9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

石岡市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019-12-11

第2次ベビーブームが1971年から1974年までであったと記憶しておりますので、ちょうど団塊ジュニア世代が、現在はもう45歳以上ということで高齢になっておりますので、分母、産む女性の数が減りますので、当然、出生数も、それに合わせて今後ますます減っていくことが大方想定できます。  子どもを産んだ女性の年齢別に見ますと、44歳以下の全ての年齢で出産数が減っている。

笠間市議会 2019-06-07 令和 元年第 2回定例会-06月07日-03号

まず、①として子ども会の現状と課題についてということで、今県内の子ども会の数というのが、一番多かったのが団塊ジュニアがいっぱいいたということ、1980年代の後半です。最も多かったのが1986年が県内で5,853団体あったといわれています。2016年の子ども会の団体数でいくと3,639団体ということで、6割に減少しているという状況です。もちろん、保護者、子どもも減っているわけです。

守谷市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例月議会−03月18日-04号

団塊ジュニアと言われる世代というのが1971年から1974年生まれが団塊ジュニアという世代だそうですが,彼らが65歳以上になる2040年に向けて,守谷市においても高齢者福祉計画において,介護保険制度の運営体制の見直しが必要になってくるとしています。そのような視点から幾つかの出前サロンをお訪ねしました。共産党議員団としてお訪ねしました。小学校余裕教室などを利用して,いろいろな活動がなされています。

笠間市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-04号

2040年、団塊ジュニア世代が全て65歳以上になります。2045年、東京都民の3人に1人が高齢者となります。以上のような内容が30項目以上にわたって載っておりますが、あとは省略いたします。  次は、吉原祥子氏の「人口減少時代の土地問題」なのですが、これの原稿がございませんので、先ほど急いでまとめました。

ひたちなか市議会 2016-03-11 平成28年第 1回 3月定例会−03月11日-05号

また,今後は,世代人口の構成上,団塊ジュニア世代住宅購入の一極による需要層である子育て世代の減少,そして未婚率の上昇傾向,以上を踏まえますと,中・長期では住宅市場も不透明な情勢であります。  そこで,3点お伺いします。  1点目,抑制と並び需要の喚起も重要な施策でないかと考えますが,考えを伺います。  

筑西市議会 2014-09-19 09月19日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

やはり子供1人を育てるためには、たくさんの費用とたくさんの労力と、そういう意味で私は市としても支援の方策をぜひ考えていただいて、今回皆様にも資料を提出させていただきましたけれども、団塊ジュニア時代にこの地域では2,000人の子供たちが誕生いたしました。しかし、昨年、平成25年度については、残念ながら700名ちょっとということで、非常に出生率の減少が際立っているところであります。

ひたちなか市議会 2007-03-14 平成19年第 1回 3月定例会−03月14日-03号

今回の出生率の下げどまりは、団塊ジュニア世代の女性が出産ブームを迎えていることが主な要因と分析され、この数字だけを見て少子化に歯どめがかかったと言うことはできませんが、若年者の雇用を確保し、出産や育児経済的に支援、安心して子供を産める職場環境を整備するなどの施策を展開することが、出生数の増加につながるとの分析もされています。

稲敷市議会 2005-12-12 平成17年第 3回定例会-12月12日-03号

ここに、いわゆる団塊の世代と言われる一つ目の山、50代後半、それから、第2次ベビーブーム、いわゆる団塊ジュニアと呼ばれる二つ目の山、はっきりこれは見てとれます。そして、これが稲敷市の人口ピラミッドでございます。確かに団塊の世代は山が見てとれます。しかし、第2次ベビーブームの山はどこへ行ったのでしょうか。これでは、見た目こうですといってもわかりにくいかと思いますので、数字でお伝えいたします。  

  • 1