55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下妻市議会 2019-06-12 令和元年 第2回定例会(第4日 6月12日)

また、福祉課窓口で運営する学習支援事業の寺子屋は、小4から中3まで週1回、しかも無料で下妻駅前ぷらっとほーむでボランティア講師により行われています。寺子屋案内チラシにもあるように、勉強が苦手な子は学習習慣がないか勉強のやり方がわからないことが大半であると考えます。勉強はやればできる、わかる、おもしろいとなれば自信がつき、学力は向上していきます。小・中学生は特に顕著にあらわれます。

笠間市議会 2019-03-06 平成31年度予算特別委員会−03月06日-02号

節別の主なものとしましては、11節需用費の消耗品費は、アクションプラン寺子屋事業で使用する消耗品でございます。  104ページに移りまして、上段の13節委託料のイベント委託料は、環境フェア開催に伴う費用でございます。次の公害測定分析委託料は、県から権限移譲された水質堆肥等に係る環境測定の費用でございます。  

笠間市議会 2017-09-11 平成29年度一般・特別会計決算特別委員会−09月11日-02号

14款国庫支出金、2項国庫補助金、6目教育国庫補助金、3節社会教育補助金は、笠間城跡保存整備調査事業及び埋蔵文化財保護事業へ充当する埋蔵文化財緊急調査費国庫補助金、筑波海軍航空隊記念館整備事業、繰り越しで充当する地方創生拠点整備交付金、寺子屋事業に充当する学校家庭地域連携協力推進事業補助金収入いたしたものでございます。  次に、決算書の29ページ、30ページの中段でございます。

筑西市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−03号

それが昨年市の事業としてスタートいたしました生活困窮世帯学習支援として始まりました、ちくせい寺子屋であります。このちくせい寺子屋は、保健福祉社会福祉課の皆様のご尽力によって、昨年のスタート時より募集人数が倍増しまして、何と47人ということで、この間事業が始まりました。

笠間市議会 2017-03-08 平成29年度予算特別委員会−03月08日-03号

20款諸収入、4項雑入、5目雑入、3節雑入のうち、中段の各種講座参加者負担金(生涯学習課)は、寺子屋事業の参加者負担金が主で、次の青少年相談員事業費補助金、笠間市史売払代金、全国こども陶芸展の陶芸教室参加料までが生涯学習課の所管となるものでございます。  次に、歳出予算の主なものを説明させていただきます。  159ページをお開き願います。  

日立市議会 2017-03-06 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2017-03-06

このことからも、日立地区産業支援センターが寺子屋的、かかりつけ医的な位置付けであることから、地域中小企業に向き合っていただいているものと思いますが、地域中小企業の更なる成長、地域産業の更なる高度化を目指すためには、本市のものづくり100年の歴史である技術技能の集積をいかし、新たな製品開発や技術開発の拠点として、日立地区産業支援センターの持っている機能をいかし、技術集積のまちに向かってみてはいかがでしょうか

笠間市議会 2016-09-08 平成28年度一般・特別会計決算特別委員会−09月08日-03号

次に寺子屋事業は、学習アドバイザーの賃金及び英語教師への謝礼が主な支出でございます。また、平成28年度から新規事業の、生活困窮者学習支援事業は、学習アドバイザーの賃金が主な支出でございます。  次に、7目文化財保護費についてご説明いたします。成果報告書のほうが262ページから265ページまでとなってございます。事業は、指定文化財保護事業を初め四つの事業で構成してございます。

筑西市議会 2016-06-13 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問−03号

いよいよこの6月に、その学習支援がちくせい寺子屋という形でスタートいたしました。事業の性質上、細かい内容は伏せさせていただきますが、当初の予想をはるかに超える子供たちと保護者の皆様のご理解をいただいたことを受け安堵するとともに、次世代を担う子供たちに対する重い責務を今感じているところでございます。

笠間市議会 2016-03-09 平成28年度予算特別委員会−03月09日-03号

次に、6目青少年育成費では、成人式事業や寺子屋事業など5事業のほか、新たに生活困窮者世帯等の中学生を対象にしました学習支援事業を行います。  1節報酬費は、青少年相談員が店舗への訪問や祭礼の巡視など青少年健全育成活動を行った際の報酬でございます。  7節賃金は、小学校5、6年生を対象とした寺子屋事業や生活困窮世帯等の中学生へ学習支援をする学習アドバイザーの賃金でございます。  

筑西市議会 2015-12-08 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月08日−一般質問−03号

まず、ここで1つお伺いしたいのですが、この学習支援、寺子屋制度と名前をつけましたが、私の公約でもあります。現在の進捗状況と今後の流れをお聞かせ願えればと思います。 ○議長(箱守茂樹君) 滝田教育部長。 ◎教育部長(滝田誠君) 三澤議員さんのご質問にお答えをさせていただきます。  三澤議員さんおっしゃいましたように、今貧困世帯、総体的貧困率は相当高まっております。

笠間市議会 2015-09-09 平成27年度一般・特別会計決算特別委員会−09月09日-03号

続きまして、寺子屋事業は、学習アドバイザー内訳22名ですね、こちらの賃金及び英語教師が8名、こちらへの謝礼が主な支出でございます。  続きまして、決算書のほう115ページから116ページをごらんください。成果報告書242ページ、243ページということになります。説明のほうに入らせていただきます。  7目文化財保護費についてご説明いたします。

筑西市議会 2015-09-04 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月04日−一般質問−02号

また、茨城県県西生涯学習センターにおきましては、6月の時点で三澤議員さんからもご質問ございましたけれども、学び広場事業、それからサポートセンターの設置、寺子屋の事業ということで、子供たちを対象とした学習支援に取り組まれるということでございますので、こういった部分に関しましても引き続き連携を図るとともに、それから市民団体の皆さん方におかれましても、筑西羽ばたく女性の会におかれましては「学習支援と仲間

筑西市議会 2015-06-08 平成27年  6月 定例会(第2回)-06月08日−一般質問−03号

1つ目が子供たちの通学路の安全対策について、2つ目が地域コミュニティバスの運行について、3つ目が市民ボランティア・NPO支援制度について、4つ目が筑西寺子屋制度について、5つ目が筑西市の魅力を売り出すアイデアの創出についてでございます。  まず初めに、1番、子供たちの通学路の安全対策についての質問です。現在、各小学校区ごとに交通安全マップがつくられております。

筑西市議会 2014-12-02 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月02日−一般質問−04号

江戸時代においては、1万余の寺子屋があり、この場において学ぶことができたそうであります。明治時代には、学校ができ、多くの人が学ぶことがたやすくなったと言われております。また、昭和の大戦争後、著しく学校制度が進歩をし、世界に誇れるほどの認知度を持ち合わせた国民としての地位にあります。