35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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石岡市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日:2020-03-04

当市といたしましては、指定管理開始前に、医師、コメディカルの確保財政負担、経営の安定、資産の取り扱い等について、詳細な内容を盛り込んだ協定指定管理者と取り交わし、医師確保や経営安定の保障を図るとともに、医師確保に向けたさまざまなPR活動等も行っていきたいと考えております。  

日立市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-06-17

もしその場合、その埋め合わせをどのようにしていくのか、5人で産科を維持していくことになるのか、この8名の方を確保し続けられるかどうか、さらには、最終的な目標として、地域周産期母子医療センターの再開まで持っていけるのか、引き続き執行部の御努力は続くものと思われます。  そこでお伺いします。  

日立市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-03-11

次に、新年度の日立総合病院産科は、東京医科大学と筑波大学からの産科医派遣によって合計8名の体制がとられるようであります。県も、産科医、小児の体制拡充を進める重点病院に日立総合病院を指定して、県全体の医師確保育成などの関係費用を現年度予算より1億円上乗せし、総額23億円余りの予算で取り組んでいただけるようであります。  

石岡市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会(第5日目) 本文 開催日:2018-03-14

産科医がなくなって、石岡では安心して子どもが生めないという状況にあり、そのための予算ということであります。  産科医不足は喫緊の課題であり、若い夫婦を呼び込む定住促進のための大きな要件になるかと私は思っております。現在、どこの自治体でもこの対応が求められていることは、皆さんご案内のとおりであります。  そういった中で、本市の現状は、当初予算24万円でございます。

石岡市議会 2015-09-01 平成27年第3回定例会 資料 開催日:2015-09-01

│        │ │   │       │   子どもを増やす取組を進めていく上で、産婦  │        │ │   │       │  人科の確保について県との連携も含め、どのよ  │        │ │   │       │  うにしていくのかお考えをお伺いします。    

日立市議会 2015-06-10 平成27年第2回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2015-06-10

具体的には、医師会との連携を図りながら、産科小児確保地域周産期母子医療センター再開に向けた取組を進めるほか、地域医療の拠点としての日立総合病院やひたち医療センターの運営等に対する支援を継続してまいります。  あわせて、地域包括支援センター等による相談体制の強化や介護サービス事業者と福祉団体との連携を進め、高齢になっても安心して住み続けることができるような環境づくりを進めてまいります。  

つくば市議会 2015-03-09 平成27年 3月定例会-03月09日-03号

8万人の雇用創出、3、中核企業支援8万人の雇用確保新卒者の地元就職率80%、具体的には、1、農林水産業の6次産業化や輸出を支援をしていく。2、免税の簡素化や大型クルーズ船の受け入れ拡大で、外国人旅行者2,000万人の確保をしたい。3、地域しごと支援センターの新設など、具体的な施策を発表いたしております。  

つくば市議会 2014-12-08 平成26年12月 8日文教福祉常任委員会-12月08日-01号

小児と、あとアレルギーの専門の先生をお願いできればということで、今検討しております。  それから、修繕費のほうですが、茎崎の真空冷却機の修理、それから筑波の食器洗浄機の回転ローラーの修理、それからその他の修理としまして、筑波の場外施設の脱臭装置、煮炊き釜の蒸気漏れ、真空冷却機の水まきポンプの修理、その他コンテナ等の修理になります。

つくば市議会 2013-09-18 平成25年 9月定例会-09月18日-02号

しかし、事出産環境の現状はといいますと、産科医の確保を初め、その内実は課題が残るとされております。  そこで、1点目として、そうした市内における出産環境の現状と課題につきましてご説明をお願いいたします。  次に、2点目として、県内他地域での出産環境の現状について伺います。特に主要他市との比較の数字をお示しいただければわかりやすいかと思います。  

石岡市議会 2012-09-04 平成24年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2012-09-04

施策の「中長期将来像は、初期緊急医療、及び第二次緊急医療の維持を目指します」、課題については「市民のセーフティネットとして整備を求められる」とありますが、そこで、まず1点目、石岡市において小児、産婦人科医の現況と課題についてお尋ねしたいと存じます。  2点目、子育て支援施策を充実強化する上で、増員は不可欠であると認識しておりますが、今後の計画についてお伺いをしたいと存じます。  

つくば市議会 2012-06-20 平成24年 6月定例会-06月20日-02号

免許運転、薬物持病など、事故の原因は、通学路の安全確保だけの問題ではないと思いますが、こうした多発する事故を受け、文部科学大臣が通学路の安全確保について言及され、茨城県も通学路における交通安全確保に関する緊急会議を設け、危険箇所の点検、安全対策に取り組んでいくようです。  私の知るところ、つくば市には通学路の安全確保については、以前より優先事項として十分配慮していることと思います。

日立市議会 2010-03-10 平成22年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2010-03-10

このような現象は、特に産科医療などに顕著にあらわれ、出産難民という言葉や医療崩壊という言葉まで生み出されるようになりました。茨城県や日立市の状況においても例外ではありません。  今年2月の茨城県保健医療指標によれば、平成20年統計による人口10万人当たりの医師の数は162.1人で、全国47都道府県中、下から2番目の46位であります。

日立市議会 2010-03-09 平成22年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2010-03-09

樫村市長及び関係者の方々におかれましては、日立総合病院産科医師確保に明るいめどが立ちましたことを心からお喜び申し上げます。私は、医療の問題は市民の命に直結する、市民生活における重要課題であるとの認識から、昨年に引き続き、本市における救急医療に関して、2点についてお伺いいたします。  1点目は、休日緊急診療所についてであります。  

つくば市議会 2010-03-08 平成22年 3月定例会-03月08日-02号

しかしながら、執務スペースを見てみますと、現在の庁舎の合計が4,990平米に対しまして、新庁舎では4,870平米が確保されております。また、会議室においても、現在の庁舎の合計が2,500平米に対し、新庁舎では2,450平米となっております。執務スペースなどの必要な面積は、現在の庁舎の合計と変わらないスペースを確保しております。  

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