392件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鉾田市議会 2022-09-19 09月19日-一般質問-05号

ヤフー防災速報等のスマホアプリ、あと気象庁公式サイトあとJアラート、そういった部分で、ご自分でいろんな情報のとり方は可能になってございます。毎年1回広報等でこういったお知らせはしているんですが、実際やっている方はかなり多くなっているのかなとは思うんですが、こういったものを引き続き広めていきたいなと、周知していきたいというふうに考えてございます。 

土浦市議会 2022-06-10 06月10日-02号

気象庁が5月24日に発表いたしました,向こう3カ月の天候の見通しによりますと,今年の7月・8月の平均気温は,東日本ではほぼ平年並みの見込みとなっておりますが,先月の26日には,高気圧に覆われた上に大陸から真夏並みの暖気が流入した影響で,北海道佐呂間町では5月の国内最高気温を2℃以上更新します39.5℃を観測し,26都道県の275地点でも,5月の過去最高気温を上回りました。

鉾田市議会 2020-12-16 12月16日-一般質問-02号

令和時代に入っては、気象庁が50年に1度の大雨などと発表はしているものの、実際地域によっては1カ月に何度もこの50年に1度の大雨被害を受けています。COP25、国連気象変動枠組条約第25回締約国会議が延長してこの14日まで、スペイン・マドリードで開催されました。温暖化が進み、地球環境は危機的な状況に置かれ、洪水、干ばつ、山林火災等の大災害時代に入ったと言っても過言ではないようです。

高萩市議会 2020-06-16 06月16日-03号

猛暑につきましては、翌日または当日の最高気温が35度C以上になることが予想される際に、気象庁から茨城県に対し高温注意情報発表されることになっております。これを受け、市の猛暑対策として、防災行政無線による熱中症予防注意喚起の呼びかけを実施しているところでございます。 以上です。 ○議長大森要二君) 12番 今川敏宏君。

東海村議会 2020-03-10 03月10日-02号

43年ぶりに気象庁が命名したこの2つの台風は、風水害の恐ろしさを再確認させるものとなりました。被災された多くの皆様に心からお見舞いを申し上げます。 同じような災害発生しないためにも、事前の備えに総力を挙げて万全を期す必要があります。昨年10月13日の早朝、台風19号の大雨によって久慈大橋橋脚の最上部のぎりぎりまで濁流の水位が迫りました。私はその状況を見て鳥肌が立ちました。

結城市議会 2020-03-06 03月06日-03号

続きまして,災害発生時の情報共有についてのうち,基盤的防災情報流通ネットワークについてでございますが,現在,茨城県内市町村は,茨城防災情報ネットワークシステムにより,市町村と県,気象庁,消防庁及び各メディアがネットワークされており,県内外災害気象,地震などに関する情報が把握・共有できるようになっております。 

鹿嶋市議会 2020-02-27 02月27日-一般質問-03号

現在市としましては、気象庁からの気象情報を基に、当日の下校や翌日の登校の時間帯において通学に影響が出ることが想定されるときは、児童生徒の安全を第一に考慮することを大前提に、休校や遅延登校などの対応を決定しております。その決定には、気象情報を基に最悪の事態を想定し、教育委員会事務局内で十分に検討した後に、学校長の代表と協議したものとなっております。 

常陸大宮市議会 2019-12-18 12月18日-04号

気象庁は、10月12日19時50分、最も危険度の高い警戒レベル5の大雨特別警報を本県の自治体発表し、直ちに命を守る行動をと最大級警戒避難を求めました。 ①避難指示と結果についてお伺いいたします。 各警戒レベル3、警戒レベル4の発令後において、市民行動はどうだったのかお伺いいたします。 ○淀川議長 答弁を求めます。 樫村市民生活部長

神栖市議会 2019-12-18 12月18日-05号

今回は気象庁情報もそれほどではなく、急に状況が変わったので、避難勧告を非常に早く判断したということです。 問 被害の一報は何時に入っているのか。 答 9日の6時に居宅の壁がはがれるという報告が入っています。 問 対策本部を早く設置すべきではなかったか。 答 災害警戒本部は立ち上がっており、対応はしていました。その後、災害対策本部に切り替わっています。 

常陸大宮市議会 2019-12-17 12月17日-03号

気象庁は、今回の台風最強クラスと位置づけ、上陸前から厳重な警戒を呼びかける異例な措置をとり、本市においても台風接近に備え連絡配備会議を設置し、12日午後3時には市災害対策本部会議を立ち上げ、刻々と変化する非常事態に備え、市民の安全を第一と捉え、市長を始め全職員が大変なご苦労を強いられました。10月12日午前10時に警戒レベル3の避難準備発令され、高齢者等避難所避難を開始しました。

ひたちなか市議会 2019-12-13 令和 元年第 5回12月定例会−12月13日-04号

今回の台風19号では,気象庁などの情報により茨城県への直撃が予想されたことから,事前資源リサイクルセンター内に災害廃棄物の仮置き場を準備しておりました。また,台風が通過した翌10月13日には,河川内水位等により枝川,勝倉及び栄町地区の広範囲で床上・床下浸水被害発生しました。

鹿嶋市議会 2019-12-12 12月12日-一般質問-03号

災害時の自主避難、また避難勧告等のタイミングにつきましては、気象庁から発表される気象情報警戒レベルをもとに災害発生可能性を考慮し、避難情報発令を行っております。 台風19号の際の避難所開設状況につきましては、台風接近の前日、10月11日に2カ所の自主避難所開設しまして、10月12日9時に自主避難所を含む6カ所を避難所として開設をいたしました。

ひたちなか市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回12月定例会-12月11日-02号

また,気象那珂川の増水に係る情報については,気象庁国土交通省県土木部ホームページ等で,水府橋や上流の各観測所水位を監視するなど情報収集を行っておりました。しかし,国との那珂川氾濫情報共有などについては災害対応における課題と考えておりますことから,国と市の情報共有のための体制構築について要望したところであります。  

鹿嶋市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-02号

台風19号の際には、気象庁から市内大雨警報、これは土砂災害にかかわる警報でございますが、が発表され、市内土砂災害の危険が高まったことにより、安全面を考慮しまして土砂災害特別警戒区域及び土砂災害警戒区域が含まれる地区21地区、9,680世帯、2万2,492名の市民を対象に避難準備高齢者等避難情報発令を実施いたしました。