27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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笠間市議会 2016-09-11 平成28年度一般・特別会計決算特別委員会−09月11日-04号

2目配水及び給水費1億215万5,255円の主なものといたしましては、17節委託料2,086万4,607円は、各施設の管理点検業務、浄水交換業務等でございます。  20節修繕費5,958万7,343円は、配水にかかわる漏水修繕、鉛管改修解消工事や増圧施設等の修繕費用でございます。  25節動力費1,273万4,071円は、増圧ポンプ所等の電気料でございます。  

神栖市議会 2014-12-04 神栖市議会 会議録 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月04日−04号

家庭浄水補助につきましては、大野原地区の有機ヒ素汚染対応策の一つとして、平成15年度から開始しております。  補助内容といたしましては、神栖市内全域を対象として、有機ヒ素、無機ヒ素、硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素が基準を超えて検出された場合に、水道のない地区に、これらを除去できる性能を有した浄水の設置費用の2分の1、7万5千円を上限としている内容でございます。

筑西市議会 2014-09-08 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月08日−一般質問−03号

主な防災備蓄品でございますが、例えば浄水であるとか排水ポンプ、発電機、そういった機械類なども備蓄をしております。浄水につきましては、専門の業者に年1回程度の点検を依頼しておりますし、排水ポンプでございますが、これは大型の6インチあるいは中型の4インチ、そうした排水ポンプを配備しております。

神栖市議会 2014-06-16 神栖市議会 会議録 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月16日−03号

そして、水道水が使えない場合の対策でございますが、現在のところは飲料水の購入やそれと浄水の購入補助を行っておるところでございます。補助金浄水の購入費の2分の1で、上限は7万5千円となっております。平成15年から19年度まで20件の補助実績がございますが、ここのところは補助の実績はございません。  以上でございます。 ○議長(木内敏之君) 健康福祉部長。      

神栖市議会 2013-12-20 神栖市議会 会議録 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月20日−05号

上水道のない地域については、ヒ素を除去する浄水の購入について補助制度を設けているところですが、これ以外にはないのが現状です。  問 有機ヒ素汚染による地下水飲用自粛区域内において、有機ヒ素が検出されない又はごく微量しか検出されない地区の区域設定について伺いたい。  答 国に対し、有機ヒ素の検出状況に応じた適切な区域の設定を求めています。  

龍ケ崎市議会 2013-09-09 平成25年  9月定例会(第3回)-09月09日−02号

また,これは高度な浄水を設置すれば飲めるようになるのでしょうか。それについてお聞かせください。 ○岡部洋文議長   出水田危機管理監。      〔出水田正志危機管理監 登壇〕 ◎出水田正志危機管理監   災害井戸掘削工事の途中における水質検査についてでございます。  

ひたちなか市議会 2013-06-12 平成25年第 2回 6月定例会−06月12日-02号

2点目,浄水を備えた井戸の整備など,その導入の是非について,将来的なものも含めて,お考えをお聞かせください。  3点目,今回協力を願った一般家庭井戸について,今後も協力を仰ぐことにするならば,やはり飲用ではなく生活用水として利用を呼びかけることになるのか,その取り扱いについてお伺いします。  以上,1回目の質問を終わります。 ○西野宮照男 副議長  暫時休憩します。           

ひたちなか市議会 2013-06-06 平成25年第 2回 6月定例会-06月06日-目次

による行政サービスの提供     (3)電子申請での今後の取り扱い範囲と方向性     3.協働地域活動の推進について ………………………………………………… 65     (1)現在の自治会組織率と加入率について     (2)自治会への加入促進策と支援     4.非常用井戸等の利用体制について ……………………………………………… 66     (1)非常用井戸の水質について     (2)浄水

筑西市議会 2012-03-06 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月06日−一般質問−04号

この井戸につきましては、災害時における飲み水以外の生活水の確保を図るものでありましたが、東日本大震災時には川島小、大村小、関城西小において、浄水使用して浄化した水を飲料水として給水したところでございます。  次に、個人所有の井戸の利用についてでございます。さきの東日本大震災では、県西用水の断水があり、多くの市民の方々にご不便をおかけしたところでございます。

筑西市議会 2011-09-12 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問−03号

合併浄化槽の浄水の申し込みについて、ご苦労になっていろいろ広報などで周知はしているのはわかっているのですが、たまたま今回申し込みにもなかなか入れなかった人の状況を調べさせていただいた中で、現在どのような形で申し込みを受け付けしているか、まずお伺いします。 ○議長堀江健一君) 廣瀬上下水道部長。 ◎上下水道部長(廣瀬義徳君) 増渕議員さんのご質問にご答弁申し上げます。  

筑西市議会 2011-09-09 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月09日−一般質問−02号

総務部長(生井敬君) その防災資機材の備蓄でございますけれども、防災倉庫といたしまして下館地区に2カ所、関城地区に1カ所、明野地区に1カ所、協和地区に6カ所設置してございまして、発電機、それから照明灯、浄水、これらの防災資機材、その他のものも備蓄しているところでございます。  

龍ケ崎市議会 2011-06-09 平成23年  6月定例会(第2回)-06月09日−02号

さらには,応急給水用資機材として,浄水飲料水携帯袋の備蓄も行っております。  また,県南水道との情報の錯綜でございます。当時の混乱の中で市民からのお問い合わせに不適切な対応があったことは認めざるを得ないところでございます。  今後,そういったことも大きな反省といたしまして,改めていきたいと考えております。 ○川北嗣夫議長   8番伊藤悦子議員

神栖市議会 2007-09-26 神栖市議会 会議録 平成19年  9月 定例会(第3回)-09月26日−05号

しかし、この神栖町上空から見た場合、神栖は太平洋と坂東太郎、北浦、与田浦と四方を水に囲まれた、まさに水の都とも言える恵まれた地形にもかかわらず、スーパーの浄水の前には毎日行列ができる異常な事態が今も続いています。  平成13年総合計画では地下水の適正利用もうたわれていましたが、戦争と開発によってほとんど地下水は飲料には適さない状態になってきました。

下妻市議会 2007-09-04 平成19年 第3回定例会(第4日 9月 4日)

機材につきましては、移動式の照明器具や発電機、浄水などのほか、消防署において救助用機材を中心に50種類近くの資機材を常時整備しております。災害発生時に必要となります備蓄品や資機材の数、種類などは、災害の規模により大きく変わりますので、日ごろから防災関係機関との連携強化を図るとともに、計画的な備蓄体制の整備に努めてまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。  

石岡市議会 2007-06-19 平成19年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2007-06-19

避難場所におきます水道断水に対しましては、市内の9か所の飲料水兼用耐震貯水槽と12基の浄水により対応してまいります。これにより飲料水として必要な量を1人1日当たり3リットルとしまして、3日分を確保する態勢を整えてございます。この3日分でございますけれども、本格的災害活動がかかれるまで想定されますのは3日分ということでございますので、3日分を確保する態勢を整えております。

日立市議会 2005-09-06 平成17年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2005-09-06

初めに、防災倉庫の設置状況ですが、防災倉庫は現在、各支所に設置しておりまして、毛布、発電機、投光機、浄水などの資機材を配備しております。議員御提案の公民館やコミュニティセンターへの資機材の配備についてでございますが、地域防災拠点として重要となりますので、改めて学区全体の配備実態の調査を行い、必要な整備内容について今後検討し、計画的に拡充してまいりたいと考えております。  

龍ケ崎市議会 2004-09-07 平成16年  9月定例会(第3回)-09月07日−03号

庁舎の飲料水につきましては,今年5月ごろから井戸原水に色,濁りが出たことから,給水車による対応や給水栓に簡易な浄水を取りつけて対応してまいりました。市民職員により安全な水を供給するため,県南水道への切りかえを早急に図る必要があるため,今回の補正予算に提案をさせていただきました。

龍ケ崎市議会 2004-09-06 平成16年  9月定例会(第3回)-09月06日−02号

市内19カ所の小中学校に設置しております防災コンテナに,応急給水用資機材としまして浄水を備えております。この浄水は,小中学校プール等の水を飲料水として活用する目的で整備しているものでございます。さらに,1カ所当たり100トンの飲料水兼用耐震防火水槽を市内3カ所に整備し,非常用水源として確保しているところでございます。

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