86件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

笠間市議会 2020-03-10 令和 2年度予算特別委員会−03月10日-03号

高速道路救急業務を受け持っておりますので、東日本高速道路株式会社関東支社から支払われるものでございます。支弁金金額につきましては、4月に確定しますので前年度の実績額で計上してございます。  続きまして、歳出に移らせていただきます。  主なものについて説明いたします。  144ページをお開き願います。  

日立市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-09-10

この位置で複数の案を作成し、国、県、東日本高速道路株式会社などと設置可能性について協議を実施いたしました。  議員御指摘のとおり、候補地トンネルが連続しており、地形上非常に厳しい状況にあります。トンネル間の距離ですが、上り線では240メートル、下り線においては70メートルであり、なおかつ西側が急峻な山地となっているため、下り線については設置の余地がない状況となっております。

神栖市議会 2019-09-05 09月05日-02号

さらに、物流インフラである道路網につきましても、鹿嶋市と協議の上、先月に、現在行われています東関東自動車道水戸線潮来市から鹿嶋市への整備にあわせて、潮来市から鹿島港北公共埠頭周辺への延伸について、国交大臣及び副大臣茨城県選出の国会議員東日本高速道路株式会社の副社長等要望をしてきたところでございます。 

つくば市議会 2019-06-21 令和 元年 6月21日議会運営委員会−06月21日-01号

相手方は、東日本高速道路株式会社関東支社谷和原管理事務所契約金額は約1億7,000万円ほどになります。  概要としまして、委託する橋ですが、2橋ございます。場所としまして、国道408号線、牛久学園線沼尻産業の倉庫があるところから上部に向かって2橋になります。これは国の防災・安全社会資本整備交付金を活用して整備するものになります。  以上でございます。

龍ケ崎市議会 2019-06-19 06月19日-03号

こうして算出した利用率国土交通省関東地方整備局が採用している東日本高速道路株式会社NEXCO東日本休憩施設設計要領に基づいて,利用者数を算出したものでございます。 ○鴻巣義則議長  17番油原信義議員。 ◆17番(油原信義議員)  前面道路交通量というのは,年間利用者数,それから,利用率算出に大きな比重を占めております。

笠間市議会 2019-03-07 平成31年度予算特別委員会−03月07日-03号

高速道路救急業務を受け持っておりまして、東日本高速道路株式会社関東支社から支払われるものでございます。支弁金の額につきましては4月に確定しますので、前年度の額で計上してございます。  続きまして、歳出に移らせていただきます。  主なものにつきましてご説明いたします。  140ページ、最下段をごらんいただきます。  

つくば市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会-03月01日-03号

また、圏央道車線化事業については、東日本高速道路株式会社によると、2024年度全線供用を目途に整備を進めていくとのことですが、スマートインターチェンジ設置箇所の近辺はスマートインターチェンジ建設とあわせて進めるとのことです。  つくば市としても、双方の事業が円滑に進むよう、今後も引き続き東日本高速道路株式会社連携を図っていきます。

鉾田市議会 2018-09-04 09月04日-議案説明-01号

また、市道台帳整備事業としまして、新たに整備した道路東日本高速道路株式会社より東関東自動車道側道の仮移管を受けましたので、その台帳補正業務を行いました。決算額は3億5,505万2,376円となりまして、その財源内訳としましては、国の補助は2,752万4,074円、一般財源は3億2,752万8,302円でございます。 続きまして、その下の道路整備事業でございます。

潮来市議会 2018-03-15 03月15日-04号

その結果といたしまして、平成29年3月31日に、有料道路事業許可がおり、国とNEXCO東日本東日本高速道路株式会社)の合併施工方式が決定いたしました。さらなる整備促進が図られることとなりました。 さらに平成29年8月にも、牧野国土交通大臣額賀衆議院議員岡田参議院議員上月参議院議員と直接面会し、整備促進要望活動を行ったところでございます。 

小美玉市議会 2018-03-08 03月08日-03号

その後、バス事業者及び常磐自動車道を管理している東日本高速道路株式会社通称NEXCO東日本など、関係機関との協議を重ね、その協議において市はバス利用者駐車場整備を負担し、バス事業者及びNEXCO東日本停留所周辺及び高速道路本線等整備を負担できるのかを確認したところ、かつての道路公団時代とは異なって、現在の民営化後は、高速バス停留所開設のための整備は全て市が負担するということになり、前提条件

笠間市議会 2018-03-07 平成30年度予算特別委員会−03月07日-04号

高速道路救急業務を受け持っておりますので、東日本高速道路株式会社関東支社から支払われるものでございます。支弁金の額につきましては4月に確定しますので、前年度の額で計上してございます。  続きまして、歳出に移らせていただきます。  主なものにつきましてご説明いたします。143ページをお開き願います。  

鉾田市議会 2018-02-27 02月27日-議案説明-01号

本案は、先ほどの議案第32号と同じく東関東自動車道水戸線開通に伴い、菅野谷地区から当間地区間4.3キロの区間にて新たに整備されました側道が、東日本高速道路株式会社から仮移管となりましたことから、新たに側道として17路線及び高速道路建設により分断された市道部分として7路線の、計24路線認定をするものでございます。 お配りしております路線認定調書の4ページ、5ページをお開き願います。

水戸市議会 2017-12-13 12月13日-04号

インターチェンジ本体工事を担当する東日本高速道路株式会社におきましては,今年の9月に施工業者を決定し,現在,安全対策に努めながら現地での工事を進めております。 インターチェンジの新設の出入り口に接続する主要地方道水戸勝田那珂湊線用地取得につきましては,市においておおむね買収済みであり,引き続き事業を推進してまいります。 

守谷市議会 2017-12-12 平成29年12月定例月議会−12月12日-03号

サービスエリア周辺につきましては,都市軸道路供平板戸井線等計画されていますので,それらの計画を踏まえまして,東日本高速道路等及び茨城県と情報を密にするとともに,その可能性検討を進めてまいりたいと考えております,と前向きな答弁をしております。  そこで質問をします。その後,スマートインター整備計画検討はどうなったかをお尋ねいたします。 ○議長梅木伸治君) 都市整備部次長飯塚俊雄君。

鉾田市議会 2017-12-01 12月01日-議案説明-01号

本案は、先ほどの議案第7号と同じく東関東自動車道水戸線建設に伴い、紅葉地区から菅野谷地区、4.5キロメートル区間にかけて新たに整備されました側道東日本高速道路株式会社より仮移管となりましたことから、13路線側道認定及び高速道路建設により分断され、残された2路線の計15路線認定をするものでございます。 お配りしております路線認定調書の3ページをお開き願います。

行方市議会 2017-06-15 06月15日-03号

また、国直轄整備に加えて平成29年3月から東日本高速道路株式会社による有料道路事業が導入されることとなり、早期整備が期待されます。具体的な開通時期としては、鉾田インターチェンジから茨城空港北インターチェンジ間については、平成29年度内に開通予定とのことであります。全線開通時期については、いまだ未定とされているところでございます。 

龍ケ崎市議会 2017-06-13 06月13日-02号

道の駅は原則として道路休憩施設であることから,国土交通省が道の駅整備の際の基準として使用する東日本高速道路株式会社高速道路におけるパーキングエリア規模の場合の駐車場台数,これを利用者数最小値として,そして,同基準サービスエリア規模の場合の駐車場台数利用者数最大値基礎値として利用者数を算出しております。 ○寺田寿夫議長  1番金剛寺 博議員