161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

筑西市議会 2021-12-04 12月04日-一般質問-05号

自治医科大学については、3,492万5,000円で3人の医師日本医科大学につきましては、4,500万円で3人の医師教員として来ていただく計画となっておりました。申しわけありません。実績は手元にございませんので、答弁にかえさせていただきます。 以上でございます。 ○議長(仁平正巳君) 次に、小野塚教育部長。 ◎教育部長(小野塚直樹君) 答弁申し上げます。 

石岡市議会 2020-03-10 令和2年予算特別委員会(第4日目) 本文 開催日:2020-03-10

検討委員会の構成メンバーといたしまして、先ほど申し上げた行政のほかに、石岡市医師会から3名、医療機関等、こちらは石岡地域の2次救急病院から3名と、3次救急病院、こちらは土浦協同病院を想定しておりますが、そちらから1名、また大学医局、こちらは自治医科大学及び筑波大学を想定してございますが、こちらから2名、プラス、外部アドバイザーが1名の計17名を想定してございます。

筑西市議会 2020-02-28 02月28日-一般質問-02号

例えば、夜間の救急医療についても、筑波大学附属病院のほうに行ったり、自治医科大学附属病院のほうに行ったりと今まで救急搬送されてきましたけれども、すぐ近くで即座に診てもらえるという市民の安心感というものは大変今根づいております。それだけに茨城県西部メディカルセンターに対する信頼感を損なわないよう、よく受け止めて、市民の命と健康を守っていただきたい、そういうのが市民の大きな願いだと思います。

常陸大宮市議会 2019-12-18 12月18日-04号

その中で、11月29日金曜日には、自治医科大学附属さいたま医療センターから医師1名が当市ドクターカーに搭乗して救急現場へ三たび出動をしていただきました。週に3回ドクターカーを運行できましたのは、ドクターカー開始以来初めてでございます。 今後、ドクターカーに搭乗していただける医師とのさらなる日程調整等を行っていきたいと考えております。

行方市議会 2019-06-06 06月06日-03号

以前自治医科大学からも来ていました。そういった点は、やはり自治医科大学というのはどちらかというと地方に行く大学ですので、その点も活用していきたいなというふうに考えております。 ○議長(岡田晴雄君) 13番、小林 久君。 ◆13番(小林久君) 自治医科大だったんですか。東京医科歯科大でなくて、自治医大。修正します。 ○議長(岡田晴雄君) 鈴木市長。

筑西市議会 2019-03-05 03月05日-一般質問-04号

診療所といたしまして今後の対策で始まってございますが、自治医科大学附属病院を初め協和中央病院、筑波記念病院、さらに茨城県西部メディカルセンターなどが行っております患者さんの退院前カンファレンスというものがございます。そこに当診療所医師看護師等が参加をしまして、患者さんの紹介を受けております。

筑西市議会 2019-03-01 03月01日-一般質問-02号

また、4月から教育センター枠でございますが、自治医科大学から増員が予定されてございます。茨城県西部医療機構では、引き続き地域に必要な医師確保に向け、アプローチを続けていただいております。 次に、看護師数の現状でございます。開院時には、正職員として145名が必要であると採用計画にございました。職員をそれに沿って募集してまいりましたが、実際に移行した看護師は141名でのスタートとなりました。

結城市議会 2018-12-10 12月10日-04号

結城市における2次,3次,夜間・休日の診療体制についてですが,全国的に医療機関医師不足が叫ばれる中,本市において,開業医,結城病院,城西病院,少し離れますが,自治医科大学附属病院,獨協医科大学病院小山新小山市民病院,筑西の茨城県西部メディカルセンター病院,協和中央病院筑波メディカルセンター病院茨城県西南医療センター病院等,周辺病院など,初期の病気から生命危機に関わる緊急性の高い3次救急まで

筑西市議会 2018-12-05 12月05日-一般質問-05号

自治医科大学へ行くのに国道50号や国道4号に大きな大学病院の案内図があります。また、筑波の病院に行くのにも、病院のところに道路の曲がったところに大きなルートの標識があります。そういう意味で、筑西市にこの病院に行くための標識板というか、そういうものを何らかの形で考えるべき必要性があるかと思います。病院がわからない。

筑西市議会 2018-09-14 09月14日-議案質疑・委員会付託-07号

なお、人選は自治医科大学にお願いすることを予定しております。 以上でございます。 ○議長(金澤良司君) 6番 田中隆徳君。 ◆6番(田中隆徳君) わかりました。 それで今、月1、週1ということだったのですが、日額も条例を見ますと5万円と3万円となっているのですが、これはほかの委員になっているドクターも1万5,000円ということです。

筑西市議会 2018-09-13 09月13日-一般質問-06号

◆18番(藤川寧子君) 現在の評価委員会は、筑波大学自治医科大学の両方の学長、それから真壁医師会の会長、看護師会の会長、それから税理士さんという形ですけれども、それはずっと基本的にはそうなのでしょうか。 ○議長(金澤良司君) 相澤中核病院整備部長。 ◎中核病院整備部長(相澤一幸君) 評価委員会の委員の人選につきましてご説明させていただきます。 

筑西市議会 2018-09-12 09月12日-一般質問-05号

自治医科大学につきましては、平成30年4月より筑西市病院の外科にご勤務いただいております山下先生、さらにこの10月から寄附講座枠で予定されております1名の計2名でございまして、この教員が配置されることにより、ただの教員の増、臨床に幅を持たせるということだけではなくて、研修医の増加が今後見込まれます。これによって地域医療の充実に貢献できるものと期待してございます。 以上でございます。

筑西市議会 2018-09-05 09月05日-議案上程・説明-01号

また、筑波大学附属病院自治医科大学合同茨城県西部地域臨床教育センターの設置に伴う協定を両大学平成30年1月31日に締結いたしました。4月に筑西市病院に設置し、10月の開院に合わせ茨城県西部メディカルセンターに移設する予定でございます。 以上でございます。よろしくお願い申し上げます。 ○議長(金澤良司君) 次に、小野塚教育部長。          

筑西市議会 2018-06-22 06月22日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

その中には、優秀な医療スタッフの確保、これについても確かに優秀な医療スタッフの確保という点でも、何回も言うようですが、寄附講座自治医科大学から山下先生、教授が現に筑西市病院に招聘されている。しかも、この人はいわゆる外科とか、いろいろ肝臓、膵臓などのそういったもの、それから救急、そういうものについてのかなりの方だとお伺いしております。 

筑西市議会 2018-06-15 06月15日-議案質疑・委員会付託-06号

2点目には、筑波大学自治医科大学を初めとする関連各大学からの医師の増員、これによって医療体制の強化ができると考えてございます。 3点目といたしましては、断らない救急を目指しておりますので、24時間365日、救急チームを中心とした急病の患者さんへの対応、これらのことを日々充実させ、邁進していくことにより、流出している患者さんの受け入れにつながっていくものと考えてございます。 

筑西市議会 2018-06-11 06月11日-一般質問-03号

自治医科大学におきましては、教員募集は必ずしも公募が必要でないため、院内で招聘を行っていただいております。 以上でございます。 ○議長(金澤良司君) 24番 鈴木聡君。 ◆24番(鈴木聡君) そうすると、自治医大のほうは山下先生が来て、あと学校でその後誰を送るかということを選考中という意味なのですか。