8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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稲敷市議会 2016-12-09 平成28年第 4回定例会−12月09日-03号

このときには武田信玄が出てまいりまして「一生懸命だと知恵が出る。中途半端だと愚痴が出る。いい加減だと言いわけが出る」再々質問で、圏央道稲敷東インター近くの戦略的な大型直販場をつくり、生産者のモチベーションを上げることが稲敷市の農業を維持していく方法だとご提案をいたしました。市長の答弁では、「圏央道の活用も十分検討しなければならない。

龍ケ崎市議会 2016-09-09 平成28年  9月定例会(第3回)-09月09日−04号

以前どなたかが,この一般質問武田信玄の「人は城,人は石垣」という名言を持ち出されていましたが,人の大事さは時代を超えて認識されていたということだと思います。この言葉の意味するところは,どんなに堅牢な城でも人をないがしろにしたら滅びるという意味ですが,逆に言えば人が大事にされ,人が輝く社会は栄えるということだと思います。  

稲敷市議会 2016-06-09 平成28年第 2回定例会−06月09日-02号

武田信玄公がこんなことを言っています。一生懸命だと知恵が出る、中途半端だと愚痴が出る、いいかげんだと言いわけが出る、農家がもうかり笑顔が出る農業消費者がうまいと笑顔が出て喜ぶ農作物、そんな夢の持てる農業環境を見据え、構築を図らなければ、強い農業、攻めの農業などと言っても、私には絵空事のように聞こえてしまうのです。田口市長の農業への将来展望を伺います。

龍ケ崎市議会 2011-12-09 平成23年 12月定例会(第4回)-12月09日−05号

武田信玄とその配下の武士たちの出陣の様子を歌った武田節の一節ですが,余りにも有名な歌です。国を守るのはすべて人。人こそが国を守るすべて。人こそが石垣であり,人こそが城である。この場合の国は言うまでもなく甲斐の国ですが,すべての組織団体に通じる鉄則です。甲斐の国を龍ケ崎市に置きかえて,今日は人材確保策,人材育成方針について市長をはじめ,執行部に幾つかお尋ねをいたします。  

古河市議会 2007-09-19 平成19年  9月 定例会(第3回)-09月19日−一般質問−05号

戦国時代の名将には、徳川家康には本多正信、武田信玄には山本勘助、豊臣秀吉には竹中半兵衛というように懐刀、知恵袋という側近がおりましたが、「いざ鎌倉」というときにそのような支えてくれる人材もいなかったのでしょうか。国のトップまでがこのように気骨というものがなくなってしまい、人間的に弱くなってしまったことと、取り巻きの人材の枯渇、私はこれこそ今の日本が抱える問題を象徴する出来事であると感じました。

小美玉市議会 2006-09-06 平成18年  9月 定例会(第2回)-09月06日−02号

武田信玄の風林火山の歌の文句なんですが、その「人は石垣、人は城」、最も大切なこと、これは教育ではないかと。要するに、石垣は石垣なんですが、人だということなんです。教育は最も大切な事業と私は考えております。  教育というのは、大地に種をまくことと同じで、非常に時間がかかる。しかし、その成果というのは、何倍にも大きく成長して戻ってくると思います。

ひたちなか市議会 2002-03-15 平成14年第 1回 3月定例会−03月15日-05号

次に、ふるさと懐古館及び武田氏館の管理運営の収入及び支出の関係、費用対効果の関係でございますけれども、ご承知のとおり武田氏館につきましては、武田信玄の発祥の地ということで、これらを当時の絵巻物等を復元するという形も含めまして武田氏館として復元をしてまいったわけでございます。

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