42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠間市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-01号

特別支援教育については、障がいのある子どもとその保護者に対する相談・支援体制のさらなる充実を図るとともに、引き続き就学教育アドバイザーを配置し、保育園、こども園等と小学校との相互理解と円滑な連携接続を進めてまいります。  いじめや不登校、問題行動など、子どもたちの多様な課題に対応するため、スクールソーシャルワーカーの配置を継続し、学校家庭、関係機関との連携強化に取り組んでまいります。  

ひたちなか市議会 2018-12-17 平成30年第 4回12月定例会-12月17日-02号

「新しい茨城づくり」政策ビジョンでは,英会話プログラミン教育の充実強化と就学教育家庭教育を推進し,知・徳・体のバランスのとれた教育を推進するとともに,グローバル社会で活躍する人材育成を挙げており,今年度から英語プログラミン教育を重点的に推進し,本年度から意欲ある中高生を対象にしたトップレベル英語学習プログラムや,プログラミン教育に関する学習機会を提供するとともに,それらを指導する教員

笠間市議会 2018-09-21 平成30年第 3回定例会−09月21日-06号

さらに、学務課所管では、就学教育アドバイザーの相談内容及び相談体制についての質疑に対し、相談内容としては、幼児への対応で苦慮していることについての相談が幼稚園教諭保育士から多くあり、今年度の相談で8月までに292件あったため、就学教育アドバイザーの勤務回数をふやし、幼稚園保育所の対応に加えて、保護者へのフォローアップに関して充実させていくとの答弁がありました。  

筑西市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−03号

ところで、来年の10月から就学教育が無償化される予定になっております。今までは保育料と賃金を比較し、保育所の利用を控えていた方もお子様を預けて働きに出るため、保育需要がより高まることと思います。そうなると、各園、各自治体間で保育士の確保の競争がますます激しくなることが予想されます。そこで、筑西市では今後保育士確保のための取り組みをどのように考えているのか伺います。

稲敷市議会 2018-06-08 平成30年第 2回定例会−06月08日-03号

一方、茨城県の重点施策でもあります就学教育につきまして、各中学校区ごとに、こども園、幼稚園保育園、小学校中学校が連携した取り組みを始めたところでもございます。今後とも、子供たちの確かな学力を育んでいくためその状況把握に努めつつ、継続的かつ積極的にさまざまな方策を立ててまいりたいと考えております。  ご理解のほどよろしくお願いをいたします。

下妻市議会 2018-05-18 平成30年 第1回臨時会(第1日 5月18日)

いわゆる小児マル福の受給対象を18歳の入院・外来まで拡大するほか、保育所待機児童の解消や学力の向上、教育施設の充実を図り、就学教育にも力を入れてまいります。また、障害者や生活困窮者の生活に寄り添い、社会的弱者と言われる方々が安心して暮らせるよう公共交通システム福祉制度の拡充などに取り組んでまいります。  第4に、安心・安全なまちづくりであります。

笠間市議会 2018-03-12 平成30年第 1回定例会−03月12日-05号

そこで、平成30年度より、早期に対応するため、市内の全幼児教育施設、これは私立から公立から全部含めてですけれども、巡回しまして、支援を行う臨床発達心理士就学教育アドバイザーとして配置をいたします。専門的な助言教育相談を行い、保護者幼稚園等の特別支援教育に関するニーズに広く応えていけるよう、支援の充実に努めてまいります。 ○議長(海老澤勝君) 田村泰之君。

笠間市議会 2018-03-06 平成30年度予算特別委員会−03月06日-03号

まず、2目の事務局費、1節報酬の中の一番最後にございます就学教育アドバイザー嘱託職員報酬でございます。これは平成30年度の新規事業で、就学教育の充実のため、臨床発達心理士のアドバイザーを週2回雇用し、市内幼稚園やこども園など幼児教育施設の巡回支援や各学校の就学時健診における発達相談などを行うものでございます。  次に、152ページ、中ほどにございます7節賃金でございます。

龍ケ崎市議会 2017-11-28 平成29年 12月定例会(第4回)-11月28日−03号

無償化というのはどこまでが対象なのか,規模はどのくらいなのか,就学教育の大きな政策転換です。国の政策を注視し,見きわめながら計画値の作成になるのではないかと考えています。 ○寺田寿夫議長   2番伊藤悦子議員。 ◆2番(伊藤悦子議員)   ぜひ,実態調査も含め,しっかりした計画にしていただきたいというふうに思っています。  

土浦市議会 2017-09-11 平成29年 第3回 定例会-09月11日−02号

まず最初に,土浦市における就学教育の今後の取り組みについてお伺いをいたします。  就学教育義務教育である小学校に入学する前の未就学児に対する幼児教育の重要性がクローズアップされてきたのは,少子化対策の1つとして,平成25年に施行された子ども・子育て関連3法が制定されてからであると思います。

古河市議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−一般質問−04号

教育委員会でも重点化している就学教育家庭教育の推進に力を注ぐ一方、初等中等教育での生きる力確かな学力、豊かな心、健やかな体をバランスよく育てる教育のあり方を追求し、社会に役立つ古河の若人を輩出できるようにしたいと思っております。  一方、生涯にわたって心豊かな生活を送るため、新たな知識技術を習得したいという市民の多様な学習ニーズがあります。

龍ケ崎市議会 2017-03-09 平成29年  3月定例会(第1回)-03月09日−04号

ということは,もし就学教育について,当市でも本気でやる気になれば,この分野の先駆け,パイロットになれるかもしれません。  そこで,現在の幼児教育についての取り組みはどのようなものがあるでしょうか。お聞かせください。 ○寺田寿夫議長   龍崎健康福祉部長。      〔龍崎 隆健康福祉部長 登壇〕 ◎龍崎隆健康福祉部長   お答えをいたします。  

龍ケ崎市議会 2017-03-08 平成29年  3月定例会(第1回)-03月08日−03号

プランの中で,障がい児とその家庭への支援の充実として,就学教育では,施策の方向として障がいの種別や程度に応じた指導の推進,障がいのない子どもとともに過ごせるよう,受け入れ態勢の整備を図るというふうにされております。  障がい児幼児教育の主な事業として,障がいのある子どもの受け入れに対応できるような保育環境の充実があります。