122件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鉾田市議会 2020-12-18 12月18日-一般質問-04号

5番目は、補聴器助成についてであります。加齢性難聴認知症の発生の原因一つと言われています。収入がなく、老後生活を年金に頼る高齢者の方にとって高額な補聴器購入は、大変な負担になっています。健康で安心した老後を送るために、市の助成の実施をお願いしたいと思います。お考えを伺います。 6番目は、豚コレラ対策についてであります。

筑西市議会 2020-12-02 12月02日-一般質問-03号

それから、2つ目認知症予防補聴器関係で、それで促進するのに補助をやってはどうかという提案です。障害者手帳を持っている人は当然補助が受けられますけれども、持っていない、そこまでではない難聴者には補助はありませんので、聞こえないということがそのままになってしまっているということが往々にあるということです。

高萩市議会 2020-06-17 06月17日-02号

難聴を改善する手だての一つとして、補聴器の利用があります。 このことから高齢者補聴器使用につきましては、認知症予防のためにも必要性があるものと認識しております。 ○議長寺岡七郎君) 14番 平 正三君。〔14番 平 正三登壇〕 ◆14番(平正三君) ありがとうございます。 認知症予防補聴器必要性についての理解があるという答弁がなされております。

下妻市議会 2020-06-15 令和 2年 第2回定例会(第3日 6月15日)

│     │ ├─────┼───────┼───────────┼─────────────────┼─────┤ │    │平井  誠  │1 難聴高齢者補聴器購│(1) 難聴高齢者補聴器装着によ│市長   │ │     │(一括)   │入費助成を求めて   │    り認知症予防の一助になる。

下妻市議会 2020-03-23 令和 2年 第1回定例会(第5日 3月23日)

高齢による難聴者への補聴器購入費補助制度を新設していただきたい。私は、市民生活支援策を拡充することを求めまして、当予算には反対いたします。以上です。 ○議長田中昭一君) 次に、16番 山中祐子君、登壇願います。                〔16番 山中祐子登壇〕 ○16番(山中祐子君) 私は、議案第18号 令和2年度下妻市一般会計予算について、賛成の立場から討論させていただきます。  

小美玉市議会 2020-03-04 03月04日-02号

障害者に認定されれば補聴器補助制度もあると思われますが、程度によって、もしくは制度をよく知らずに補聴器購入補助が受けられない人がたくさんいると思われます。高性能な補聴器は価格が高く、使用のための電池も高く、少しでも補助制度がないのかと訴える方がたくさん出てまいりました。 今、自治体の中で補聴器補助制度を制定したところが増えてきております。

日立市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-12-10

最後に、大きな3番、市民の声より、(1)高齢者への補聴器購入助成制度の創設でございます。  年齢を重ねるにつれて、耳の聞こえ、聴力も衰えてきます。一般的には40代から聴力が徐々に衰え始めます。老眼と同じように人間の体として自然なことです。しかし、老眼鏡に比べて補聴器を利用する人は圧倒的に少ないのが現状です。年齢とともに聴覚が衰えることを加齢性難聴と言います。

守谷市議会 2019-12-06 令和 元年12月定例月議会−12月06日-03号

私の知人も,補聴器購入したときに1割の負担で済んだと喜んでおりました。  今,オリンピック・パラリンピックが近づいている中で,パラリンピックのアスリートを見ていても,補助器具などは年々高機能に進化しているのが見て取れます。  特にここで取り上げる難聴の方が使う補聴器については,近年,小型化し,精密機械と同様になっております。

日立市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会 目次 開催日: 2019-12-05

       (5) 地区防災計画の策定について        (6) ケーブルテレビを活用した防災情報配信高度化について       2 中心市街地活性化について        (1) 商店会の活性化について        (2) あんず並木通りの無電柱化について        (3) 宮田川の自然環境の保護及び活用策について       3 市民の声より        (1) 高齢者への補聴器購入助成制度

行方市議会 2019-11-26 12月03日-01号

視察に参加した委員からも、「日光市議会における手話通訳補聴器の導入、託児室の設置を行い、傍聴者側の悩みを極力少なくしようという取り組みについて、本市も検討していくべき」といった意見や、「広報誌作成において、余白の取り方や見易さなど、大いに参考にし、取り組んでいくべきである」といった意見、「予算決算特別委員会の放映について、実現に向けて本市も検討を重ねていくべき」といった意見があげられた。

つくば市議会 2019-09-27 令和 元年 9月定例会-09月27日-付録

現在、重度聴覚障害児には、人工内耳を装用するか、補聴器を装用するかの2つ選択肢があります。補聴器の場合、音を振動・増幅させる機能障害がある場合(伝音性難聴)に最も効果を上げますが、音を電気信号に変えて神経や脳に伝える部分障害がある場合(感音性難聴)、人工内耳を装用するしか聴覚を向上させうる手段はありません。  

つくば市議会 2019-09-17 令和 元年 9月17日文教福祉委員会-09月17日-01号

現在、重度聴覚障害児には、人工内耳を装用するか、補聴器を装用するかの二つの選択肢があります。補聴器の場合、音を振動、増幅させる機能障害がある場合、伝音声難聴に最も効果を上げますが、音を電気信号に変えて神経や脳に伝える部分障害がある感音性難聴の場合、人工内耳を装用するしか聴覚を向上させ得る手段はありません。  

常陸大宮市議会 2019-09-17 09月17日-03号

次は新しい質問なんですが、補聴器購入補助についてです。 加齢性難聴ですが、これは人とのコミュニケーションを困難にし、日々の日常生活を不便にするなど、生活の質を落とす大きな原因となっています。私の周りのある人は、難聴になると他人との会話が成立しないから外には出かけない、テレビは窓を閉めて大きな音量で見ている。しかし補聴器は高過ぎて買えない、そういう切実な声が多く聞かれました。

東海村議会 2019-09-10 09月10日-02号

こうした中、補聴器使用は大変重要で、補聴器はこうした高齢者社会参加必需品とも言われています。認知症予防の事業は、どこの自治体もそうですが、本当にさまざまに取り組まれていることは承知しておりますが、補聴器は片耳3万円から50万円など高く、保険適用外であるため、購入を諦めているという方も多いと見受けます。購入への補助制度を創設してはどうか、考え方をお聞きします。 ○大内則夫議長 答弁求めます。 

稲敷市議会 2019-09-06 令和 元年第 3回定例会−09月06日-03号

聴力の低下を感じたら、できるだけ早く補聴器をつけることが望まれます。つまり、補聴器をつけるなどして、難聴に正しく対処し、適切な聞こえを維持して、脳を活性化し、さらに家族や友人とのコミュニケーションを楽しんでいれば、認知症予防したり、発症をおくらせる可能性が高いということが言えます。

鹿嶋市議会 2019-09-04 09月04日-一般質問-02号

◆5番(川井宏子君) 実際高齢者の方にお聞きした話なのですけれども、補聴器助成があったことを知らなかったという方が、かなり多くの方がそういうふうにおっしゃっていて、高額の補聴器購入は諦めていたというふうに答える方も多いように感じます。デイサービスに通っている方などでも、補聴器使用者はかなり少ないように感じています。