434件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

筑西市議会 2022-11-27 11月27日-議案上程・説明--01号

春日市は、人口11万3,157人、4万8,970世帯面積は14.15平方キロメートルで、福岡県の中央部に位置し、九州・沖縄地区では那覇市に次ぐ2番目に人口密度の高い市であります。かなり狭い地域に11万3,157名が住んでいるということであります。その調査視察目的でございますけれども、コミュニティ・スクールということで視察研修をいたしております。

土浦市議会 2022-06-10 06月10日-02号

先ほどご説明をいたしました土浦地域公共交通網形成計画におきまして,国において策定した都市構造評価に関するハンドブックを踏まえ,本市では鉄道駅から半径800メートル,バス停から半径300メートル圏外の地域公共交通不便地域とし,その地域について,まちづくりとの連携及び交通需要人口密度関連性を考慮し,コミュニティ交通が適する地域と,デマンド型交通が適する地域として分類をしたところでございます。 

常陸大宮市議会 2020-06-12 06月12日-03号

人口密度1平方キロ当たり117人。県下42番目であります。年々人口減少が顕在化しています。 そこで、(2)として、本市現状をどのように捉え、どのようなまちづくりを目指そうとしているのか、考えをお伺いします。 ○淀川議長 答弁を求めます。 鈴木市長。 ◎鈴木市長 本市現状認識と目指すまちづくりについてご答弁申し上げます。 

常総市議会 2020-05-01 常総市:令和2年5月定例会議(第3回会議) 本文

しかしながら、学校においては、人の密度を下げることに限界がございます。これはガイドラインでもうたっております。また、教育活動上、近距離での会話発声等が必要な場面も生じることが考えられます。  したがいまして、具体的には教室等のこまめな換気の実施、手洗いやせきエチケットの徹底、会話発声等の際のマスクの使用などを適切に行うことを示しております。

水戸市議会 2020-03-16 03月16日-02号

計画においては,全ての人が安心して暮らせる多極ネットワーク型コンパクトシティ実現を目指すべき都市像として定め,一定区域内の人口密度を維持するとともに,医療福祉施設子育て支援施設商業施設住居等がまとまって立地し,高齢者をはじめとする市民が公共交通によりこれらの施設にアクセスできるなど,日常生活に必要なサービスが身近に存在するまち実現に向け,各種施策に取り組んでいるところでございます。 

神栖市議会 2020-03-11 03月11日-02号

立地適正化計画策定事業についてのお尋ねでございますが、国は、急速に進む人口減少少子高齢化などによる都市が抱える課題に対応するため、都市機能居住機能誘導区域へ集約していくコンパクトシティ形成と、それらと連携した公共交通ネットワーク形成を図ることにより、一定エリア人口密度を維持し、財政面経済面などにおいて、持続可能な都市運営を目指すための施策として、平成26年に都市再生特別措置法を改正し、

石岡市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2020-03-03

平成30年4月に国において無電柱化推進計画が策定されたことに伴い、これまでの無電柱化は、歩道幅員が広く、沿道の電力需要密度が高い幹線道路中心に進められてきましたが、今後は、防災、安全かつ円滑な交通確保、良好な景観の形成等の観点から、無電柱化の必要な道路においても積極的に推進していく必要があると考えております。一方で、整備コストが高いことや、地上機器設置スペース確保などの課題もございます。  

鹿嶋市議会 2020-02-26 02月26日-一般質問-02号

生息個体数推定値は、捕獲数を基にした推定法であるため、精度が高い数字を求めるには長期間の密度指標データが必要とされております。本市については本格的に捕獲を始めて2年目でございますので、統計的に求めることは難しい状況ですが、捕獲に当たっています猟友会の皆様の想定では、市内の生息数は50頭前後と推計されております。

つくば市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会-12月11日-03号

先日、全員協議会の中で、未来構想改定案についてありましたけれども、その中でも、今から高齢者が長く健康に社会で活躍できる環境づくりを進めることが必要ですと、また、特に高齢化人口減少が進む郊外部では、単身高齢者増加人口密度の低下によるにぎわいの喪失、空き地、空き家の増加等の対応が求められますと、そういうふうにありました。  

水戸市議会 2019-12-10 12月10日-03号

そのため,市街化区域の編入に当たっては,都市計画法においておおむね10年以内に優先的かつ計画的に市街化を図るべき区域や,市街地開発事業が確実に見込める区域,現に宅地化が進み,人口密度が1ヘクタール当たり40人以上で連檐し,かつ,当該区域内の人口が3,000人以上の地区などについて,都道府県が国土交通大臣に協議し,その同意を得て都市計画決定を行うものでございます。 

笠間市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回定例会−12月09日-03号

そういう中で今、東京都は一極集中を何とか災害時が起きた場合でも人口を減らす、あとは人口密度を減らす、最初のころの所得倍増論のころに建てた木造住宅山手線の外側に建っている木造住宅がこれが大体全滅だろうと言われているんです。ところが、その中の道路がみんな狭あい道路なのです、2メートルから3メートルで。消防車が入っていけない。だから消防車のホースの延長というのは東京都の基準だと140メートルなのです。

稲敷市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回定例会−12月09日-04号

稲敷市と同程度の桜川市では、面積180.06平方キロメートル、人口3万9,670人、世帯数が1万3,713世帯人口密度は平方キロメートル220人、その中で防災無線は170カ所設置されているそうです。ただし、防災受信機については700世帯ということで、それは防災無線の難聴なところと防災対策レッドゾーンのところに、その防災受信機を設置しているというふうにお伺いいたしました。  

笠間市議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-06号

都市建設部所管では、主なものとして、都市計画課所管立地適正化計画策定の内容と結果についての質疑に対し、人口減少下でも、市街地において、一定人口密度を維持しようという考えまちづくりを進めるための計画を策定するものであり、昨年度は笠間市の都市構造課題について分析等を実施した。本年度中に計画をまとめる予定であるとの答弁がありました。  以上が、審査過程においての主な質疑、意見でありました。  

高萩市議会 2019-09-10 09月10日-03号

立地適正化計画により、中心市街地人口密度都市機能維持向上を図るとともに、公共交通ネットワーク形成公共施設の集約、複合化などもあわせて推進することで、コンパクトシティ・プラス・ネットワーク考え方を取り入れた、持続可能で利便性の高いまちづくりにつなげてまいりたいと考えております。 以上です。 ○議長寺岡七郎君) 12番 今川敏宏君。

水戸市議会 2019-09-10 09月10日-03号

また,今後人口減少が急速に進む中,市街地の拡大による人口の低密度化,都市インフラ負担増などの懸念やコンパクトシティ化を図る市の政策との整合性といった課題もございます。 議員御指摘の県庁南側地域の今後のあり方につきましては,将来の人口予測土地利用既存建築物状況などのほか,他市の区域区分見直し事例など,さまざまな角度から調査検討を行いつつ,茨城県との調整を図ってまいりたいと考えております。