617件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鉾田市議会 2025-05-31 05月31日-一般質問-03号

建設省に要請してこのあたりから改造していかなけければ、首都圏からの観光客に対して不親切ということになる。遺跡の説明板なども、草ぼうぼうの道とも言えない場所を通り、たどり着くと説明板を見るには狭く、読もうとして後ろの田園に落ちそうになったくらいである。ただつけておけばよいといった発想では予算の無駄遣いとなる。 また、トイレは休憩施設が少ないのにも気がついた。

筑西市議会 2020-09-11 09月11日-一般質問-05号

後で触れますけれども、この筑西市内でも1986年、昭和61年の小貝川、大谷川の台風10号によって、建設省始まって以来の激甚災害交付を受けた経緯があります。あれからもう既に33年ですが、災害は忘れたころにやってくるのではなくて、今は忘れないうちにやってくるという認識のほうが強いだろうというふうに思います。まずもって、千葉の方々に特にお見舞いを申し上げます。

笠間市議会 2020-03-18 令和 2年第 1回定例会−03月18日-06号

次に、議案第9号 笠間水道事業給水条例の一部を改正する条例についてでありますが、第35条、別表第3中、「道路」の削除及び市道、国土建設省所管道、さらには県土木所管を、それぞれ市・国・県の管理公共物に改めた理由は何かとの質疑に対し、執行部から、道路以外にも水路等占用物があり、広い範囲で対応ができるための改正であるとの答弁がありました。  

東海村議会 2020-03-13 03月13日-05号

37年12月28日、建設大臣河野一郎、これは今の外務大臣おじいさんですね、が建設省告示3291号で東海都市計画街路を決定している。役場は39年3月24日に火災で全焼しているため、計画決定経過が全く分かりません。この計画には街路名称起点終点、幅、延長等が明示されているが、計画どおりとなっているのかどうか、現在の状況をお伺いします。これは資料でもらっています。 

筑西市議会 2020-02-26 02月26日-議案上程・説明-01号

初めに、第2条第2号については、「公営住宅法施行規則」という文言が条例の中で複数回表記されることから、「昭和26年建設省令第19号」の次に、「以下「省令」という」を加えるものでございます。 第10条第2項につきましては、「市長が別に市規則で定める選考委員会」を「第5項の規定による選考委員会」に改め、選考委員会の設置、運営等を規定する第5条第5項及び第6項を新たに加え、明文化するものでございます。 

守谷市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例月議会−12月09日-04号

何とか建設省工事現場にいろいろな説明板を立てたりしておりますけれども,市のほうとしても,住民を安心させるためにも周知の方法を考えていただきたいと思います。  次,水防活動についてですけれども,ちょうど13日午前中,鬼怒川が増水して,特に,私は竹やぶ付近に行っていたんですけれども,あそこは,もともとは通称渡し場といいまして,あそこに渡し舟が通っていたんですよね。

日立市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-12-09

建設省土木研究所は、洪水が越水しても簡単には決壊しない堤防という工法を1975年から1984年にかけて開発し、全国で約10箇所の河川で対越水堤防がつくられています。越水時は、堤防住宅地側陸側堤防斜面が決壊しやすくなるので、この工法では住宅地側斜面をシートなどで保護するものです。1メートル当たり50万円程度の費用です。

笠間市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回定例会−12月09日-03号

私が見聞きしている中で、大した被害ではないと判断されそうなのですが、受益者農家にとっては非常に特に涸沼川の河川改修を50年ぐらい前に毎年田んぼに流出するものですから、建設省、土木事務所が力を入れて50年から60年前に堤防をずっと笠間地区から友部地区茨城町境までつくったわけなのですが、堤防の形態が決壊をする1メートルぐらいの状況田んぼに流出するような、そういう構造になっているんです。

龍ケ崎市議会 2019-12-06 12月06日-02号

建設省が公開している浸水想定シミュレーションでは,大宮地区の一部が浸水するのは48時間後としています。これについては当市も研究課題と言われていますので,この件についてお伺いをいたします。 ○鴻巣義則議長  出水田危機管理監。     〔出水田志危機管理監 登壇〕 ◎出水田志危機管理監  お答えします。 

坂東市議会 2019-03-14 03月14日-03号

これは下水道課でもどこでも一回やれば、市でやったことですから、この前、市でやったじゃないかと言っても、それは下水道課でやったんですよ、管財課でやったんですよということで、その資料は統一していなかったものですから、できるだけそういうものは、建設省と法務省ぐらいの違いが役所にあるのなら別でしょうけど、市役所なんですから統一していただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

東海村議会 2019-03-12 03月12日-03号

次もまた古い話で申しわけないんですけれども、村の都市計画街路昭和37年12月28日、建設省告示第3291号、河野一郎建設大臣、今の外務大臣おじいさんです、によって決定され、その理由として、本村は昭和31年4月、原子力研究所が設置され、続いて原子燃料公社日本原子力発電株式会社及び原子力関係の諸工場が進出し、人口も急激に増加したので、都市施設の整備が強く要望され、特に街路については交通量の激増に伴

筑西市議会 2018-09-12 09月12日-一般質問-05号

車が通ってもわかるような看板というのは、もう一回りも二回りも大きいやつでないとまずいだろうと思いますし、でなかったら看板をふやして、その後国土交通省建設省と交渉すると言っておりましたけれども、どのようになりましたか。 ○副議長増渕慎治君) 猪瀨土木部長。 ◎土木部長猪瀨弘明君) 済みません。母子島遊水地への案内看板につきましては、以前ご質問をいただいております。

龍ケ崎市議会 2018-06-12 06月12日-04号

陳情活動というと,今お話もありました6号国道牛久バイパス,この陳情に,私の父と一緒に当時の建設省陳情についていった記憶がございます。既にそのとき,もう30年近く前だと思うんですけれども,そのときに二,三十年ぐらいもうたっているんだよというような話をして,実は先日,牛久牛久の方の結婚式があって,大野正雄市長さん,初代牛久市の市長さんですけれども,89歳だそうです。

筑西市議会 2018-03-07 03月07日-一般質問-05号

この母子島遊水地は、1986年、昭和61年8月5日に、あの台風10号によって飯田地内の5つの集落が全滅して、当時建設省から、今の国土交通省でありますけれども、初めて我が国で激甚指定を受け、旭ヶ丘という集落が出現しました。そのときに、初期湛水池としてあの母子島遊水地が誕生したわけです。 それで、実は平成3年には下館ロータリークラブ周年行事として、あの母子島遊水地に290本の桜を植樹しました。