202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東海村議会 2021-06-11 06月11日-04号

しかし、一方で、その考え方なり捉え方が整備されていくことは、本村をはじめとする発電所立地自治体関係省庁に求めてきた避難先自治体やPAZ・UPZ内外に対する原子力災害時の避難行動などに関しまして、本村をはじめとする発電所立地自治体関係省庁に求めてきた住民理解促進にも最終的にはつながっていくものと考えております。 以上でございます。 ○飛田静幸議長 越智辰哉議員

東海村議会 2021-06-10 06月10日-03号

続きまして、2点目の災害に関する住民周知でございますが、住民への防災思想高揚防災知識普及理解促進を目的とした代表的なものとして「東海自然災害ハザードマップ」の配布があり、この冊子では地震、津波、土砂災害、風水害の大きく4つの災害種別に分け、予想される災害の程度や対応方法等周知してきたところでございます。 

水戸市議会 2021-03-16 03月16日-03号

そのため,これまでも男性対象とした育児や介護への理解促進に向けたセミナー等の開催に取り組んでまいりました。 しかし,固定的な性別役割分担意識の解消には至っていないことから,今後はより一層,男性や若い世代に向けて,行動変化を促すような体験型の講座等を積極的に実施してまいります。 次に,女性の就労を推進していく企業を増やす取組についてお答えいたします。 

ひたちなか市議会 2021-03-12 令和 3年第 2回 3月定例会-03月12日-04号

このため,発達障害理解促進事業研修へ参加するなど,支援員資質向上計画的に進めているところです。  次に,支援員確保状況人材の定着,安定確保に向けた具体的な取組についてお答えいたします。  支援員確保状況につきましては,令和3年度は全体で109名の会計年度任用職員配置を予定しているところであります。このうち94名が令和2年度から継続する支援員となっております。

東海村議会 2021-03-12 03月12日-05号

私は、その中で男女はもちろん性の多様性への理解促進がまず必要だと考え、認識を伺います。 4月からの第5次東海男女共同参画行動計画推進に関連して、まず4点です。 1点は、第4次計画との主な違い。 2点は、計画名称男女共同参画だけでなく、ジェンダー平等をさらに意識した名称とすべきではないか。 3点は、施策をしっかり行う上で、LGBT等当事者の声を聴く機会を持つ必要があるのではないか。 

ひたちなか市議会 2021-03-11 令和 3年第 2回 3月定例会−03月11日-03号

放課後児童支援員スキル向上につきましては,計画的に茨城県放課後児童支援員認定資格研修の受講を推進するとともに,引き続き,発達障害理解促進事業に参加してまいります。  さらに令和3年度は,けがの対処方法など各種研修会に加え,先進学童クラブ視察研修などを積極的に実施して,高いスキルを持った支援員配置を目指してまいります。  

東海村議会 2021-03-11 03月11日-04号

最後に、この地震を踏まえての振り返りでございますが、防災行政無線の活用や住民への情報提供の在り方などに関して、近隣自治体との意見交換などを通して必要に応じ改善を進めるとともに、本村としては災害時の情報防災行政無線のほかホームページの掲載、SNSの配信を併行して行っているところでございますので、住民理解促進を図る取組にも継続的に取り組んでまいりたいと考えております。 以上でございます。

水戸市議会 2021-03-08 03月08日-01号

生涯にわたって健やかに暮らせる環境づくりにつきましては,誰もが住み慣れた地域で安心して生活できるよう,認知症への理解促進を図るとともに,早期発見早期対応に向け,初期支援に集中的に取り組んでまいります。あわせて,生活支援コーディネーター地域の担い手との協力により,生活支援体制の整備を進めるとともに,在宅医療介護連携推進しながら,地域包括ケアシステムの構築を図ってまいります。

つくば市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会−03月04日-05号

次に、市民への広報啓発については、性的少数者に関する理解促進のため、平成30年度からセミナーを実施しています。また、今年度は、「男女共同参画室だより」で性的少数者特集号を作成し、出先機関への設置やホームページ等を活用して、広報啓発を行いました。引き続き、性的少数者について、正しい知識普及理解促進のため、広報啓発をしていきます。  

ひたちなか市議会 2021-03-03 令和 3年第 2回 3月定例会-03月03日-目次

6)消費生活について      3.生涯を通じていきいきと暮らせるまちづくり ………………………………… 87      (1)地域福祉について        ①地域福祉取り組み状況について        ②福祉人材育成実績課題について        ③今後の取り組みについて      (2)医療介護連携推進について      (3)介護保険事業について      (4)障がい者への理解促進

行方市議会 2021-02-18 02月26日-01号

併せて、大学等とも協力し、各方面、分野における理解促進に向けた取組を進めてまいります。 以上、令和3年度における私の所信及び主な施策を申し上げました。 日頃から申しておりますが、市長としての私の使命は、市民皆様が暮らしやすさを実感し、本市に笑顔で住みたい、住み続けたいと思えるようなまちをつくることです。 

龍ケ崎市議会 2020-12-11 12月11日-04号

このようなことから,被災時の迅速かつ円滑な支援につなげるため,引き続き災害時における避難行動理解促進と併せまして本制度の周知に努めてまいりたいと考えております。 ○鴻巣義則議長  9番山村 尚議員。 ◆9番(山村議員)  ありがとうございました。 対象者の3分の1の方が「回答なし」はちょっと心配です。

東海村議会 2020-12-11 12月11日-04号

今後、組織への説明会等を継続し、最終的には延べ30回を開催して約460名の方に事業内容周知理解促進を図る予定でございます。 地域皆様がこの多面的機能支払交付金を活用して、共同活動による農業・農村の維持保全への足がかりとなるよう鋭意推進してまいります。 以上でございます。 ○飛田静幸議長 大名美恵子議員。 ◆2番(大名美恵子議員) 課題が成功するよう頑張っていただけたらと思います。