5094件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

つくば市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会-12月20日-付録

基本的な考え方は、認知症の発症を遅らせ、認知症に│      │ │            │なっても希望を持って日常生活を過ごせる社会を目指して、認知│      │ │            │症の人や家族の視点を重視しながら「共生と予防」を車の両輪と│      │ │            │して施策推進をするようです。               

つくば市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会−12月20日-05号

初めに、議案第117号 令和元年度つくば市一般会計補正予算(第3号)の当委員会付託分の審査では、債務負担行為、民生費、地域活動支援センター業務委託の事業内容と保護者からの要望について質疑があり、職員の専門性確保の課題や利用者、保護者から要望もあったことから、福祉支援センターやたべ及びくきざきについて、障害者を支援する実績のある社会福祉法人等への業務委託を予定しており、要望としては福祉的就労としての作業訓練等

稲敷市議会 2019-12-17 令和 元年第 4回定例会−12月17日-05号

社会福祉課所管では、台風15号により被災した半壊以上の世帯の生活再建のため、支援制度補助金800万円を追加補正するものであるとの説明がありました。  委員からは、被災世帯への支給金額についての質問があり、所管課からは、資料をもとに、被害の程度、再建方法に応じた支給額について詳細な説明がありました。  審査の結果、全会一致により原案承認すべきものと決定いたしました。  

鹿嶋市議会 2019-12-16 12月16日-議案質疑、委員会付託-04号

      第2 令和元年請願第3号 ライドシェアの導入に反対し、タクシー等の公共交通を維持・活性化す             る施策推進を求める意見書の提出を求める請願              令和元年請願第4号 急傾斜地崩壊危険区域における災害発生箇所の現地確認調査と住民の生             命財産を守るための防災の強化に関する請願            第3 令和元年陳情第8号 「生涯現役社会

ひたちなか市議会 2019-12-13 令和 元年第 5回12月定例会−12月13日-04号

また,多くのボランティアの皆さん,本市執行部の皆さんをはじめ,職員の皆さん,社会福祉議会消防団など関係機関の皆さんがとうとい汗を流されました。感謝と敬意を表したいというふうに思います。  それでは,大項目の1,台風19号についてです。  台風19号は,10月6日に発生し,その後,急速に発達して,中心気圧は915ヘクトパスカルに達しました。

筑西市議会 2019-12-13 12月13日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

それは税と社会保障の一体改革という名前で進めているわけですけれども、結局はこのマイナンバーカード、マイナンバーの行き着く先というのは、住民の社会保障での負担増が待っていると、それが本当の狙いということもあって、財政措置も含めて一生懸命、消費税対策にまで使うというなりふり構わない方法を使って頑張っていると、普及を図っているということがありますけれども、今度の議案の中にも当然そういう問題を含みながら、国

守谷市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例月議会−12月12日-06号

委員から,ポスター作成経費の単価限度額が増額される理由について質疑があり,今回の改正は,公職選挙法等の規定に準ずるものであるが,国では3年に一度,社会経済情勢などを勘案した見直しを行っているとの回答がありました。  審査の結果,当委員会としては,全員異議なく,可決すべきものと決しました。  

ひたちなか市議会 2019-12-12 令和 元年第 5回12月定例会-12月12日-03号

これからの社会を想像すると,経済はより縮小し,社会保障が削減され,国保税,医療費で負担増になるなど,厳しい生活に追いやられていきます。  異常気象,温暖化のもと激甚災害に脅かされ,災害復旧に膨大な予算が費やされる列島に私たちはこれから生きていかなければなりません。  政府は,12月5日,財政措置額を13.2兆円とする新たな経済対策閣議決定しました。

ひたちなか市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回12月定例会-12月11日-02号

交通は,衣食住とともに市民生活において大きな役割を担い,人々の交流,豊かな社会をつくり上げてきました。しかし今日,高齢化社会がますます進行する中,買い物や通院,文化行事への参加などに交通手段の確保ができなくなり,豊かな社会とは言えなくなっています。誰もがいつでもどこでも自由交通できる人権保障することは,自治体が果たすべき大きな責務だと考えます。

つくば市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会-12月11日-03号

つくば市教育相談センターの中にある適応指導教室つくしの広場では、登校できない状態の児童生徒に、人間的な触れ合いを基盤とした集団生活の中でのさまざまな体験を通して、自主的、社会的適応力、自立心などを伸ばし、社会において自立的に生きる基礎を培うことを目的としています。  つくしの広場への入級は、事前に教育相談センターでの教育相談や入級体験を十分に行い、本人や保護者との話し合いのもと入級を判断します。

石岡市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019-12-11

もう少し民間交通指導員の数も増えていけば、また先ほど言いましたとおり、地域の皆様、交通指導員じゃなくても、ボランティアの皆さんが広がっていけば、もっともっと安心できる地域社会が子どもたちにとってもつくっていけるだろうな、そんなことを主眼に質問してまいります。  

日立市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-12-11

国におきましては、マイナンバーカードを基盤とした安全・安心で利便性の高いデジタル社会を早期に実現させていく観点から、令和4年までにほとんどの住民がマイナンバーカードを保有することを想定したスケジュールを策定いたしました。それを受け、全国の市区町村においては、マイナンバーカード交付円滑化計画を策定し、カードの積極的な取得促進及び交付体制の増強について取り組むこととされたところでございます。  

守谷市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例月議会−12月10日-05号

冒頭には,2011年の東日本大震災を経て,改めて持続可能な社会を形成していくためには,エネルギー政策が改めて大きな課題となり,地域地方自治体にとっても,これからは国に依存するのではなく,国と連携を図りながら,より主体性を持って地域課題の解決や地域のメリットの創出を視野に入れたエネルギー政策に取り組んでいくことを地方自治体にも求めていくという趣旨のことが書かれてございます。