92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠間市議会 2019-06-10 令和 元年第 2回定例会-06月10日-04号

また、所管は異なりますが、公園内にはさまざまな企画展が開催されている茨城県陶芸美術館公園の隣接には笠間焼の販売を中心としている笠間工芸の丘、陶芸人材育成や窯業に関する研究などを行っている茨城県立笠間陶芸学校などがございます。 ○議長(飯田正憲君) 益子康子君。 ◆5番(益子康子君) 小項目2、年間を通してのイベントと来客数についてお伺いいたします。

笠間市議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会−06月14日-05号

◎市長公室長(塩畑正志君) 今回、協定を結びましたけれども、そのほかに英語指導助手でありますとか、国際交流員でありますとか、また、スポーツ国際交流員ということでエチオピアから8月にまいるとか、あとは陶芸学校外国人の方がいらっしゃるとか、いろいろな外国人の方がいらっしゃいます。

日立市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018-06-11

これまで、女性職員キャリア形成と能力開発を目的として、自治学校に計画的に派遣するとともに、女性が働きやすい職場環境づくりを目指し、特定事業主行動計画を策定するなど、取組を進めてまいりました。引き続き女性職員能力意欲を引き出すための環境整備を進めるとともに、性別に関わりなく、能力の高い職員の積極的な登用に努めてまいります。  

笠間市議会 2018-03-06 平成30年度予算特別委員会−03月06日-03号

14節使用料及び賃借料の3段目の施設等借上料309万5,000円は、陶芸学校の卒業生を対象とした修行の場所の借上料を合わせて計上させていただいております。  15節工事請負費120万円につきましては、稲田ストーンエキシビションで数多くつくられたモニュメントを道路の余剰地へ移設して稲田石のPRをするための仮設工事費といたしまして工事料を計上しております。  次に、125ページをお開き願います。  

坂東市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月13日−02号

県立農業学校、あるいは独身寮、社会福祉の入居者も1世帯とカウントされているということでございます。  2番目といたしまして、未加入世帯への広報紙の配布やごみ収集はどのようになっているのかということについてお答えをいたします。広報紙等の配布方法につきましては、1月を除きまして毎月2回、行政区を通じて配布してございます。

笠間市議会 2017-09-12 平成29年度一般・特別会計決算特別委員会−09月12日-03号

次に、決算書104ページ、19節負担金補助及び交付金、支出済額1,628万680円でございますが、成果報告書の215ページ、最上段の上から7行目、茨城県消防学校入校、消防学校入校、全国消防長会負担金など366万6,780円、同じページになりますが、最下段の上から3行目、茨城消防救急無線・指令センター運営協議会へ事業負担金として1,147万7,500円を支出してございます。  

土浦市議会 2017-03-14 平成29年 第1回 定例会-03月14日−03号

浸水した家屋の玄関ドアの水圧でございますが,消防学校データによりますと,水深20センチメートルで16キロ,40センチメートルで64キロ,50センチメートルで100キロと試算されておりまして,車のドアに見立てることも十分に可能ですので,1度体験してみると,想像以上に水の力,そして恐ろしさを改めてそういったもので知ることができるかと思います。  

笠間市議会 2017-03-08 平成29年度予算特別委員会−03月08日-03号

◆石井栄 委員  笠間焼は、陶芸学校ができたこともあって、今、注目されていますよね。陶芸学校の卒業生作品で、芸術的ないいものが写っていますけれども、あれが商品としてかなり売れるのかどうかということについてはちょっと未知の部分もあると思いますが、今、笠間焼の産出額というのは以前より落ち込んでいるというお話ですが、3年前と昨年ではどのくらいの産出額の違いがあるのですかね。

笠間市議会 2016-12-13 平成28年第 4回定例会−12月13日-04号

では次に、4番目、陶芸学校についての質問を行います。この質問も、平成27年第1回定例会で行っておりますが、まず、陶芸学校が開校したわけでありますけれども、その実績、それからその中で課題とされていたこと、こういった部分がどう解決されたのかという部分、されたというよりも、されつつあるのかということでもってお尋ねをいたします。 ○議長(藤枝浩君) 産業経済部長米川健一君。

ひたちなか市議会 2016-12-08 平成28年第 4回12月定例会−12月08日-02号

県内では,日立市が2つの学校内の期間限定の投票所を含めて10カ所,つくば市が学校内など2つの期間限定の投票所を含めて9カ所,土浦市は5カ所など,地域の事情によりますが,数多く設置をしている自治体もございます。  本市は地形が平たんで,市内どこからでも現在開設している3カ所への移動が,車で20分程度で可能でございます。

土浦市議会 2016-09-14 平成28年 第3回 定例会-09月14日−04号

本市といたしましては,女性職員においても,管理職の能力を培った職員を一人でも多く育てていくため,毎年,自治学校への派遣や,各種研修等へ参加をさせるなど,女性職員人材育成等にも努めてまいりました。また,本市の人材育成基本方針におきましても,男女差のない任用を明記しておりますように,能力主義を重視してございます。

笠間市議会 2016-09-13 平成28年第 3回定例会-09月13日-03号

具体的に主な事業を申し上げますと、まず、県立中央病院や県立こころの医療センターとの医療的な連携、県立笠間陶芸学校での笠間焼の担い手育成、県立芸術の森公園あそびの森の第2期整備、また、エコフロンティアかさまの安定的な事業推進、筑波海軍航空隊記念館の運営支援、また、毎年茨城観光キャンペーンによる広域観光の推進、国道・県道・河川の整備、さらには茨城中央公共団地畜産試験場跡地への企業誘致活動など、さまざまな

龍ケ崎市議会 2016-09-09 平成28年  9月定例会(第3回)-09月09日−04号

平成27年度には,相談に来られた方1名を,茨城県農業学校のいばらき営農塾にあっせんしております。さらに,営農を開始した新規就農者に対しましては,稲敷地域農業改良普及センターが稲敷地域農業学園を開催し,農薬の適正使用や施肥技術農業簿記などの講座等によりまして技術指導を行っております。また,この農業学園では,新規就農者と経験豊富な先輩農業者との交流事業なども行っております。  

古河市議会 2016-09-08 平成28年  一般会計決算特別委員会-09月08日−審査事件・議案質疑−01号

◆委員(秋庭繁君) 私自身、ことしの7月末に全国自治学校があって、そこに参加をして、この問題は全国的にいろいろ問題になっているということで伺ってきました。これに対する運動が起きているという点では、全国知事会とか市長会が国に対して、厚生労働省に対して要望しているわけですね。

ひたちなか市議会 2016-06-24 平成28年第 2回 6月定例会−06月24日-付録

(2)内容   @新規就農者支援(個人経営)    ・青年就農給付金(準備型) 農業学校,農家等で農業技術の研修中に1年で最大150万円を給付。    ・青年就農給付金(経営開始型) 農業を開始してから経営が安定するまでの期間(最長5年間)に,年額150万円(夫婦ともに就農の場合は併せて225万円)を給付。   

古河市議会 2016-06-15 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月15日−一般質問−04号

そういうようなカリキュラムの切り方をしているし、医学コースなんかも、日本で一番医学コースで試験が早いのが防衛医科学校ですね。11月にもう防衛医科学校医学部受験が始まりますので。江戸川学園取手高等学校は大体5人ぐらいの枠で防衛医科学校に合格をしているのですね。とにかく難しい。ほとんど秀才が集まって受験をするのですね。

古河市議会 2016-03-09 平成28年  一般会計予算特別委員会-03月09日−審査事件・議案質疑−01号

職員研修のほうはいろいろと、自治学校に行ったり、あとは…… ○委員長(靏見久美子君) 予算についてでいいので。 ◆委員(長浜音一君) (続)予算の裏づけというのはあるわけ。考え方。金だけをやっていても何の意味もないのだよ。金額が出たというのは、その裏づけがあるわけで。全くイコールなので。セミナー関係で研修していることなのですが、私はただ学んだだけではいけない。