404件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日立市議会 2021-03-19 令和3年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2021-03-19

次に、所管する歳出の主な内容でありますが、契約差金事業費の確定に伴う不用額の整理を行うもののほか、マイナンバーカード関連事務の委託に係る負担金の増に伴う戸籍住民記録等事務経費増額や、県が前倒しで実施する日立沖防波堤修築事業負担金の増による日立整備事業費増額などについて執行部から説明を受け、採決の結果、全会一致をもって原案を可決すべきものと決しました。  

ひたちなか市議会 2021-03-11 令和 3年第 2回 3月定例会−03月11日-03号

現在候補地として考えているひたちなか地区国有地につきましては,一定規模事業用地が確保可能であるとともに,北関東自動車道茨城常陸那珂に隣接し,本市産業インフラ優位性を活用できることから,事業者新規立地に際し,より高い需要が見込めると期待しております。  

日立市議会 2021-03-08 令和3年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2021-03-08

あわせて、未来に向けた新たな資産づくりにも積極的に取り組み、JR大甕周辺地区整備をはじめ、国道6号や国道245号の整備促進茨城日立における第8モータープール整備南部消防署建設鞍掛山霊園合葬式墓地供用開始、そして、ジャイアントパンダ誘致本格化などを着実に進めてまいりました。  加えて、令和2年度は、新型コロナウイルス感染症への対応に注力した一年でもありました。

ひたちなか市議会 2021-03-03 令和 3年第 2回 3月定例会−03月03日-01号

茨城常陸那珂につきましては,中央埠頭地区における2バース目の水深12m岸壁の一部が供用開始されたことなどにより,着実に港湾施設利便性の向上が図られております。また,定期航路拡充等により取扱貨物量も順調に推移しており,令和元年コンテナ取扱量は過去最高を更新いたしました。令和2年におきましても,新型コロナウイルスの影響を受けつつも堅調に推移しております。  

ひたちなか市議会 2021-03-03 令和 3年第 2回 3月定例会-03月03日-目次

組みについて        ④マル福について        ⑤学校教育について        ⑥公立学童クラブについて        ⑦コミュニティ・スクールについて        ⑧学習支援事業について        ⑨ICT教育について      (4)地域経済活性化とにぎわいのあるまちづくりについて        ①農業について        ②観光について        ③茨城常陸那珂

ひたちなか市議会 2020-09-28 令和 2年第 6回 9月定例会−09月28日-05号

茨城常陸那珂建設事業に3億3,305万5,000円支出しています。本市は既に70億円の税金を投入しています。隣の火力発電所から石炭灰が運ばれ,埋め立てに使われるなど,大企業のための港づくりとも言える港湾のこれ以上の建設は中止すべきです。  市営住宅は,低廉で良好な住宅市民に提供する役割があり,高齢化,低所得の単身者の増加,災害時など重要な役割を果たします。

東海村議会 2020-09-25 09月25日-05号

5点目は、重要港湾である茨城常陸那珂整備に係る負担金支出です。東海村が負担しているのは東防波堤工事に係る村負担分です。重要港湾工事費用負担に関する考え方は、港湾法第42条第1項及び第2項に規定された「工事に要する費用は、国と港湾管理者がそれぞれその10分の5を負担する」にのみ基づかせることが肝要と考えます。

水戸市議会 2020-09-15 09月15日-03号

東京では,入居しおりに,家具転倒防止器具設置による傷穴については退去時に原状に復することを免除しますと記載されています。また,家具転倒防止器具を無償で支給しているとのこと。さらに,条件によっては取付け支援も行っているとのことです。 まず,本市の取組としては周知徹底が必要と考えますが,入居者しおりの改正や周知方法など,今後の対応についてもお聞かせください。 

東海村議会 2020-03-26 03月26日-06号

飛田静幸議長 議案第31号 茨城常陸那珂公有水面埋立てに関する意見についての質疑を行います。 質疑ございませんか。 大名美恵子議員。 ◆2番(大名美恵子議員) 本村が意見として答えたのは異存なしということのようですが、この異存なしと判断した理由についてお聞きします。 ○飛田静幸議長 答弁を求めます。 企画総務部長。 ◎箭原智浩企画総務部長 お答えいたします。 

ひたちなか市議会 2020-03-26 令和 2年第 1回 3月定例会−03月26日-06号

茨城常陸那珂建設は1億7,130万円の歳出です。地方債が1億2,100万円また増えました。火力発電所石炭灰を埋め立て,20年,30年と建設工事が進められますが,この先の経済状況を予測することができるでしょうか。港湾建設が進めば,本市として今後100億円以上の税金を投入しなければなりません。

日立市議会 2020-03-24 令和2年第1回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2020-03-24

昨年、県と共同で整備してきた日立第3ふ頭に隣接する第8モータープール供用開始となりました。新聞等に大きく報じられ、モータープール整備を進めてきた市は、茨城県の経済発展に貢献しているものですが、県と市で多額の負担をして、民間の事業者整備すべきものを市民税金で行おうとすることに疑問を持つものです。