34件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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守谷市議会 2019-12-05 令和 元年12月定例月議会−12月05日-02号

アメリカ経済学者の就学教育効果,これの追跡調査というのがあります。質の高い就学教育を受けた子供と受けなかった子供たちとのその後を比較した結果が次のようにあります。質の高い就学教育を受けた子供たちに対するプラスの効果というものは,その後数十年にわたって持続をするというふうなことが言われております。

笠間市議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会-09月19日-05号

また、市では、児童発達支援の強化として、特別支援教育の充実を図ることを目的とし、就学教育アドバイザー配置及び特別教育支援員配置の拡充とあわせて、特別支援教育指導専門員配置事業、今年度予算額55万5,000円を行っています。  そこで、学校教育サポートの現状について伺います。  大項目1、学校教育サポートの現状について。  

笠間市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-01号

特別支援教育については、障がいのある子どもとその保護者に対する相談・支援体制のさらなる充実を図るとともに、引き続き就学教育アドバイザーを配置し、保育園、こども園等と小学校との相互理解と円滑な連携接続を進めてまいります。  いじめや不登校、問題行動など、子どもたちの多様な課題に対応するため、スクールソーシャルワーカーの配置を継続し、学校家庭、関係機関との連携強化に取り組んでまいります。  

ひたちなか市議会 2018-12-17 平成30年第 4回12月定例会-12月17日-02号

「新しい茨城づくり」政策ビジョンでは,英会話プログラミン教育の充実強化と就学教育家庭教育を推進し,知・徳・体のバランスのとれた教育を推進するとともに,グローバル社会で活躍する人材育成を挙げており,今年度から英語プログラミン教育を重点的に推進し,本年度から意欲ある中高生を対象にしたトップレベル英語学習プログラムや,プログラミン教育に関する学習機会を提供するとともに,それらを指導する教員

笠間市議会 2018-09-21 平成30年第 3回定例会−09月21日-06号

さらに、学務課所管では、就学教育アドバイザーの相談内容及び相談体制についての質疑に対し、相談内容としては、幼児への対応で苦慮していることについての相談が幼稚園教諭保育士から多くあり、今年度の相談で8月までに292件あったため、就学教育アドバイザーの勤務回数をふやし、幼稚園保育所の対応に加えて、保護者へのフォローアップに関して充実させていくとの答弁がありました。  

笠間市議会 2018-09-10 平成30年度一般・特別会計決算特別委員会−09月10日-02号

次に、教育総務補助金123万6,000円は、新規の補助金で、平成30年度から配置しました就学教育アドバイザーに対する国補助金となってございます。  歳入については以上です。  次に、歳出についてご説明いたします。  決算書110、111ページ、成果報告書192、193ページをお開きください。  9款教育費、1項教育総務費です。  まず、2目事務局費の主なものについてご説明をいたします。

石岡市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-06-12

茨城県就学教育家庭教育推進ビジョンについてということで、こちら、お尋ねをいたします。  茨城県教育委員会では、生涯にわたる人格形成の基礎を培う乳幼児期における家庭教育力の向上と、幼児教育と小学校教育の円滑な接続を含めた就学教育の充実を図るために、就学教育家庭教育の目標や施策の方向性を示した、茨城県就学教育家庭教育推進ビジョンというのが策定され、これがもう公にされております。

稲敷市議会 2018-06-08 平成30年第 2回定例会−06月08日-03号

一方、茨城県の重点施策でもあります就学教育につきまして、各中学校区ごとに、こども園、幼稚園保育園、小学校中学校が連携した取り組みを始めたところでもございます。今後とも、子供たちの確かな学力を育んでいくためその状況把握に努めつつ、継続的かつ積極的にさまざまな方策を立ててまいりたいと考えております。  ご理解のほどよろしくお願いをいたします。

石岡市議会 2018-06-05 平成30年第2回定例会 資料 開催日:2018-06-05

│        │ │   │       │  1)不審者報告状況について          │        │ │   │       │  2)安全対策の取組状況について        │        │ │   │       │3 茨城県就学教育家庭教育推進ビジョンにつ │市     長 │ │   │       │ いて                     │教  育  

下妻市議会 2018-05-18 平成30年 第1回臨時会(第1日 5月18日)

いわゆる小児マル福の受給対象を18歳の入院・外来まで拡大するほか、保育所待機児童の解消や学力の向上、教育施設の充実を図り、就学教育にも力を入れてまいります。また、障害者や生活困窮者の生活に寄り添い、社会的弱者と言われる方々が安心して暮らせるよう公共交通システム福祉制度の拡充などに取り組んでまいります。  第4に、安心・安全なまちづくりであります。

笠間市議会 2018-03-12 平成30年第 1回定例会−03月12日-05号

そこで、平成30年度より、早期に対応するため、市内の全幼児教育施設、これは私立から公立から全部含めてですけれども、巡回しまして、支援を行う臨床発達心理士就学教育アドバイザーとして配置をいたします。専門的な助言教育相談を行い、保護者幼稚園等の特別支援教育に関するニーズに広く応えていけるよう、支援の充実に努めてまいります。 ○議長(海老澤勝君) 田村泰之君。

笠間市議会 2018-03-06 平成30年度予算特別委員会−03月06日-03号

まず、2目の事務局費、1節報酬の中の一番最後にございます就学教育アドバイザー嘱託職員報酬でございます。これは平成30年度の新規事業で、就学教育の充実のため、臨床発達心理士のアドバイザーを週2回雇用し、市内幼稚園やこども園など幼児教育施設の巡回支援や各学校の就学時健診における発達相談などを行うものでございます。  次に、152ページ、中ほどにございます7節賃金でございます。

守谷市議会 2017-12-11 平成29年12月定例月議会−12月11日-02号

就学教育家庭教育の充実に国,県を挙げて取り組んでいます。  私たち守谷市におきましても,35年前から当時の幼稚園保育園,保育所の先生方の協力を得て,幼稚園教育とそれから小学校教育の接続を十分に図るためにはどうしたらいいかというような取り組みをしてきております。現在の守谷型保幼小中高一貫教育の中の保幼小の連携は,そこをもとにして進められているということになります。  

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