132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2018-09-27 平成30年第 3回 9月定例会-09月27日-付録

───────┼─────────────┤    │180日を超え365日以下であるとき     │100分の70      │    ├───────────────────────┼─────────────┤    │365日を超えるとき             │100分の50      │    └───────────────────────┴─────────────┘  (4)手話通訳

下妻市議会 2018-09-18 平成30年 第3回定例会(第3日 9月18日)

合理的配慮といたしましては、講演会などに参加される聴覚障害者の方へ手話通訳者を必要に応じて配置したり、また市役所本庁舎では車椅子の方が会議などで2階に行く場合には昇降機を準備するなどの対応をしております。  続いて、道路等の整備状況でございますが、市道における歩道の設置、総延長約40.4キロメートルのうち条例等に規定する有効幅員2メートル以上の歩道延長が約32.6キロメートルとなっております。

つくば市議会 2018-03-09 平成30年 3月 9日文教福祉委員会−03月09日-01号

◆木村清隆 委員  72ページの障害者福祉費の18番の手話通訳手数料という項目がございますが、いろいろ市民部とかの行事なんかでも幾つかあるのかなと思ったりしているんですが、手話通訳に関して、前にお話したことあったんですが、手話をできる耳の不自由な方、ろうあ者といいますか、その方で、手話を理解できる方というのは、大分昔のデータですが、17%しかいないと言われていたんですね、健常者が不慮の事故で耳が不自由

筑西市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−議案上程・説明−01号

本市では、平成28年5月に手話通訳のできる職員をいち早く採用し、現在は市職員を対象とした手話講座を開催しております。条例を制定することにより、聴覚に障害を持つ方々だけではなく、さらなる住民福祉の向上につながるものと期待するものであります。  次に、「郷土愛を育む教育文化都市づくり」について申し上げます。まず、「学校教育の充実」についてでございます。

古河市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月13日−一般質問−04号

現在古河市では障害特性に合わせて、視覚障害者向けに日常生活用具として点字図書や大活字本等対象となる用具の給付や広報の録音版の配付、聴覚障害者に対する手話通訳の派遣、手話奉仕員養成講座の実施、代読・代筆情報支援員養成講座の開催などを行っております。また、発達障害者、障害児につきましては、発達や自立を支援するための児童発達支援、放課後等デイサービス等を行っております。

守谷市議会 2017-12-07 平成29年12月 7日保健福祉常任委員会−12月07日-01号

◎飯島 社会福祉課長  意思疎通支援事業でございますけれども,こちらは主に耳ですか,聴覚に障がいをお持ちの方が手話通訳や,もしくは代筆,筆記的なものを,市のほうが県の協会,茨城県聴覚障害者協会と委託契約を結んでございますので,そういう必要に応じて,そちらの協会のほうに派遣要請をして,手話通訳などの利用を促しているものでございますので,今回の補正の主な要因としては,年間大体6名から7名,固定的な方がご

行方市議会 2017-10-17 平成29年 10月 定例会(第3回)-10月17日−03号

障害者ですね、大久保室長にお願いしたいんですけれども、なめがたテレビの中でもう少しテロップですか、耳の不自由な方にとってはテロップがかなり有効で、こういう議会なんかの中継にも手話通訳の方が入れればなお結構なんです。言葉を全部テロップに流すのもあれだし、重要な市の情報なんかではお願いできる部分があれば、行方市でも手話にたけている人がいますんで、大久保室長、どうですか。

ひたちなか市議会 2017-09-27 平成29年第 3回 9月定例会-09月27日-付録

(1)構成   総務財政委員会    8人   市民人権委員会    8人   健康福祉委員会    8人   産業環境委員会    8人   建設委員会      8人   文教委員会      8人 (2)任期  1年(条例による) (3)委員会傍聴 ①常任委員会 傍聴定員10人,モニター傍聴定員40人           ②議会運営委員会 傍聴定員5人           ※希望者に対し,手話通訳

ひたちなか市議会 2017-09-27 平成29年第 3回 9月定例会−09月27日-04号

意思疎通支援事業は,手話通訳者,要約筆記者の派遣等の事業ですが,手話通訳者の不足が心配されています。手話通訳のなり手がふえるような施策を進めるべきです。  高齢者が安心して暮らせるように,ひとり暮らし「愛の定期便」,配食サービス,緊急通報システムの利用拡大に力を入れて取り組むことです。生活保護世帯が国や県平均より非常に低いことは,本市の取り組みを根本から見直す必要があるのではないでしょうか。  

つくば市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会−06月21日-04号

そういう際に手話通訳を派遣してほしいというご相談があったんですね。庁内でさまざま議論をしまして、本来、合理的配慮の考え方から言えば、これは学校側が、大学側がその手話通訳を用意することが合理的配慮の基本的な考え方なんですね。それを提供しないことは、合理的配慮に対する違反(後刻:行政機関以外は努力義務であることから違反と訂正)になってしまうわけです。  

筑西市議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月07日−議長選挙・副議長選挙−01号

さらに、昨年度は、手話通訳ができる職員を採用した結果、窓口業務のサービス向上を図ることができ、聴覚に障害のある皆さんに喜んでいただいております。今後は、英語の堪能な職員を活用し、来年度に向け、本市に約2,200人いる外国人に向けてサービスの提供を考えております。  そして、これまでに実施してまいりました職員との1対1の面談についても、これから、秋から再開をしてまいります。  

ひたちなか市議会 2017-03-27 平成29年第 1回 3月定例会-03月27日-付録

④その他     手話通訳及び要約筆記の実施や一時保育の実施により,広く市民参加できるよう努める。 ・ 広報部分であり,取扱い規程により議案の審査経過及び結果について,議員個人の信念や態度ではなく議会の総意を報告しなければならない。 ・ 26人を13人ずつの2グループに分け,1グループにつき年2回参加広報活動(ビラ配布)も議員が行っている。

つくば市議会 2017-03-13 平成29年 3月13日文教福祉委員会−03月13日-01号

157ページの中段にあります手話通訳手数料小学校手話通訳手数料の項目のみで、中学校の161ページにつきますと、手話通訳手数料とそれから要約筆記、こちらは情報保障の手書きといいますか、コンピュータでPCY298の団体とか幾つかございますけれども、そういったことかと思いますが、それぞれ金額的にはわずかであるんですけれども、どういった機会のときに活用されているのか。

ひたちなか市議会 2017-03-10 平成29年第 1回 3月定例会-03月10日-04号

ろう者にとっては,日常生活の至るところで手話通訳者等を介して意思疎通を図ることができれば,聞こえないことは障壁ではなくなります。そこで,ろう者の生活支援のさらなる充実のために質問します。  (1)手話通訳者派遣事業のさらなる充実について質問します。  手話通訳者派遣事業は,ろう者が必要とするとき,手話通訳者を介して意思疎通を図る支援をする事業です。

稲敷市議会 2017-03-02 平成29年第 1回定例会-03月02日-02号

そのほか意思疎通支援事業といたしまして、障害をお持ちの方との意思疎通を仲介する手話通訳者等の派遣も実施いたしております。主に病院通院時に、医師などとの意思疎通手段として個人の利用がございます。費用につきましては、無料となっております。こちらは、茨城県立聴覚障害者福祉センターやすらぎに委託をし、手話通訳者等の派遣を実施いたしております。

筑西市議会 2017-03-01 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月01日−一般質問−05号

市長が前に言っておられました手話通訳者を雇ったという、それと同じように、的確にそれを見きわめる技術者をやっぱり行政の中に育ててほしいと私は思うのです。  ですから、今の計画の段階で、これだけの人が集まるところに旧態依然としてただ改築していればいいという、トイレ2台なんていうことでみんなは非常に困っているのです。何のために改修したのだと、こういう不平不満があるのを私は代弁しているわけですから。