1498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠間市議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会-09月19日-05号

保健福祉部長(下条かをる君) シルバー人材センター健康で働く意欲のある高齢者に就業の機会を提供し、高齢者が働くことを通じて生きがいを得るとともに、地域社会の活性化に貢献することを目的とする組織でございます。地域社会に密着した就業を一般家庭企業公共団体から引き受け、会員の希望能力に応じて提供しており、会員の平均的な収入は月5万円から6万円程度となっております。

笠間市議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会-09月18日-04号

職務といたしましては、校長の求めに応じ、学校教育目標及び計画に関すること、教育活動の実施に関すること、学校地域社会との連携に関することなど、学校運営について意見を述べることができるということであります。以上でございます。 ○議長(飯田正憲君) 西山 猛君。 ◆15番(西山猛君) ①を終わります。②に入ります。  学校評議員の相互関係はどうあるべきか、お伺いいたします。

笠間市議会 2019-09-17 令和 元年第 3回定例会-09月17日-03号

障害の有無にかかわらず、全ての方が共生できる地域社会の実現に向けて、その取り組みが一層推進されているところであると認識しております。 ○議長(飯田正憲君) 大関久義君。 ◆18番(大関久義君) 先ほど部長が答弁したところでありますが、手話は言語であることを明記した障害者権利に関する条約平成18年に国際連合総会において採択され、同条約は、平成26年に日本について発効しました。  

つくば市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-04号

資料1の1ページ、現代の子どもたちが健やかに育まれる原体験としての「遊び」は、数十年前の時代とは異なり、地域社会のなかで自然にこの機会を得ることが困難になっているというふうに「初めに」でうたっております。次のページ、6ページの部分ですが、提言では、「遊び」を「子どもが自由主体的)に選択し、人や自然にふれながら没頭して(楽しく)過ごすこと」と定義しました。

日立市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-09-10

ここに来て、大みか学区では広域避難計画での要支援者の目配りなどを通じて、地域社会福祉議会民生委員との良好な協力関係をつくれています。生活保護法昭和21年、1946年に発足して、貧富の格差が大きく生存権が危ぶまれている住民の生活保護に目配りしたものです。生活困窮程度に応じて、最低生活の保障と新たな自立を助長するため、昭和25年から施行されています。  

日立市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019-09-05

議員各位、市民の皆様との共創により、本市の将来にわたる持続発展的な地域社会を築いてまいりたいと考えておりますので、引き続きましての御支援、御協力を賜りますようによろしくお願いを申し上げます。  2件目は、映画「ある町の高い煙突」の上映についてでございます。  ものづくりのまち日立、そして桜のまち日立の原点が描かれた小説「ある町の高い煙突」の映画が、全国公開されました。

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第11回会議) 本文

その中に、学校家庭地域社会の連携という部分があり、このころから地域に開かれた学校ということが、それから取り組みがクローズアップされてきたかと思います。学校施設の開放、地域学習の場としての交流スペース、学校行事等への参加協力依頼など、地域コミュニティの拠点として学校外部からの出入りが自然に、スムーズに多くなってきたわけなんです。

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第12回会議) 本文

まず、常総市の地域経済の中核をなす中小企業が活力を失うことは、地域社会を衰退させることにつながります。そのような事態を防ぐためにも、中小企業の振興を常総市の地域振興における重要な行政運営の柱とし、中小企業振興政策を積極的に推進し、常総市経済を活性化させ、あわせて市民生活の向上を図るため、中小企業振興基本条例の制定に関し、以下について伺います。  1)中小企業振興基本条例制定の市の見解。

つくば市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会-06月28日-付録

──────────────────┬──────┐ │   質 問 事 項   │          要         旨        │ 答 弁 者 │ ├────────────┼─────────────────────────────┼──────┤ │1 中小企業振興基本条例│ つくば市の地域経済の中核を成す中小企業が活力を失うことは│経済部長  │ │ について       │、地域社会

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

─────────┘ (2)安心して暮らせる ┌───────────────────┬───────────────────────┐ │     事業名(事業費:千円)    │         事業概要          │ ├───────────────────┼───────────────────────┤ │【防災費】              │自主防災組織を強化し,実効性ある地域社会

ひたちなか市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回 6月定例会-06月20日-03号

学習指導要領の趣旨にもうたっておりますとおり,よりよい社会をつくるという目標を共有し,地域社会と連携・協働しながら,未来のつくり手となるために必要な資質能力を育てるといった意味でも,この恵まれた環境を生かした教育活動を充実発展させてまいりたいと考えております。  今後は,社会の情勢等を勘案しながら,さらに市独自の特色ある学校を創造できるよう努めてまいる所存でございます。

つくば市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会-06月19日-03号

つくば市は、地域経済の中核をなす中小企業が活力を失うことは地域社会を衰退させることにつながります。もしものそのような事態を防ぐためにも、地域内発型中小企業による内発型の新事業創出、振興が必要です。中小企業が元気になれば市民生活も豊かになっていきます。そして財政収入にも直結してまいります。  

日立市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-18

茨城大学人文社会科学市民共創教育研究センターが実施し、2月末に公開されました東海村、日立市南部地域、那珂市、ひたちなか市の住民へのアンケート調査、「地域社会原子力に関するアンケート2018」を見ますと、東海村にある原子力施設について、「少し不安である」と「不安である」と答えた人が7割近くを占めています。

日立市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-17

若い世代地域に魅力を感じ、地元で仕事を得ながら家庭を持ち、安心して子供を産み育てることができる持続可能な地域社会を築いていくことができるように、今後とも地方創生にしっかりと取り組んでまいります。  続きまして、大きな2項目め、新たな賑わいづくりの取組についての2点の御質問にお答えいたします。  初めに、(1)ジャイアントパンダの誘致についてでございます。  

笠間市議会 2019-06-11 令和 元年第 2回定例会-06月11日-05号

10月1日に施行される笠間市自転車安全利用に関する条例、いわゆる笠間市自転車条例についてのご質問ですが、本条例は国が平成29年5月1日に施行した自転車活用推進法の基本理念に基づき、自転車の運転意識保険等の加入率の向上、自転車事故の未然防止を図るとともに、地域社会における自転車交通安全を推進するため制定したものです。

石岡市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-10

51 ◯保健福祉部長(小倉俊彦君) そのときの議論でございますけれども、いわゆる団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年の当市の地域社会の姿であるとか、公共交通の現況などから、高齢になっても生きがいを持って生活していくための免許保有や、ご自身の身体機能の衰え把握と、運転操作に与える影響、認知症の疑いのある方の的確な把握と情報連携等について、石岡警察署交通