90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

つくば市議会 2018-10-11 平成30年決算特別委員会−10月11日-04号

っているということでございますけれども、市民部になるかと思いますが、自治会加入率もしくは組織率も低いつくば市でありますけれども、さらにシルバークラブというのが、組織が少ないのかなと思っておりますので、ぜひともそれ以外の、ではつくらなくてもいいのかといったら、そうではないという議論があろうかと思いますけれども、つくろうとしてもつくれない方々の地域に対する高齢者に対するこういった生きがい心身ともにの生きがい

常総市議会 2017-08-01 常総市:平成29年8月定例会議(第9回会議) 本文

職業訓練校跡地にありますシルバー人材センターですけども、これは当初、生きがい事業団あるいは高齢者事業団ということで出発をし、昭和63年にシルバー人材センターとして新たに看板をかけ直し、公益法人として、内容的にはそういう高齢者仕事の問題で、それをやるわけですけども、このシルバー人材センターの今の問題ですかね。

つくば市議会 2017-03-17 平成29年 3月定例会-03月17日-付録

実施した、「ひとり親家庭等学習応援助成事│      │ │           │  業」を市独自で実施する考えは            │      │ │4 シルバークラブ育成│ シルバークラブは、社会奉仕活動趣味教養活動健康増進│福祉部長  │ │ 事業について    │活動など高齢者が健康で生き生きと輝ける日々を過ごすことが│      │ │           │できる、高齢者生きがい

つくば市議会 2017-03-07 平成29年 3月定例会−03月07日-03号

シルバークラブは、社会奉仕活動趣味教養活動健康増進活動など高齢者が生き生きと輝ける日々を過ごすことができる高齢者生きがい事業一つであえると考えます。昨年の3月議会一般質問の際、答弁の中で、役員担い手不足会員高齢化などで減少となっているとのことですが、その後、シルバークラブ活性化に向けて検討したことについてどのように取り組んだかお尋ねいたします。  

つくば市議会 2016-03-08 平成28年 3月定例会−03月08日-03号

シルバークラブ社会奉仕活動趣味教養活動健康増進活動など、高齢者が健康で生き生きと輝ける日々を過ごすことができる高齢者生きがい事業一つであると考えます。先ほどのご答弁では、役員担い手不足会員高齢化など、3年間で約28クラブ、約1,200人の減となっているとのことでございます。  少子高齢化の今日では、高齢者生きがい事業を最重要課題一つであると考えます。

つくば市議会 2007-03-08 平成19年 3月定例会-03月08日-02号

また、生きがい事業では、高齢者の知恵と経験を次世代に伝承し社会還元できる機会を創設するため、老人福祉センター拠点としたシルバークラブ育成文化伝承に努め、高齢者社会参加を促進してまいります。  二つ目として、特別養護老人ホームなどの施設整備についてでありますが、近年は入所希望者が大変多く、優先入所制度が導入されましたが、本来在宅で安心して介護のできるサービス基盤整備課題となっております。

つくば市議会 2005-10-05 平成17年決算特別委員会−10月05日-04号

それで、私どもとしましても、さらに、生きがい事業として、社会福祉協議会さんと連携しながら、新たな教室を開設したいと考えております。 ○柳沢 委員長  ほかに発言ありませんか。  五十嵐委員。 ◆五十嵐立青 委員  国保会計の方は大丈夫ですよね、 217ページ以降も。 ○柳沢 委員長  特別会計は後に。 ◆五十嵐立青 委員  わかりました。 ○柳沢 委員長  馬場委員

日立市議会 2005-09-05 平成17年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2005-09-05

本市の外郭団体につきましては、議会からの御提言行財政改革大綱などに基づきまして事業見直しと統廃合に取り組み、財団法人日立生きがい事業団と財団法人日立住宅都市整備公社解散したところでございます。いずれの団体も発足以来市民にとって重要な役割を果たしてまいりましたが、時代変化とともに見直しを行い、解散することになったものでございます。  

つくば市議会 2005-03-14 平成17年 3月14日文教福祉常任委員会−03月14日-01号

◎中島 おとしより課長  各老人センターにつきましては、谷田部も含めまして、先ほど委員さんからもお話がありましたように、老人センター拠点としまして高齢者生きがい事業を展開しております。そういった関係で、従来から社会福祉協議会、以前は高齢者福祉事業団という組織がありました。茨城県独自の事業ですが、現在は社会福祉協議会へ2年前に編入合併しまして、社会福祉協議会の方で事業を展開しております。  

日立市議会 2003-03-25 平成15年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2003-03-25

執行部においては、本委員会提言を率直に受け止められ、財団法人日立住宅都市整備公社業務見直しの結果としての廃止、あるいは社団法人日立シルバー人材センター財団法人日立生きがい事業団の整理統合など、積極的に取り組まれたことに対しまして、その英断に敬意を表するものであります。  その一方では、いまだ結果の見えてこないものも複数ございます。

日立市議会 2002-12-11 平成14年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2002-12-11

例えば、業務プロセスに焦点を当てて、仕事そのものをシンプルにし、スピードアップを図る方法を目指したり、住宅都市整備公社生きがい事業団を解散したように、行政と民間とのすみ分け、事業整理統合などを行ったりして、行政スリム化を図る手段をくまなく探って対処するようにしなければならないと考えております。  

日立市議会 2002-12-10 平成14年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2002-12-10

以来、進めてきた主な事業は、政策機能充実を図るため、政策審議室企画員制度の設置、あるいは少子化担当健康づくり推進担当教育行政推進担当など、新たな時代変化に柔軟に即応できる体制組織整備を図るとともに、一方では、おおむねその役割を終えた住宅都市整備公社生きがい事業団を解散いたしました。