては国民を励まされ、とりわけ関東東北豪雨災害においては常総市民に心温かく寄り添われ、復興に向けた勇気をお与えくださいました。  平和国民の幸せを祈り、共に歩んでこられた天皇陛下、皇后陛下に深く感謝し、ここに常総市議会市民ともに謹んで慶祝の誠を表します。  

ひたちなか市議会 2018-12-17 平成30年第 4回12月定例会-12月17日-02号

また,各地で長時間の豪雨により,河川の氾濫や浸水害土砂災害が多発し,平成最悪の豪雨災害となりました。本市には大きな災害はなかったものの,豪雨から市民を守る緊急治水計画に基づく雨水幹線整備事業の早期完了の必要性を感じました。  それでは質問に入ります。  1項目めは,新市長の基本的な政治理念,政治姿勢についてお伺いします。  

下妻市議会 2018-12-17 平成30年 第4回定例会(第3日12月17日)

本市にも大きな被害をもたらした関東東北豪雨災害において、避難所の場所、開設、運営、備蓄食料等多くの課題がございました。本市では、本年5月、下館河川事務所の鬼怒川・小貝川の新しい浸水想定区域の公表にあわせて作成いたしました市防災ガイドブック、市洪水ハザードマップ鬼怒川版、小貝川版を配布し、周知、広報したところでございます。  

坂東市議会 2018-11-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月05日−02号

東日本大震災熊本地震西日本豪雨災害自然災害防災拠点として道の駅構想が今や最重要性を帯びた事案となっております。執行部へは、地域利便施設、その中に道の駅構想も入るとはっきり明言していただきたい。近隣市町村との調整、国土交通省、ネクスコ東日本、その陳情と、さまざまな関係機関への働きかけがあり、現在地、坂東市にパーキングエリア建設を決定した、そう思います。

常総市議会 2018-11-01 常総市:平成30年11月定例会議(第13回会議) 本文

未曾有の水害となりました平成27年関東東北豪雨災害でございますが、鬼怒川緊急対策プロジェクトによる堤防整備が進んでまいっております。先ほど議員からもありましたように、下館河川事務所から常総市の整備箇所については、平成31年度の出水期までに樋管の改築等が必要な箇所や用地取得で時間を要する一部区間を除き、堤防整備は完了すると聞いております。

常総市議会 2018-11-01 常総市:平成30年11月定例会議(第15回会議) 本文

平成27年9月の関東東北豪雨災害では、常総市若宮戸地区で溢水、また三坂町地先で鬼怒川の堤防が決壊をし、市の3分の1に当たります40平方キロメートルが浸水をいたしました。このことから、国、県、7市町が主体となり、ハードとソフトが一体となった緊急的な治水対策、鬼怒川緊急対策プロジェクトを実施しております。現在も市内各所で堤防工事を国の下館河川事務所が実施をしております。

常総市議会 2018-11-01 常総市:平成30年11月定例会議(第16回会議) 本文

この総合戦略では、2020年までの5年間で、関東東北豪雨災害により流出が激増してしまった子育て世代を取り戻すこと、また新たに呼び込むことを特に集中すべきこととして、1点目安定した雇用を創出する分野、2点目交流人口の拡大を図る分野、3点目子育て支援の充実を図る分野、4点目安心な暮らしを守る分野の四つの分野におきまして、計12の達成すべき目標を定め、さまざまな施策を進めているところであります。  

つくば市議会 2018-09-28 平成30年 9月定例会−09月28日-付録

│      │ │2 豪雨災害対策につい│ 全国的に豪雨災害が発生しております。          │市長公室長 │ │ て         │ 直接被害にあわれた方にはお見舞いを申し上げる次第でござい│      │ │           │ます。