36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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水戸市議会 2021-03-24 03月24日-05号

土田記代美                            〃    田中真己                         水戸市議会議員 中庭次男      ------------------------〔朗読を省略した意見書〕     辺野古基地建設を中止し戦没者の遺骨が眠る土砂を使用しないことを求める意見書 政府沖縄県名護市辺野古に建設しようとしている米軍基地は,長年にわたり沖縄県民

茨城町議会 2019-09-13 09月13日-03号

号 茨城水道事業給水条例の一部を改正する条例について,議案第51号 茨城工業用水道事業条例の一部を改正する条例について,議案第52号 31国補防無第1号デジタル防災行政無線(同報系施設整備工事請負契約締結について,議案第53号 31国補道改第1号道路改良工事請負契約締結について,議案第55号 令和年度高規格救急自動車整備事業契約締結について,陳情第6号 日本政府に対して,国連の「沖縄県民

行方市議会 2019-08-28 09月04日-01号

次に、陳情書写し日本政府に対して、国連の「沖縄県民先住民族勧告撤回を求める意見書採択を求める陳情1枚。次に、ホチキスとめ、陳情書写し市民社会から軍縮の潮流を今/こどもたちへ!(パブリックコメント)1部。次に、陳情書写し米軍普天間飛行場辺野古移設を促進する意見書に関する陳情、両面1枚。次に、ホチキスとめ、陳情書写し、東海第二原発の再稼働に反対し廃炉を求める要請1部。

守谷市議会 2019-08-22 令和 元年 8月22日議会運営委員会−08月22日-01号

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム理事長仲村 覚氏から,日本政府に対して,国連の「沖縄県民先住民族勧告撤回を求める意見書採択を求める陳情書令和元年5月22日付で提出されております。  続きまして,資料ナンバー02の6をお開きください。宜野湾市民の安全な生活を守る会会長平安座唯雄氏から,米軍普天間飛行場辺野古移設を促進する意見書に関する陳情が5月29日付で提出されております。  

東海村議会 2019-08-19 09月02日-01号

陳情第元-6号 日本政府に対して国連の「沖縄県民先住民族勧告撤回を求める意見書採択を求める陳情陳情第元-7号 米軍普天間飛行場辺野古移設を促進する意見書に関する陳情は、議席配付といたします。 以上をもちまして、本日の議事日程に記載された事件については、全て終了いたしました。 本日はこれをもちまして散会といたします。 ご苦労さまでした。 △散会 午前10時27分...

神栖市議会 2019-05-28 06月12日-01号

次に、「全国青年司法書士協議会」より提出された「辺野古基地建設即時中止と、普天間基地沖縄県外・国外移転について、国民的議論により、民主主義及び憲法に基づき公正に解決するべきとする意見書採択を求める陳情」、「一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム」より提出された「日本政府に対して、国連の「沖縄県民先住民族勧告撤回を求める意見書採択を求める陳情書」及び「宜野湾市民の安全な生活を守る会」より

つくば市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-付録

                               氏名 日米地位協定を見直す会                                   共同代表 *******    全国知事会の「米軍基地負担に関する提言」の主旨に基づいて、地方自治の根幹を脅かす日米地位協定の見直しを国に求める意見書を提出することを求める 要旨  2018年10月、辺野古に新基地建設反対を掲げた知事沖縄県民

神栖市議会 2019-02-15 03月04日-01号

次に、「日米地位協定を見直す会」より提出された「陳情書」、「一般財団法人日本熊森協会」より提出された「奥山等のスギ・ヒノキ放置人工林森林環境譲与税(仮称)で順次計画的に皆伐を進め、天然林に戻すことを求める陳情書」、「沖縄弁護士会」より提出された「辺野古基地建設が、沖縄県民にのみ過重な負担を強い、その尊厳を踏みにじるものであることに鑑み、解決に向けた主体的な取り組みを日本国民全体に呼びかけるとともに

つくば市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会−12月21日-05号

しかるに、日本政府は、沖縄県民県民投票条例の直接請求を行い、沖縄県議会が賛成多数で条例を可決し、今まさに県民投票実施に向けて準備を行っているときに、県議会、ひいては県民意思を踏みにじるような辺野古への土砂投入を強行すべきではない。この行為は日本社会における民主主義の否定である。  

つくば市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-付録

このことに対し、沖縄県知事沖縄県民をはじめ、国内外、駐留米軍関係者からもこれを非常に問題視し、今、土砂投入をすべきではないとの意見が多く寄せられている。  つくば市議会では、2015年に総合運動公園基本計画に関して住民投票直接請求の動きがあったことから、市民意思を確認すべきであるとして、関連予算を一時凍結し、住民投票条例を可決し、住民投票の結果を尊重した経験をもっている。

東海村議会 2016-09-12 09月12日-03号

沖縄県民選挙でどれだけ民意を示しても、国策の名のもと基地建設反対住民を、権力を振りかざし、暴力的に排除している。太平洋戦争末、本土防衛国策のもと沖縄県民約20万人が犠牲にされた。同じ過ちを繰り返したくないから辺野古基地はつくらせないという、憲法で保障されている生存権さえ国策の名のもと踏みにじっています。 福島原発事故もしかりです。

古河市議会 2015-12-16 12月16日-一般質問-05号

地方自治民主主義を守る翁長知事沖縄県民の闘いは団結を強め、さらに大きく広がり、鋭くなって、来年に引き継がれていくことになるでしょう。 皆さん、憲法をめぐる戦争法の廃止では、日本共産党が提案した国民連合政府構想、この提案に賛同が寄せられています。安倍政治から立憲主義民主主義を取り戻す選挙協力です。来年の参議院選挙で野党が協力し、自民党、公明党を少数に追い込む。

つくば市議会 2015-12-16 平成27年12月定例会-12月16日-付録

しかし、稲嶺市長翁長知事の就任によりあたかもオール沖縄県民すべてが辺野古地先への移設に反対しているかのような歪んだ報道が先行し地元である私達辺野古区民民意が伝えられてない状況にある。又、移設反対派の過剰とも思える行動に、区民の平穏な生活は脅かされ不安は高まるばかりであるが、前仲井眞知事埋め立て承認により移設工事を着実に進めていくことがより重要である。

東海村議会 2014-12-11 12月11日-04号

沖縄県民は賢明な選択をしたと思いますけれども、あそこで選択の基準になったのは、やっぱり金ではなくて命だと、平和だということだったんだろうと思うんですね。この原発問題も改めて、やっぱり福島の現実を村長にも改めて考えていただきたい。だんだん報道は少なくなっているけれども、深刻さはもっと増えているということも耳にしております。改めて福島のことをしっかりと検討し、見据えていただきたい。

つくば市議会 2013-03-14 平成25年 3月14日環境経済常任委員会−03月14日-01号

沖縄県民こぞって反対していますし、これは国民の大きな問題になっています。こういった国を二分するような中に今あるわけです。  私たちは、自衛隊人命救助であるなら、自衛隊ではなく救援隊、名前変えてそういうことで日ごろ鍛練したものをそういったことに活用するのでしたら全然問題はありません。でも、日々活動している目的はそうではない。

神栖市議会 2013-03-12 03月12日-04号

「ぬちどぅたから(命どぅ宝)」(命こそ宝)唯一地上戦となり、県民の25パーセントが命を奪われた沖縄県民言葉です。この言葉を胸に、思いやり、命を思いやる行政を求めて15号議案に反対いたします。 ○議長(泉純一郎君) ほかに討論ございませんか。--討論がないようですので、討論を終結いたします。 これより、議案第15号 平成24年度神栖市一般会計補正予算(第9号)を採決いたします。 

土浦市議会 2013-03-11 03月11日-02号

昨年もモロッコとアメリカのフロリダ州で墜落事故を起こしており,沖縄県民から安全性に不安と危機感が広がっているのは当然のことです。 沖縄県民オスプレイ事故の危険と隣り合わせの生活を強いられております。普天間米軍基地飛行場滑走路から最も近い住宅までは160メートルしかありません。普天間飛行場がある宜野湾市には9万人が住んでおり,学校や病院もたくさんあります。

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