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該当会議一覧

つくば市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会-12月20日-付録

科学技術  ・科学のまち「つくば」を構築し、市民にとって最先端の科学技術が身近に感じられるようにする。  ・国、県、大学研究所企業との連携を更に強めること。  ・スタートアップ、ベンチャー企業などの活性化・育成を図ること。 空間整備  ・センター広場、中央公園などに屋根の設置を検討すること。  ・歩行動線の整備を検討すること。  ・水空間の水質を改善すること。  

つくば市議会 2019-11-07 令和 元年11月 7日高エネ研南側未利用地に関する調査特別委員会−11月07日-01号

もちろん筑波山や科学技術都市を一体とした周辺にないつくば市のブランド化を図ることも発展を左右する一つのポイントですから、利用いただくことをお願いするように考えられます。  なお、利用の仕方について、4点ほど御紹介しておきます。私は、県内一番のスポーツ施設、2種以上の陸上競技場、水戸はあるわけです。

つくば市議会 2019-09-17 令和 元年 9月17日総務委員会−09月17日-01号

           政策イノベーション次長             片 野 博 司 君            政策イノベーション部企画経営課長         大 越 勝 之 君            政策イノベーション部企画経営課持続可能都市戦略室長吉 岡 直 人 君            政策イノベーション情報政策課長         平 山 伸太郎 君            政策イノベーション科学技術振興課長

守谷市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例月議会−09月12日-02号

この内容として,例えば小学校で常総環境センターあるいは守谷市の上下水道事務所を見学するといったこと,そういったことで授業で学んだ内容について,住んでいる守谷市施設見学をすることで,環境保全あるいは資源を再利用することの大切さについて実感を伴う理解をしていただくというような形,あるいは中学校で申し上げれば,理科エネルギーという単元で,持続可能な社会の実現というものに向けまして自然環境科学技術について

つくば市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会-09月10日-02号

都市計画部長(中根祐一君) 事業提案の波及効果にある地域の活性化についてでございますけれども、提案事業者は、つくば市の特性は科学技術であると考えまして、地域づくり(後刻:「施設づくり」と訂正)にも科学技術を取り入れ、ほかに類を見ない魅力ある施設をつくることにより、つくば市のシンボル的な存在にもなり、遠方からも来訪いただけるものと考えているというコメントはございました。  

つくば市議会 2019-08-19 令和 元年 8月19日全員協議会-08月19日-01号

──────────────────────────────── 欠 席 議 員       4  番   長 塚 俊 宏 君      17  番   浜 中 勝 美 君       11  番   木 村 清 隆 君        ──────────────────────────────────── 出 席 説 明 者   市長          五十嵐 立 青 君  政策イノベーション科学技術振興課長

つくば市議会 2019-06-24 令和 元年 6月24日総務委員会−06月24日-01号

           政策イノベーション次長             片 野 博 司 君            政策イノベーション部企画経営課長         大 越 勝 之 君            政策イノベーション部企画経営課持続可能都市戦略室長吉 岡 直 人 君            政策イノベーション情報政策課長         平 山 伸太郎 君            政策イノベーション科学技術振興課長

ひたちなか市議会 2019-06-21 令和 元年第 2回 6月定例会−06月21日-04号

政府は,来年度までの第5期科学技術基本計画において,我が国の目指すべき未来社会の姿として,Society5.0というものを提唱しておりまして,これは仮想空間,いわゆるサイバー空間と,この現実空間,フィジカル空間を高度に融合させていくシステムによりまして,経済発展社会的課題を解決する人間中心の社会を目指すものとしております。  

つくば市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会-06月20日-04号

スタートアップ向け社会実装トライアル支援は、科学技術振興課と連携した取り組みを開始し、産業振興センターは、9月のリニューアルオープンに向けて準備を進めています。研究機材のシェアリング及びつくば版SBIRについては、市内研究機関内閣府等へヒアリングや情報収集を行い、検討を進めています。  

つくば市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-02号

その要因としましては、つくばエクスプレス沿線開発などによる快適な居住環境の整備や科学技術を活用した先導的な取り組み、自然を生かしたジオパークなどの観光推進、若い世代子育て層に優しい生活環境の充実、新規創業支援の充実、さらに文化、芸術やスポーツの推進、シティプロモーションなど、総合戦略に掲げたさまざまな取り組みを行ったことが評価につながったものと考えています。  

下妻市議会 2019-06-11 令和元年 第2回定例会(第3日 6月11日)

中学校では、学習指導要領に沿った理科学習におきまして、自然環境の保全と科学技術の利用の授業エネルギー資源の利用を学習しております。その中で、現在の電気エネルギーを得る中心となっている火力発電原子力発電水力発電の仕組みや、問題点を学習するだけでなく、新しいエネルギー資源として太陽光発電や風力発電地熱発電等を学習し、それぞれの短所、長所を学びます。  

つくば市議会 2019-05-30 令和 元年 5月30日全員協議会-05月30日-01号

持続可能都市を目指すためには一定規模の人口や働き手を確保するための仕事と人の好循環づくり、多様性を受け入れる風土づくり、科学技術を活用した諸課題の解決など、社会経済環境の調和をとりながら、社会構造の変化や時代のニーズに適切に対応した取り組みが必要であると記載しています。  続きまして、3ページをお開きください。  第3章では地域特性を記載しています。  

つくば市議会 2019-05-09 令和 元年 5月 9日全員協議会-05月09日-01号

12月に学校法人から、自然豊かでありながら最先端の科学技術のまちでもあるつくば市に、筑波西中学校を利用して新しい学校を設立したいとの打診がありました。  9ページをごらんください。  市として誘致する上での協議事項として、指定避難所機能の確保、学校開放事業への協力、その他地域による施設利用への協力、事業に要する生徒送迎用バスの利用や、飲食、宿泊等が筑波地区を中心に行われることの4点を伝えました。

つくば市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-付録

│      │ │            │                             │      │ │7 むすびに      │ 最後に、市長の市政方針演説のむすびで、科学技術の発展が単│市長    │ │     (10ページ) │純に持続可能な社会につながるかのような発想が感じられます。

守谷市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例月議会−03月18日-04号

先ほど来,守谷型エドテックというのは略語でございまして,エデュケーションが教育,そしてテクノロジー科学技術ということが重なって,エドテックということでございます。私も何度か今の授業参観ではないのですけれども授業を拝見させていただきました。時代にあった教育なのかなというふうに見させていただきました。

つくば市議会 2019-03-06 平成31年度予算特別委員会総務分科会−03月06日-01号

               政策イノベーション部長          神 部 匡 毅 君                政策イノベーション次長         片 野 博 司 君                政策イノベーション部企画経営課長     大 越 勝 之 君                政策イノベーション情報政策課長     平 山 伸太郎 君                政策イノベーション科学技術振興課長

つくば市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日総務委員会-03月06日-01号

           政策イノベーション部長              神 部 匡 毅 君            政策イノベーション次長             片 野 博 司 君            政策イノベーション部企画経営課長         大 越 勝 之 君            政策イノベーション情報政策課長         平 山 伸太郎 君            政策イノベーション科学技術振興課長

つくば市議会 2019-03-05 平成31年度予算特別委員会−03月05日-02号

◎神部 政策イノベーション部長  体験型科学教育事業については、つくばの科学技術資源教育素材として活用した体験的な学びを通じて、子供たちの社会力と想像力を伸ばし、思考力育成することを目的に行うものです。  委託料の内容は、教育イベントの開催、知見の共有や共同事業の企画などの連携を図る大学研究機関学校関係者等のプラットフォームの構築等の費用です。  

つくば市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-05号

それは、恐らく科学技術全ての議論においてそうだと思うのですね。今議会でも話題になっていますけれども。ですので、目的を持って、先ほど局長教育長も答弁しましたけれども、どういう目的を持って、どういう効果を期待して、先生方がインテンショナルに使っていくかというのが非常に重要な部分だと思っております。