145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠間市議会 2019-03-15 平成31年第 1回定例会-03月15日-05号

その時期にきちんと本を読んだり、人の考えを理解したり、自分の考え方を相手に伝えたり、社会の動きを洞察したり、歴史的な自分の今の時点の歴史認識がきちんととれたり、哲学的な判断ができたり、そういう重要な時期になるわけなんですが、なかなか学校教育制度の中で、そのスイッチを入れられるか、入れられないか、これは学校の先生、子どもたちと直接接する先生方の資質に大きく影響があります。  

結城市議会 2018-12-06 平成30年第4回 定例会-12月06日−02号

その後,2015年,平成27年4月から改正地方教育行政法が施行されまして,教育行政に対する首長の影響力が強まるということ,新教育制度が始まりました。本市では,その後,その体制になってから,どういうふうな成果を出して,具体的に施策をどういうふうに進めてきたのか。例があれば,ぜひその取り組みを教えていただいて,また,その進めてきた中で,どんな課題があるのか,お聞きしたいというふうに思います。  

龍ケ崎市議会 2018-09-11 平成30年  9月定例会(第3回)-09月11日−05号

外国で法制化されている有給教育制度や費用面での支援などについて,さらに議論されていくものと思われますので,当市もそれらの動向を注視してまいりたいと考えています。 ○寺田寿夫議長   14番糸賀 淳議員。 ◆14番(糸賀淳議員)   ありがとうございました。  人生100年時代などと言われています。平成に生まれた子どもたちの半数以上が100歳以上を生きると推計されていると聞きます。

結城市議会 2018-06-11 平成30年第2回 定例会-06月11日−03号

新しい教育制度の始まりに,今後の9年間の学びに,特色ある教育と手応えを地元では感じているようでございます。  そこで,別にまねをするわけではございませんが,本市においても制度化の活用に早期に進めるべきと考えます。そのことで質問に至りました。既に何人かの議員から質問がなされております。それだけ保護者はじめとして,地域住民の要望が多いものと思われます。  

常総市議会 2018-05-01 常総市:平成30年5月定例会議(第6回会議) 本文

これまで私たちは、より大きな観点から病気で苦しむ人を少なくしよう、教育で優秀な人材はさらに伸ばして学んでもらおう、社会福祉教育制度行政としてお金をかけて充実を図り、豊かな良識のある日本を築いてきたという思いがあります。  最近では、拡大解釈されて適用され、有料化があちこちで進んでいます。全国的流れとなっています。防災ヘリの有料化や救急車の有料化なども条例化されるような流れになっております。

結城市議会 2017-09-08 平成29年第3回 定例会-09月08日−03号

教育委員会との教育振興に関する取り組みの中における小中一貫教育制度に関する教育環境の場を創生することからも,まち・もの・人づくり総合戦略の観点から,時代に合った未来を担う子どもたちと地域を支える市民を育むために,小中一貫教育が大切だと考えております。今後の小中一貫教育について,市長の所見をお伺いします。  以上で私の質問は終わります。大変ありがとうございました。

結城市議会 2017-09-07 平成29年第3回 定例会-09月07日−02号

平成28年4月1日から施行されることになり,学校教育制度の多様化及び弾力化を推進するために,小中一貫教育を実施することを目的とする義務教育学校制度が創設されております。  そこで,現状での考え方についてですが,義務教育学校制度について,それと28年4月からスタートしておりますこの制度への取り組みですが,近隣市町村の実施状況について答弁をお願いしたいというふうに思います。  

常総市議会 2017-05-01 常総市:平成29年5月定例会議(第3回会議) 本文

それはどこの学校なんでしょうということでお聞きしましたら、民間でやっている、塾を経営されているところがそういう教育制度を取得して、そういった方に光を当てて勉強に貢献をしている、こういうお話でした。それならば、全日制と同じじゃないのと、通信制という枠であっても。失礼ですが、中学生はどういう家庭で過ごされたか、こういうお話をしました。

日立市議会 2016-12-05 平成28年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2016-12-05

その間、いじめによる重大事件への教育委員会の対応などをめぐって、我が国の教育制度そのものについて、ある意味限界論からも大きな議論となり、首長をトップとする総合教育会議の新設や、教育委員会制度の改革として、教育委員長職を廃止して教育長職との統合など、教育における大きな変換点も経験されてこられました。  

守谷市議会 2016-09-16 平成28年 9月定例月議会−09月16日-04号

このスウェーデン,いわゆる北欧諸国,中でもスウェーデンは,1991年から5年かけて教育の主導権を中央政府から地方自治体に移すという方向で教育制度の改革を実施しました。  ここに,スウェーデン主権教育,10歳以上からの学びに用いられている日本語のテキストがあります。これがスウェーデン教科書日本版です。今回の一般質問のために,この教科書を熟読しました。

つくば市議会 2016-09-14 平成28年 9月14日文教福祉常任委員会−09月14日-01号

今回、義務教育学校制度というふうな取り入れる上では、昨年にはPTAの役員会には話しまして、今度、義務教育制度春日がやっていることが義務教育学校法制度の第一歩の出発点であると、実績が、義務教育学校文科省の法改正につながったと言っても過言ではないですよという説明会も行いました。  じゃあ通称、皆さんも春日学園で通しているんですね。

鹿嶋市議会 2016-09-07 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月07日−一般質問−02号

特に今回のような現行の義務教育制度で履修することができなかった極めてまれな事案については、国が直接行うべきものではないかと考えており、今後国が示す具体的な施策等を見きわめつつ対応してまいりたいと考えております。 ○議長(池田芳範君) 教育委員会事務局部長、塚原長夫君。           

ひたちなか市議会 2016-09-01 平成28年第 3回 9月定例会-09月01日-目次

支援担当者の体制・身分保障・研修についての現状と課題     (3)支援体制の充実について     3.佐野保育所の今後と市の役割を果たすために ………………………………… 45     4.共生社会に向けたインクルーシブ(多様性を認める)教育の充実について        ……………………………………………………………………………………… 46     (1)「あらゆる段階における障害者を包容する教育制度

結城市議会 2016-06-22 教育・福祉委員会(平成28年)-06月22日−02号

◎子ども福祉課長(大木博君) 義務教育学校なんですが,学校教育法の一部が改正されまして,学校教育制度の多様化及び弾力化を推進するために,小,中の一貫校を実施することを目的に,小中一貫の義務教育分を一度に実施するということで,義務教育学校というふうになっております。 ○委員長(大橋康則君) 大木作次委員。 ◆委員(大木作次君) それじゃ,小中一貫を指して義務教育学校というふうな理解でいいんですね。