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該当会議一覧

石岡市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-11

本市の都市構造は、いわゆる石岡駅を中心とした都市的土地利用と、周辺部に田園空間の広がる石岡地域、そして、自然土地利用の中に集落が分布する八郷地域といった、2つの特性を持った地域によって成り立っております。このような地域特性を有する中で、今回、平成31年3月に、マスタープランを具体化するために石岡市立地適正化計画が策定されたと理解しております。  

守谷市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例月議会−03月19日-05号

当該土地利用につきましては,つくばエクスプレスが開業以前から,十分検討を重ねてきた経緯というのがございます。先ほども議員言われたとおり,平成26年に守谷市の総合計画審議会の諮問をし,答申を得ているということでございます。市を象徴するようなオープンスペースとして活用するという答申の内容でございます。

笠間市議会 2019-03-15 平成31年第 1回定例会-03月15日-05号

以前、友部町議会当時に、今こころの医療センターを同じだけの面積を用意するのであれば、あそこを出てやってもいいと竹内知事に言われたんですが、いつの間にかあそこにまたできてしまって、あれが悪いとは言いませんが、非常に地区の土地利用がやりづらくなった経過がございます。  そういう中にあって、多目的広場以外に土地利用の計画を早急に決定しないで、住民の意見を十二分に聞いた中で、二度とつくれない土地なんです。

笠間市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-04号

次に、今後の課題でございますが、農村地域の人口減少や高齢化の進行により、農業の維持、継承が難しくなりつつある中、農村の地域資源を適切に保全、管理していくため、計画的な土地利用と整備、農業の担い手や後継者の確保、それから、地域を支える人材の確保、育成などが喫緊の課題となっていると考えております。 ○議長(飯田正憲君) 小松崎 均君。 ◆11番(小松崎均君) わかりました。  

日立市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019-03-13

御質問は、日立港区後背地~日立南太田IC周辺地区土地利用検討調査業務委託のこれまでの取組経過及び来年度の委託事業の内容についてでございます。  本事業は、日立港区後背地から日立南太田インターチェンジ周辺にかけての市街化調整区域において、工場や流通業務施設としての土地利用の可能性について、平成28年度から調査研究を行っているものでございます。  

笠間市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会-03月12日-03号

土師栄町線につきましては、沿道の常磐線西部において計画されておりました住宅開発が中止になりまして、将来の交通需要が減少したこと、それと主要地方道水戸岩間線が機能を代替していることなどを理由にいたしまして、接続する日吉町古市線の一部区間とともに、平成26年の土地計画道路再検討委員会におきまして、沿線地域一帯の土地利用のあり方、生活道路の整備等のあり方等を含め、総合的に検討するよう提言がなされました。

日立市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-03-11

また、常陸多賀駅舎の改築を始めとする駅周辺の一体的な土地利用の更新を視野に入れた常陸多賀駅周辺地区整備計画、あるいは、常陸多賀駅から日立駅へのBRT延伸計画の進展や、現在議論が進められております都市計画マスタープランや立地適正化計画などとの相乗効果を図りながら、ハード・ソフト両面からの一体的な検討が必要と考えております。  

守谷市議会 2019-03-07 平成31年決算予算特別委員会−03月07日-03号

項4受益者負担金1,528万円は,新たな土地利用に伴い,下水道使用者となる受益者からの負担金です。  資本的支出で,款1資本的支出,項1建設改良費,目1下水道建設費1億4,185万8,000円は,先ほどご説明したとおり,都市計画道路坂町清水線や整備申請に基づく新たな汚水管布設工事及び汚水管布設がえ工事が主なものでございます。  

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

(4)ひたちなか地区の土地利用について。  留保地利用計画が出されています。その計画に沿った土地利用が進んでいるか,進捗状況を伺います。  (5)茨城港常陸那珂港区についてであります。  取り扱い貨物量も順調に増加していると聞いております。現在の状況を伺います。  取り扱いの増加を図るポートセールスなどの実績と施策を伺います。  (6)企業誘致の取り組みについて。  

守谷市議会 2019-03-06 平成31年決算予算特別委員会−03月06日-02号

こちらにつきましては,区画整理をするに当たって,物的条件の調査ということで,土地利用の状況とか,建物の利用状況,また,それに今後進めていく区画整理の街区や画地の設計ですとか,公園とか緑地,また上下水道等,これらについての配置計画等をつくっていくものでございます。 ○末村 委員長  渡辺秀一委員。

日立市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019-03-06

5目企画費、右側説明欄下のほう、特定課題検討事業費1,434万6,000円は、茨城港日立港区から日立南太田インターチェンジ周辺の土地利用の検討調査や、かみね公園全体の更なるにぎわいづくりを図るため、活性化に向けた調査を実施するものなどでございます。  108、109ページをお願いいたします。  

守谷市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例月議会−03月04日-02号

◎都市整備部長(古谷浩一君) 立地適正化計画ですが,まず立地適正化計画の目的としましては,持続可能なまちを目的に,福祉,防災等々も取り入れた形で土地利用の推進を図っていくというような計画になってございます。  その中では,居住誘導区域と都市機能誘導区域というのが定められるというような形になっていますが,守谷市はもう既にコンパクトシティーなので,市街化区域を居住誘導区域として考えております。  

石岡市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-03-04

都市計画マスタープランにおいて、計画的な土地利用が示されております。区域指定制度を拡張していくという答弁が担当部長からあり、市長から、農地のままであったほうがよいという意見、また開発を望む意見もあることから、これらをうまく取り入れながら土地利用を図っていくという答弁がございました。  

つくば市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会-03月01日-03号

現在も経済部においては、いろいろ市内で農地中間管理機構を通じた土地改良事業が、何カ所も進もうとしているわけですが、私は、この土地利用型のこういった大規模農業というものが、将来、このつくばの地域の農業、農地維持には重要な役割を果たすということは間違いないと思っています。  

守谷市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例月議会−03月01日-01号

また,新守谷駅東側についても同交付金を活用し,松並方面から新守谷駅への新たなアクセス道路の整備を推進するとともに,土地利用の検討も進めてまいります。  そして,茨城県が事業主体である都市軸道路利根川架橋や供平板戸井線の早期整備については,近隣自治体と連携し,県に対し強く要望をしてまいります。  大野土地改良区地内につきましては,継続して土地区画整理事業による土地利用を検討してまいります。

つくば市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会−02月28日-02号

これらの結果を踏まえ、より具体的な土地利用計画や土地処分方策等の検討をできる限り早く進めます。  平成30年のつくば市の観光入込客数は420万人を超え、平成29年と比べ約37万人の増となっています。さらなる観光誘客のためのインバウンド推進として、観光施設等への無料Wi−Fi環境の拡充や外国語表記の看板設置、外国語版観光パンフレットの作成などを行っています。

ひたちなか市議会 2019-02-27 平成31年第 1回 3月定例会−02月27日-01号

国や県,東海村と連携して取り組んでいるひたちなか地区の土地利用につきましては,「留保地利用計画」を指針として,湊線の延伸計画を踏まえた公共交通のターミナル機能や,滞在の拠点となる宿泊機能の導入など,ひたちなか地区にふさわしい機能の誘導を図ってまいります。  茨城港常陸那珂港区につきましては,定期航路の拡充が進み,利便性の向上が図られているところであります。

ひたちなか市議会 2019-02-27 平成31年第 1回 3月定例会-02月27日-目次

に選ばれるまちづくりについて ……………………………………… 50    (1)「ふぁみりこ」について    (2)プレーパーク活動について    (3)保育士不足について    (4)教育行政について    5.地域経済の活性化とにぎわいのあるまちづくりについて ……………………… 51    (1)農業について    (2)水産業について    (3)観光について    (4)ひたちなか地区の土地利用

笠間市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-01号

このことから、土地利用構想の中で「集めるための土地利用」、「つなぐための土地利用」、「魅力を高めるための土地利用」の三つの土地利用方針を掲げており、都市機能の集約と連携による都市づくり、いわゆる「コンパクト・プラス・ネットワーク」の都市構造を目指す立地適正化計画を策定してまいります。また、魅力あるまちづくりのため、地域の景観保全と景観まちづくりを推進する景観計画の策定を進めてまいります。