44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

ア 市道区分による評価点(1級市道:5点,2級市道:3点,その他市道:1点)       イ 幅員(全幅員)による評価点(6.5m(2車線)以上:5点,4.0m以上6.5m未満:3点,4.0m未満:1点)       ウ バス路線による評価点(該当:10点,非該当:0点)       エ 通学路による評価点(該当:10点,非該当:0点)       オ 緊急輸送道路による評価点(第一次:10点,第二次

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

建設予定地である旧勝田清掃センター跡地は,勝田地区,那珂湊地区の中間に位置し,緊急輸送道路に指定された県道水戸勝田那珂湊線に面し,国道245号線,東水戸道路等の交通の結節点に近接していることから,災害時において効率的な物流が可能な位置にあります。今後,2020年度の完成を目指して,2019年度に基本設計,実施設計を進めてまいります。  

筑西市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問−05号

次に、国道294バイパスについては、車道から歩道へ向けて設置しておりますので、高さに関しては問題ありませんが、第1次緊急輸送道路に指定されているため、新規の電信柱についても県道敷への設置については許可を出しておらず、新たな大型看板設置につきましては、設置許可が非常に難しいとの回答をもらっております。

ひたちなか市議会 2018-06-13 平成30年第 2回 6月定例会-06月13日-02号

茨城県も同様でありますが,現在は緊急輸送道路での電柱の新設を禁止する取り組みに関して行っています。  そこで,さまざまな観点から慎重に議論を重ね,進めていく無電柱化ではありますが,安全な歩行空間を確保する一つの方法でもあると思いますが,現在の無電柱化の動向についてお伺いします。  

ひたちなか市議会 2018-03-13 平成30年第 1回 3月定例会−03月13日-04号

また,災害時の物資輸送の要である緊急輸送道路に指定された,県道水戸勝田那珂湊線,国道245号線,東水戸道路のひたちなかインターチェンジに接していることから,遠方からの支援物資の受け入れ拠点としても最適であると考えております。  今後,施設の規模や場内の配置等につきましては,近隣や類似団体の事例を参考にしながら詳細な検討を進めてまいります。  

ひたちなか市議会 2018-03-12 平成30年第 1回 3月定例会-03月12日-03号

旧勝田清掃センターは,勝田地区,那珂湊地区の中間地域にあり,国道245号線,県道水戸勝田那珂湊線,東水戸道路等の交通の結節点に近接し,前面道路緊急輸送道路として指定されていることから,物資の搬入,配送,応援物資の搬送といった点でもすぐれた位置となっております。  今後,他自治体における類似の防災倉庫を参考にしながら,備蓄計画を含め詳細な検討を進めてまいります。  

神栖市議会 2017-09-13 神栖市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月13日−02号

次に、道路整備についてのご質問で、国道124号6車線化による渋滞解消についてのお尋ねでございますが、国道の6車線化事業につきましては、茨城県において交通の円滑化、住民生活の安全確保及び緊急輸送道路としての機能強化を目的に、知手交差点から平泉東交差点までの約5,300メートルの事業区間を平成25年度から28年度の4カ年をかけ、工事を実施し、完了したものであります。

日立市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2017-09-11

本計画において、茨城県が指定した第1及び第2次緊急輸送道路沿道にある建築物で、倒壊などにより道路の通行を妨げる一定の高さ建築物耐震化を促進することとしており、平成27年度末の推計値でございますが、対象となる建築物は188棟あり、耐震化率は約47%となっております。  

筑西市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月08日−一般質問−02号

現在、筑西市内においては、第一次緊急輸送道路として、国道50号、国道294バイパス、県道石岡・筑西線、市道としましては、一本松・茂田線の一部、玉戸・鎌田線の一部が指定されており、その道路に関しては、運転者が移動の命令に応じない場合や不在の場合においては、道路管理者みずからが車両等を移動できるものでございます。  

筑西市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日−一般質問−05号

初めに、土木班としては、土木課、道路維持課、道の駅整備課の職員が担当し、市内の河川、橋梁、道路の被害の調査を実施し、崖崩れや交通不能箇所の危険箇所につきましては、警察署との協議をし、交通規制を行い、迅速な応急復旧に努め、被災者物資を輸送するための緊急輸送道路の確保に努めております。

ひたちなか市議会 2016-06-16 平成28年第 2回 6月定例会−06月16日-02号

災害時の緊急輸送道路観光振興の観点から,自転車や遊歩道を設置した道路整備を,県と関係機関に働きかけられているのでしょうか。  この道路は水平線が目線と同じとなるなど,日本一と言ってもよい海岸道路であると思います。また,那珂湊おさかな市場から平磯の中生代白亜紀層を経て,阿字ケ浦海岸国営ひたち海浜公園,ひたちなか地区を結ぶ大変重要な道路です。そして,風光明媚な茨城でも数少ない路線です。

日立市議会 2016-06-07 平成28年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2016-06-07

しかしながら、大型車の交互通行が可能な道路にするためには、既存のボックスカルバートの拡幅や大規模な土木工事など多額の費用を要しますことから、災害発生時には、交通誘導員を配置するなどにより大型車の一方向の通行は可能となりますので、緊急輸送道路としての機能は確保できるものと考えております。  

龍ケ崎市議会 2016-03-07 平成28年  3月定例会(第1回)-03月07日−02号

茨城県地域防災計画では,大規模災害発生直後の緊急輸送を円滑に行うため,高速自動車道,一般国道及びこれらを連絡する幹線道路と県知事が指定する防災拠点を相互に連絡する道路を第1次から第3次まで優先度を設定し,緊急輸送道路として指定をしております。また,警察官等が交通渋滞を防ぐために交通規制を行っているところであります。  

日立市議会 2016-03-02 平成28年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2016-03-02

次に、茨城県一般会計予算は、前年比3.5%減の1兆1,208億200万円で、減額の主な要因は、緊急輸送道路整備等の公共事業を中心に、東日本大震災関連分が減少したことによるものであります。  歳入では、県税収入を3.5%の増とする一方、地方交付税は4.3%の減としております。  

日立市議会 2015-06-15 平成27年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2015-06-15

道路整備につきましても、都市計画道路の見直しも踏まえ、津波原子力災害時の避難路や緊急輸送道路となる災害に備えた幹線道路ネットワークの構築が急がれているところでございます。  上記に述べましたが、まだまだ積み残された復興事業の推進についてどのように取り組んでいくのか、お伺いをいたします。