37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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守谷市議会 2016-03-09 平成28年 3月定例月議会−03月09日-01号

このうち環境基本公害と規定するものに係る受付としましては,(1)から(6)に記載のとおりでございます。そのうち(1)の大気の21件は,たき火等の野焼きに関するものがその内容となっております。その他の件数につきまして,末尾にその他の内訳と記載しているとおりでございます。  以上で説明を終わります。

石岡市議会 2014-06-10 平成26年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2014-06-10

雨水の利用の推進に関する法律及び水環境基本につきましては、制定されて間もない法律でございます。政府において、これから水環境基本計画を策定することが義務付けられておりますことから、国の動向を注視していきたいと考えております。議員ご提案の事案につきましては、国の動向を含め、先進事例などを参考としながら、雨水貯留タンク設置及び助成制度について、調査研究を行ってまいりたいと考えております。  

下妻市議会 2012-06-12 平成24年 第2回定例会(第3日 6月12日)

初めに、(1)現在、本市の環境整備は何を基準に行っておられるのか、についてでございますが、まず環境基本廃棄物の処理及び清掃に関する法律をはじめとした各種法律、また茨城県条例、市の公害防止条例や廃棄物の処理及び清掃に関する条例など、関係例規の運用により良好な生活環境を確保することを目的として、市民自然環境を大切にする心の醸成や、ごみの減量及びリサイクルの推進など環境意識の啓発向上に努めているところでございます

ひたちなか市議会 2012-03-14 平成24年第 1回 3月定例会−03月14日-05号

このひたちなか市環境基本条例は、国の環境基本、その中には環境への負荷の少ない、持続的発展が可能な社会の構築、また、国際的な協調による地球環境保全の積極的な推進、また、環境の恵沢、環境の恵みの享受と継承と、そういうことがこの環境基本にうたわれておりますが、それにのっとりまして、市の環境政策基本理念と枠組みを明らかにする条例であります。

石岡市議会 2012-03-12 平成24年予算特別委員会(第3日目) 本文 開催日:2012-03-12

569 ◯委員(池田正文君) 結局、総合計画であるかがやきビジョンと連動してというようなご説明だったんですが、これは上位法と言えるかどうかわかりませんけど、環境基本において策定が義務付けられているのか、あるいは策定義務のない任意計画であるのか、確認の意味でお伺いいたします。

守谷市議会 2011-06-14 平成23年第 2回定例会-06月14日-目次

また,「工場立地法」の趣旨である良好な地域環境の維持は,事業所の緑地の確保と言うより,「環境基本」・「大気汚染防止法」・「水質汚濁防止法」・「騒音規制法」・「振動規制法」・「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」といった,環境関係の法整備と法の遵守により,著しい改善が見られるとともに,守谷市においては,上下水道の完全な普及により他の地域と比較してもその環境は優れたものがあります。  

下妻市議会 2011-06-09 平成23年 第2回定例会(第4日 6月 9日)

次に、(3)環境基本計画について、でありますが、環境基本計画は、環境基本第15条の規定に基づき、政府全体の環境保全に関する総合的・長期的な施策を推進するために必要な事項を定め、計画として作成されるものであります。地方自治体においても、政府にならい、計画策定が進んでおります。  県内では、茨城県のほか水戸市など20ほどの市町村が計画を策定しております。

守谷市議会 2011-03-03 平成23年第 1回定例会-03月03日-目次

また,「工場立地法」の趣旨である良好な地域環境の維持は,事業所の緑地の確保というより,「環境基本」・「大気汚染防止法」・「水質汚濁防止法」・「騒音規制法」・「振動規制法」・「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」といった,環境関係の法整備と法の遵守により,著しい改善が見られるとともに,守谷市においては,上下水道の完全な普及により他の地域と比較してもその環境は優れたものがあります。  

常総市議会 2010-03-09 常総市:平成22年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2010-03-09

環境基本条例につきましては、国が制定する環境基本の方針に基づいて、常総市の公害防止条例や廃棄物の処理及び清掃に関する条例など、環境に関する個別の条例の上位に位置づけられる環境政策基本となるものです。県内の環境基本条例の制定状況は、44市町村中26市町村が制定している状況です。

ひたちなか市議会 2008-09-29 平成20年第 4回 9月定例会-09月29日-付録

全国的な処分場のひっ迫、ごみや環境問題に対する国民的関心の高まり、環境基本や循環型社会促進基本法など法的な整備なども追い風となり、平成12年4月から本格的に分別収集(19品目)を始めた。「自分の出したごみに責任を持つ」という意味から袋には名前を書いてもらうこととした。分別収集により、埋立てされるごみは年々減り、リサイクル率も年々増えてきた。   

下妻市議会 2006-09-15 平成18年 第3回定例会(第3日 9月15日)

初めに、(1)下妻市の公害発生状況についてでございますが、本市の場合は環境基本に定める公害というよりは、野焼きなどの一過性の苦情が多いのが特徴でございます。平成17年度の公害関係の苦情発生状況は、大気汚染58件、水質汚濁7件、騒音4件、悪臭12件、その他不法投棄など40件、合計で121件でございました。

ひたちなか市議会 2005-06-15 平成17年第 2回 6月定例会−06月15日-02号

環境問題への取り組みにつきましては、その根幹的な法律として環境基本がございます。私どもの市といたしましては、この法律の理念を実現するためにそれぞれの自治体におきまして環境基本計画を策定して、その計画の実現に努めているところでございます。環境教育推進法は、とりわけ環境教育に力点を置いて、持続可能な社会をつくるため、行動に結びつく人材を育てることにねらいを置いている法律であると認識しております。

ひたちなか市議会 2003-03-13 平成15年第 1回 3月定例会−03月13日-03号

環境社会経済活動の調和は国際的な共通認識であり、我が国におきましても環境基本循環型社会形成推進基本法を柱として種々の実施法が制定、施行されているところであります。共生・循環型社会システムとは、人と自然との共存を図ると同時に、資源や物をできるだけ社会の中で循環させ、新たな資源の利用や廃棄物の発生を最小限にとどめた、環境負荷の少ない、維持可能な社会を構築するための仕組みであります。

石岡市議会 2002-05-16 平成14年第2回定例会(第5日目) 本文 開催日:2002-05-16

次に、議案第64号でございますけれども、石岡市環境基本条例を制定することについてということで、提案理由として、「環境基本の制定に伴い、本市の現在及び将来において、環境の保全及び創造を目的として、市、事業者、市民等が連携し、協力し合って、環境への負荷が少なく持続的に発展する社会を構築する」、そういうことを目的としてこの条例を制定するんだということで、まさに時代の要請なのかなという感じをこの条例のそのものには

石岡市議会 2002-05-09 平成14年第2回定例会(第1日目) 本文 開催日:2002-05-09

本件は、環境基本平成5年法律第91号)の制定に伴い、本市の現在及び将来において、環境の保全及び創造を目的として、市、事業者、市民等が連携し、協力し合って、環境への負荷が少なく持続的に発展する社会を構築するため、条例を制定するものでございます。  議案第65号・石岡市農業集落排水事業分担金に関する条例の一部を改正する条例を制定することについて。  

ひたちなか市議会 2001-03-15 平成13年第 1回 3月定例会-03月15日-04号

ひたちなか市は現在、国の環境基本に基づいて環境基本計画を策定中です。平成13年度末の策定予定で進められているこの計画は今後のひたちなか市の環境行政を推し進めるためのものと期待されますが、計画策定に向けて行った基礎調査の中で冒頭申し上げましたISO14001が支援すべき事業者の環境保全対策の取り組みとして触れられております。  

つくば市議会 2001-03-13 平成13年 3月定例会−03月13日-03号

その三つの目標の一つ「環境都市つくば」は、つくば市環境基本に基づき、環境施策を推進し、まちづくりの実現に向け、積極的に取り組むべきであると思います。  近年、地球環境問題として、化石燃料から発生する二酸化炭素排出の抑制、温室効果ガスの排出量削減が話題となっています。そこで、来年度策定を予定しているつくば市新エネルギー導入計画についてお聞かせください。  以上で、第1回の質問を終わりにします。

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