803件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回 6月定例会-06月20日-03号

4番目のアンケート調査につきましては,学校では,いじめや学校生活に関するアンケートを月に1回,定期的に実施しております。アンケートには児童生徒の悩みや困っていることを自由に記述できる欄があり,いじめや学校家庭での問題を含め,困っていることを相談ができるようになっております。アンケートに虐待が疑われる相談が記述されていた場合は,学校児童生徒から事実を速やかに確認するとしております。  

下妻市議会 2019-06-12 令和元年 第2回定例会(第4日 6月12日)

また、デメリットとしましては、よく言われるんですが、6年間の学校生活というのはいわゆる中だるみが出ると。同じところに6年間いるということになると当初は意欲的ですが、中学3年生から高校1年生のころになると気の緩みが出るという、そういうことが言われます。あるいは、6年間の中には生徒間の学力格差が広がっていくと、そういう傾向があると。

守谷市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例月議会−03月18日-04号

教育長(町田香君) 先ほどもご紹介をいたしました新聞記事,読売新聞の中には,一番最後に教職員の働き方改革の有効な手立てであるだけでなく,子供たちがゆとりを持った学校生活が送れるようになるというようなコメントが出ております。これは,私のコメントですけれども,もともとこの改革案は,子供たちが6時間授業の中で疲弊をする。あるいは新潟事件にもあったように暗くなってから帰る。

守谷市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例月議会−03月15日-03号

子育て王国を目指す守谷としては,新年度から四つの教育改革プランをスタートさせ,カリキュラム・マネジメントで,前後期制度を導入したりして,ゆとりのある学校生活の確保や全校にいじめ対策本部,今ご紹介がありましたけれども,設置して,総合教育支援センターにいじめ対応の専門の相談員も配置していただくなど,子供たちへのきめ細かな配慮が見られるところですが,子供の立場から見た子供たちのための施策,子供たちの権利

笠間市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-04号

小学校中学校で共通するものとしては、学校生活に起因するもの、そういう不登校が出ているということが上げられます。  以上でございます。 ○議長(飯田正憲君) 西山 猛君。 ◆15番(西山猛君) 質問は違うんですね。まず、今の答弁というのは、小項目③に値すると思うんです。議長、議事整理してくださいね。③になってしまうと思うんです。  

下妻市議会 2019-03-14 平成31年 第1回定例会(第3日 3月14日)

下妻市においては、補助教員の配置や学校生活支援員や学校安全環境整備員などの配置などの努力が見られますが、何よりも教員の長時間労働の解消のためには、教員の増員が必要です。これまで文部科学省としては教員増を国に要求してきたとのことですが、財務省にその都度ストップをかけられて、実現できていなかったというふうにも聞いています。

ひたちなか市議会 2019-03-08 平成31年第 1回 3月定例会−03月08日-04号

配慮を要する児童生徒がともに安心して学校生活を送れるために,インクルーシブ教育システムの構築にさらなる充実を図ってまいる所存でございます。 ○清水立雄 議長  海埜敏之経済環境部長。          〔海埜敏之経済環境部長登壇〕 ◎海埜敏之 経済環境部長  5項目めの1点目,農業についての1つ目,「特栽・特選ふくまる」の現在の生産状況及びPRの取り組みについてお答えいたします。  

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

また,2021年度開校時に児童生徒が学校生活を円滑にスタートするための取り組みについてお伺いします。  さらに,徒歩通学時と湊線乗降時における安全対策についてお伺いします。  6点目は,小中学校エアコン設置についてです。  昨年の夏期は,命にかかわる危険な暑さとも思える35度以上の猛暑が続き,また,年々こうした厳しさが増していると感じます。  

つくば市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-05号

市においてもスクールカウンセラー学校生活サポーター等を学校に配置し、課題解決に向けた取り組みを進めています。また、来年度新たに家庭環境を要因とする課題対応のためのスクールソーシャルワーカーの配置を行う予定です。  今後は、保護者地域ボランティアの活用も含め、教員専門家学校地域が一体となって取り組むことが必要だと考えています。  

つくば市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-付録

│      │ │4 障害のあるすべての子│ 障害のあるすべての子どもたちの学校生活を豊かにする取組み│市長    │ │ どもたちの学校生活を豊│について、つくば市として行政の垣根を越えて取り組む施策展開│教育局長  │ │ かにする取組みについて│について、詳細に伺います。                

ひたちなか市議会 2018-12-18 平成30年第 4回12月定例会−12月18日-03号

今後も生徒の心身にわたる成長や豊かな学校生活の実現のために,運動部活動の適正な運営に向けて取り組んでまいる所存でございます。 ○清水立雄 議長  5番海野富男議員。 ◆5番(海野富男議員) 丁寧なご答弁ありがとうございました。  私,こういう質問をしているんですが,実は勉強よりも運動部が好きだという子どももいることはいるんですよね。

つくば市議会 2018-12-17 平成30年12月17日文教福祉委員会−12月17日-01号

子供たちのよりよい学校生活を願うのはもちろん、教員の先生方や給食の調理員の方々も大変窮屈な環境の中で職務についていると思います。  障害のある子供たちにとっての成長は、今がとても大切です。慎重に様子を見て、検討して、そのうちにではなく、どうしたら一日も早く御対策を立てていただけるのでしょうか。どうか、つくば市議会議員の皆様のお力をいただきたく切にお願い申し上げまして、意見陳述とさせていただきます。

ひたちなか市議会 2018-12-17 平成30年第 4回12月定例会-12月17日-02号

統合校は,体の小さな1年生から体格の大きな9年生までが同じ校舎で学校生活を送ることとなります。  その統合校におきましては,異学年の児童生徒が一緒にトイレを利用することが,子どもたちをトイレに行きにくくする原因の一つにもなるという先生方の意見を取り入れ,学年ごとに専用のトイレを配置する設計としております。このため,普通教室については2クラスに1カ所の割合でトイレが設置される予定です。

守谷市議会 2018-12-13 平成30年12月定例月議会−12月13日-04号

でどうなるのだというのがわからなかったものですから,ただ逮捕というようなことが入ったものですから,教育長に指示をして,とにかく守谷の子供たちに,何かあるかどうかということを早急に対応して,PTAのほうも早急に対応してという指示を出して,そのとおりにすぐに対応した結果が,不幸中の幸いといったらあれですけれども,実際に守谷の子供たちは,そういうふうなものは一切なかったというようなことで,安定した教育環境の中で,今の学校生活

東海村議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−02号

一貫教育のメリットとしては、小中学校教員の交流が図られる、系統的、連続性のある教育課程が組めるということ、また一番大きなのは小学校から中学校に進学するときの中1ギャップと言われる不登校関係ですね、そういうふうな問題が緩和できるということで、安定した学校生活が送れるというところかなと思っております。  

土浦市議会 2018-12-11 平成30年 第4回 定例会-12月11日−03号

次に,4点目の本市における児童虐待対応の体制についてでございますが,本市におきましては,こども福祉課内に家庭児童相談室を設置いたしまして,職員及び家庭児童相談員により子どもと家庭に関する様々な問題,例えば子どものしつけや養育,学校生活非行家庭環境など,あらゆる相談に対応をしております。