333件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

筑西市議会 2021-02-24 02月24日-議案上程・説明-01号

さらに、来月25日には、台東区との間で「産業分野における連携都市協定」の継続に加え、新たに「災害相互応援協定」の締結を行う予定であります。 これら協定締結は、今後の市民サービス災害対応のさらなる向上地域経済社会発展に寄与するものと期待しております。 次に、新年度予算案の概要について申し上げます。 

常陸大宮市議会 2020-12-16 12月16日-04号

次に、他市町村との連携についてでございますが、近隣消防相互応援協定締結している消防本部につきましては、那珂消防本部、常陸太田市消防本部、大子町消防本部、そして県境を接します栃木県の芳賀地区広域行政事務組合消防本部及び南那須地区広域行政事務組合消防本部でございます。 昨年の消防相互応援実績につきましては、近隣消防本部から当市消防本部への受援が19件でございます。

筑西市議会 2020-12-02 12月02日-議案上程・説明-01号

また、現在、本市台東区との間で「災害相互応援協定」の締結に向けて調整・協議を進めており、本年度中に締結する予定であります。 これら協定締結は、今後の災害対応の充実、そして地域社会発展市民サービスのさらなる向上に寄与するものと期待しております。 次に、スピカビル本庁舎等改修事業について申し上げます。

龍ケ崎市議会 2020-06-05 06月05日-02号

また,さらに,洪水などの場合は,たくさんの避難者が出ますので,稲敷地方広域市町村圏市町村間で締結をしております,災害相互応援に関する協定において,被災者受け入れるための施設提供施設についての相互による協力という広域避難の考え方で対応するということで考えております。 以上です。 ○鴻巣義則議長  19番後藤敦志議員。 ◆19番(後藤敦志議員)  ありがとうございます。 

東海村議会 2020-03-10 03月10日-02号

また、他の自治体地元大手小売事業者との相互応援取組を丁寧に進めていただきたいと思います。 液体ミルク計画性のある有効活用を進めてください。日本は気候変動による災害を受けやすい環境にある国と思います。覚悟を持って災害に備えたいと思います。 それでは、次の質問に移ります。 久慈川の越水対策について伺います。 気候変動による風水害が激甚化し、頻発化する中で災害の様相が大きく変容してきています。

常陸大宮市議会 2019-12-18 12月18日-04号

また、当消防本部救急車3台が全て救急出動中に、新たな救急要請があった場合については、近隣消防本部から近隣消防相互応援協定に基づき、応援をいただいているところでございます。その数につきましては、平成29年が11件、平成30年が9件、そしてことしは11月末で19件を数えております。 現在の職員数につきましては、消防吏員80名、事務吏員1名で各種消防行政対応しているところでございます。

古河市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

一方、避難所避難場所に収容できる人数、昨日針谷市長の答弁にもございましたけれども、考えると足りないということは明らかなのですが、これはまたさらに古河市民だけではなくて、茨城県西都市間における災害時の相互応援に関する協定を初めとして近隣市町からの避難者受け入れるに当たり、さらにまた足りないという現実が浮き上がってきております。 

水戸市議会 2019-12-09 12月09日-02号

本市は,地方財政状況の悪化や人口減少が進む中,地方を取り巻く厳しい環境を踏まえ,より一層の住民の幸せとまちの発展を目指していくために,県央地域における9市町村県央地域首長懇話会を設置し,相互役割分担のもとに,さらなる連携を図り,平成28年7月,茨城央地域定住自立圏を形成し,公の施設広域利用相互応援協定締結を初め医療,福祉,産業振興などの分野連携を図り,具体的な取り組み内容を定めた茨城央地域定住自立圏共生

行方市議会 2019-12-06 12月06日-03号

その中には、例えば郵便局等との協力関係とか百里基地、それから西東京市との相互応援協定等というのもございまして、これにつきましては、東日本大震災のときに西東京市から物資を送っていただいた実績がございます。 以上であります。 ○議長岡田晴雄君) 土子浩正君。 ◆8番(土子浩正君) 35協定と、十分ですよね。西東京って協定も結んでいるところですが、以前麻生町では町田だったんですよ。同じですか。

常陸大宮市議会 2019-09-17 09月17日-03号

また、東京豊島区とは、合併以前より旧美和村と東京豊島区で実施されていた都市交流事業により、平成17年度非常災害相互応援協定を新たに締結し、おがわふれあいの森の一部を豊島区の森と位置づけ、ソメイヨシノ桜などの植樹を行っております。現在は区民を対象とした市内観光資源をめぐるツアーの開催、豊島区で開催されるイベント等へ出展し、市特産品等の販売を通じた交流を行っているところでございます。 

守谷市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例月議会−09月12日-02号

この防災協定内容につきましては,行政等との相互応援に関して6団体と,物資供給に関しまして13団体と,そして輸送,医療,法律など,その他の部門につきまして13団体との協定締結してございます。  以上です。 ○議長梅木伸治君) 砂川 誠君。 ◆2番(砂川誠君) ありがとうございます。行政も含めて,全体的に32団体というふうにあります。

筑西市議会 2019-09-11 09月11日-一般質問-05号

那珂市におきましても、この30キロメートル圏内に該当していることから、平成28年1月26日に災害時における相互応援に関する協定書及び原子力災害時における県内広域避難に関する協定書を筑西市と結んでおります。 市の受け入れ体制でございますが、那珂市民の一部、約3万7,000名の受け入れを想定しており、市内の小中学校及び高等学校、体育館、計32カ所を避難所として予定しております。