6259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2022-06-09 令和 4年第 3回 6月定例会-06月09日-03号

2024年度はモデル校拡充し,地域移行に向けて複数の筋道があることや多様な方法があることを強く意識し,さらに改革を推進させてまいります。そして,2025年度には,全ての中学校,義務教育学校で休日の部活動地域移行を目標にしております。  2つ目の,部活動適正化につきましては,部活動を指導可能な教員数の半数を目安とすることとなっております。

小美玉市議会 2022-06-09 06月09日-03号

国は、昨年12月、不妊治療について2022年4月から保険適用を実施するとし、それまでの期間を現行の助成制度拡充するとの閣議決定がされました。このように不妊治療保険適用が今年の4月1日より開始されました。これまで保険が適用されなかった人工授精体外受精にも保険が適用され、治療自己負担が3割になります。経済的な負担は大幅に減ります。

ひたちなか市議会 2022-06-08 令和 4年第 3回 6月定例会−06月08日-02号

高齢の方が住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるよう,地域包括ケアの要となるおとしより相談センターを増設し,相談支援体制の充実を図るとともに,社会福祉法人等送迎車両を活用して行う買物支援サービスに対する補助の創設や,民間事業者と連携した移動スーパー拡充などに取り組んでまいりました。  

ひたちなか市議会 2022-03-28 令和 4年第 1回 3月定例会−03月28日-06号

次に,民生費ですが,まず令和3年度10月からの外来医療費助成対象年齢を18歳まで拡充していただきましたことに感謝いたします。しかし,所得制限により,医療福祉支援制度マル福)を受けられない方が約10%ぐらい残されています。  これまで,経済的支援社会保障政策としての観点から,本市は県に準じて所得制限を実施してきました。

小美玉市議会 2022-03-25 03月25日-05号

      議案第35号 市道路線認定について      議案第36号 市道路線廃止について      議案第37号 市道路線変更について      請願第1号 中華人民共和国新疆ウイグル自治区での人権侵害に関して、被収容者釈放人権侵害を終わらせるための有効な手段をとるよう国連機関働きかけを求める意見書提出に関する請願採択請願      請願第2号 「最低賃金大幅引き上げ中小企業支援策拡充

小美玉市議会 2022-03-11 03月11日-04号

1項目、コロナウイルス変異株オミクロン株」への対応支援策拡充について。 1点目、自宅療養者への支援策物資支援について、本市対応は保健所で感染または濃厚接触者とされた方となっておりますが、2月3日県知事発表により、感染者数増大に伴い、陽性者同居者を除き、濃厚接触者に該当する旨の連絡は行わないという対応を取ることになっております。

ひたちなか市議会 2022-03-10 令和 4年第 1回 3月定例会−03月10日-03号

今年度のこれまでの状況を調べてみると,送迎支援利用者合計は320名,移動訪問販売利用者合計は389名と,昨年とほぼ同様の状況になっていますが,市民からはさらなる拡充を望む声をお聞きします。今後もこうしたサービス市内全域に行き届くように,さらなる支援などの拡充を期待します。  そこで,現在行われている買物等支援のこれまでの成果と課題,今後の見通しについてお伺いします。  

小美玉市議会 2022-03-10 03月10日-03号

また、昨年末には、国の施策である子育て世帯への臨時特別給付金に市の独自政策として、所得制限を設けず、全ての子育て世帯クーポン券ではなく、現金で10万円を一括給付するなど支援拡充し、間接的ではありますが、子育て世帯への負担軽減を図ってまいりました。このようなことから、現在コロナ禍給食費無償化については考えてございません。 

小美玉市議会 2022-03-09 03月09日-02号

続いて、仕事と暮らしを創造する環境づくりについてでございますが、今回の施政方針において、新たな取組や前年度からの予算を拡充して行う施策を中心に述べさせていただきました。 議員ご指摘のとおり企業誘致に関する取組は、小美玉市にとりまして大変重要な施策でございます。空港アクセス道路の開通、あるいは東関東自動車道水戸線整備が進むにつれ、企業進出に関する問合せが増えつつあります。

ひたちなか市議会 2022-03-02 令和 4年第 1回 3月定例会−03月02日-01号

子どもを育てやすい環境づくりにつきましては,小児マル福外来医療費助成を18歳まで拡充し,高校生までの子どもを持つ親の経済的負担軽減を図ってまいりました。また,働く女性の増加や幼児教育保育無償化などを背景に,少子化が進む中でも,本市においては0歳児から2歳児までの保育需要が増加しており,平成31年4月時点で25名の待機児童が発生しておりました。

ひたちなか市議会 2022-03-02 令和 4年第 1回 3月定例会-03月02日-目次

     (2)送迎困難が理由の定員割れに対して有効な対策を      1番 井坂涼子議員 …………………………………………………………………… 214      1.コロナ禍における本市教育環境について …………………………………… 214      (1)リモート学習の現状と今後の課題について      (2)授業時間数の確保について      (3)タブレットのさらなる利活用によるリモート学習拡充

小美玉市議会 2022-02-22 03月02日-01号

      議案第35号 市道路線認定について      議案第36号 市道路線廃止について      議案第37号 市道路線変更について      請願第1号 中華人民共和国新疆ウイグル自治区での人権侵害に関して、被収容者釈放人権侵害を終わらせるための有効な手段をとるよう国連機関働きかけを求める意見書提出に関する請願      請願第2号 「最低賃金大幅引き上げ中小企業支援策拡充

ひたちなか市議会 2021-12-10 令和 3年第 7回12月定例会-12月10日-04号

また,1人当たりの避難所面積を広げることも含めて,第1の避難先となる避難所拡充について,県が主体となって協議を開始したところであり,本市においても県と連携して取り組んでいくこととしております。 ○大谷隆 議長  10番大久保清美議員。 ◆10番(大久保清美議員) ご答弁ありがとうございました。  

ひたちなか市議会 2021-12-09 令和 3年第 7回12月定例会-12月09日-03号

このため,高齢者買物支援拡充や,福祉観点も踏まえた移動支援について,さらなる検討を進めてまいります。  また,高齢者の中にはインターネット等を使うことが難しい方も一定数いることなども踏まえ,より分かりやすい周知方法の研究や,きめ細かい情報提供発信手段多様化などにも努めてまいります。  

小美玉市議会 2021-12-08 12月08日-04号

令和4年度までに全市区町村子ども家庭総合支援拠点を設置するという国の方針に基づき、本市におきましても来年度からの設置に向けて、現在の家庭児童相談室を核に、家庭相談員、母子・父子自立支援員に加え、専門職として常時2名の子ども家庭支援員を新たに配置するなど、支援拠点としての機能拡充するための体制を検討しております。