2651件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高萩市議会 2030-06-18 06月18日-03号

また、人口減少は速度を増しており、2018年は出生数と死亡数の差である人口の自然減が44万4,085人となったとあります。 このような現状を踏まえ、高萩市においても人口減少問題に今以上の注意を払って、人口減少対策に全力を挙げて取り組む必要があると考えます。 それでは、まず初めに、高萩市人口ビジョンの策定に対する基本的な考え方を伺いたいと思います。 ○議長(寺岡七郎君) 企画部長 郷土明男君。

鉾田市議会 2025-05-31 05月31日-一般質問-03号

1点目、滋賀県大津市における交差点での車2台による衝突事故により、散歩中の保育園児の列に車が飛び込み、園児2人が死亡するという痛ましい事故が起きてしまいました。運転者の交通ルールの遵守と歩行者を守る安全対策の充実が一層求められています。東京新聞報道によると、全国で昨年までの5年間で、541人の保育園児、幼稚園児が交通事故に遭っているそうであります。

筑西市議会 2024-09-04 09月04日-議案上程・説明-01号

本市は6月16日をもって交通死亡事故連続ゼロ市町村表彰基準の200日を達成し、7月16日に茨城県交通対策議会から表彰を受けました。 この功績は筑西警察署交通安全協力団体の皆様、市民の皆様に支えられながら一体となって交通事故防止活動に取り組んできたからこそ達成できたものと存じております。今後も交通死亡事故連続ゼロ日数が一日でも長く続けられるよう交通安全意識の高揚を図ってまいります。 

筑西市議会 2023-06-11 06月11日-一般質問-04号

これは、おくやみコーナーという当時の質問は、死亡届の一元化、ワンステップ化ということで質問しました。それについて、平成が終わりましたけれども、平成30年第2回定例会質問をしたと思いますけれども、その後第4回でも質問していると思います。そういう中で、今、死亡する人たちが大変多く、突然亡くなる、若くして亡くなる方もいらっしゃいます。

土浦市議会 2022-06-10 06月10日-02号

茨城県では水戸市駐車場で,車の運転席にいた女性が意識のない状態で見つかり,搬送先の病院熱中症での死亡が確認されるなど,全国で熱中症と見られる症状での死亡例が報告されております。平成30年度は5月から9月までの間に,全国で累計9万5,137人が熱中症救急搬送されましたが,今年度におきましても,5月20日から26日までの7日間だけで,全国で2,053人が熱中症により救急搬送されております。

筑西市議会 2021-12-04 12月04日-一般質問-05号

なお、人口推移の傾向といたしましては、平成23年度までは転出超過による社会減が死亡を起因とする自然減を上回っておりましたが、平成24年度以降はこれが逆転しまして、現在は自然減が人口減少の大きな要因となっております。 また、国勢調査で見ますと、下館地区につきましては、平成17年が6万3,485人でした。平成27年の国勢調査では6万425人。

鉾田市議会 2020-12-17 12月17日-一般質問-03号

公明党のホームページに、警察庁の資料に75歳以上のドライバーによる死亡事故で多いのはペダルの踏み間違いなどの運転ミスで、その割合は30%にも上り、75歳未満に比べ2倍近くも高いと掲載されておりました。一般財団法人茨城県交通安全協会のホームページを検索しますと、令和元年9月1日より急発進制御装置の取りつけに対して1人1台限り最大1万円の補助をしますとありました。

土浦市議会 2020-12-17 12月17日-03号

心の持ち方をきちんと,人の心がわかる心を持った子どもたちを育てるというのが土浦市教育の最大の目標でございますので,そっちは心で,食べる方,エネルギー供給の方は,それによって死亡事故が起きたり,アナフィラキシーショックで亡くなったりするようなことがあっては困るわけでございます。 

鉾田市議会 2020-12-16 12月16日-一般質問-02号

それに基づいて日ごろから訓練をしていたことにおいて、奇跡的に死亡者が一人も出なかったということがございます。 そういった点から、有事の際については初動対応で公助は当然限界がございます。共助が何よりも重要であるということは十分認識しております。そういう中で、なぜ今まで自主防災組織のあれができなかったかということでございますが、今年度危機管理室のほうを1名増員いたしました。

鹿嶋市議会 2020-12-12 12月12日-一般質問-03号

2条、「国民健康保険は、被保険者の疾病、負傷、出産又は死亡に関して必要な保険給付を行うものとする」と、誰もが保険を受ける権利があることが書かれています。窓口に相談に行くことが、繰り返しになりますけれども、市民にとっては勇気の要ることと思います。相談しやすい、話しやすい、そういった窓口の対応を希望いたしまして、次の質問に移りたいと思います。 支援制度について質問をいたします。

鹿嶋市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-02号

国の人口動態調査によりますと、日本人死因の5位は肺炎で、死亡者の約90%が65歳以上の高齢者と言われています。数年前、第3位と言われていましたけれども、5位に改善しているように見えますが、決してそうではなく、死因分類の見直しによるもので、実質は高齢化に伴い、年々死亡者数が増加しているというふうに聞いています。 さて、高齢者の肺炎予防の定期接種制度が2014年10月から開始されました。

高萩市議会 2020-12-04 12月13日-01号

次に、高萩市立中学校の生徒の死亡事案に係る第三者委員会につきましては、これまで4回の委員会開催、関係者からの聞き取り等の調査を7回実施したところであり、引き続き調査を進めてまいります。 続きまして、3つの柱の取り組み状況について御報告いたします。 初めに、1つ目の柱「誘致事業」についてであります。 

筑西市議会 2020-12-03 12月03日-一般質問-04号

専門部会での検討過程におきまして、死亡届に関連して多数の申請書を記入していただく必要があることや複数の窓口での手続が必要なこと、これが課題であると再認識をしたところでございます。 これら課題への対応策といたしましては、現在市民課窓口等で使用している住民情報システム、こちらの改修による申請書作成支援機能の導入を第一に考えております。

筑西市議会 2020-12-02 12月02日-一般質問-03号

その中でも最近の水害等においては、取り残されたり死亡者が出ている施設がたくさんあります。そういった中で筑西市ではそのようなことのないような指導をよろしくお願いしたいと思います。 次に移ります。県の住民避難力強化事業についてであります。この内容についてはどういうものなのか、お伺いします。 ○議長(仁平正巳君) 鈴木市民環境部長。 ◎市民環境部長(鈴木建國君) ご答弁申し上げます。 

筑西市議会 2020-11-29 11月29日-一般質問-02号

一方、避難所運営の担当者が避難者を把握し切れずに、物資が行き届かないといった事例や、2016年の熊本地震の際には、駐車場避難し、車中泊をしていた方がエコノミークラス症候群を発症して死亡するといったような事例もございます。立体駐車場を一時的な避難所として活用することについては、安全面や運営面等の課題がございますので、慎重な検討が必要と考えております。 ○議長(仁平正巳君) 3番 三澤隆一君。

結城市議会 2020-09-13 09月13日-03号

具体的な事例として,2015年,70代後半の男性の独居死亡者の自宅から,「自分が亡くなったときに,15万円の預金があるので,使って無縁仏にしてほしい」との福祉担当者へ宛てた遺書が発見をされましたが,預金をおろせる親族もなく,市は,生前の意思を聞いていなかったために,本人のお金は活かせず,市が葬祭扶助として費用負担をしたとのことでありました。 

筑西市議会 2020-09-11 09月11日-一般質問-05号

総務省消防庁のまとめでは、福岡県佐賀県、両県で4人死亡福岡県佐賀県長崎県住宅被害は、一部損壊が6棟、床上浸水が946棟、床下浸水が1,345棟に上ります。被災された人々に心よりお見舞いを申し上げますとともに、被災者に寄り添い、被災者の生活の再建と被災地の復興のために力を尽くすのが、行政とともに政治責任であると強く感じます。 9月9日未明には、強い台風15号が首都圏を直撃しました。