467件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

つくば市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会-12月20日-付録

─────────────┬──────┐ │   質 問 事 項   │         要          旨        │ 答 弁 者 │ ├────────────┼─────────────────────────────┼──────┤ │1 高齢者対策について │ 急速な少子高齢化人口減少が進む中で、2つの大きな山があ│      │ │            │り、一つは、団塊

笠間市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会-12月10日-04号

具体的に申し上げますと、団塊世代が75歳以上に達する2025年に向けまして、都道府県内の構想区域単位で高度急性期、急性期、回復期、慢性期の四つの医療期のもとに、それぞれの需要と病床の必要量を推計し定めるものでございます。  また、この構想区域ごとに医療需要を踏まえた医療提供体制の方向性も定めるものとされております。以上でございます。 ○議長(飯田正憲君) 西山 猛君。

日立市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-12-09

このうち、認知症サポーターの養成では、団塊世代の方々が全て75歳以上となる2025年を見据え、1万1,000人のサポーター養成を目標に取り組んでおり、これまでにスーパーや金融機関、市の職員などを含め、延べ9,375人のサポーターを養成してきたところでございます。

稲敷市議会 2019-09-27 令和 元年第 3回定例会−09月27日-04号

私、団塊世代の真ん中なんですけれども、団塊世代が75歳以上になる2026年には高齢化率が39.6%に達し、介護の需要は大幅に高まります。このときに、介護の費用がかかるから保険料は引き上げます。しかし、入所する施設はありません。利用料が高くて、年金ではサービスが受けられませんというような介護保険であってはなりません。  以上です。 ○議長(伊藤均君) 次に、原案賛成の方の発言を許します。  

笠間市議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会-09月19日-05号

現在の65歳以上の人口と割合、75歳以上の人口と割合、団塊世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年の高齢者人口と割合、また、国との比較についてもお伺いいたします。 ○議長(飯田正憲君) 保健福祉部長下条かをる君。 ◎保健福祉部長(下条かをる君) 令和元年7月末現在の笠間市の住民基本台帳人口は7万5、841人でございます。

守谷市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例月議会−09月13日-03号

少し4市の課題を調べてみますと,守谷市団塊世代が多く,数年後に急激な高齢化が予想され,移動交通に係る問題が生じる可能性が高いと言われております。  また,常総市におきましては,市内を横断する交通手段がなく,市ではデマンドタクシーを運営しておりますけれども,ドライバーの高齢化や事業者の廃業により,継続するのは困難な状況にあるようです。  

石岡市議会 2019-09-02 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-09-02

団塊世代が2015年に前期高齢者となりまして、2025年には75歳以上の後期高齢者となるわけであります。介護医療がクローズアップされております。高齢ドライバーの増大、交通手段の確保といった、現時点でも対応が求められている課題が、大きな社会問題となることは必至であります。

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第12回会議) 本文

2025年には約650万人に上るすべての団塊世代が75歳以上となり、2040年には高齢者人口がピークを迎えます。また、すでに人口減少は始まっており、15歳から64歳の生産年齢人口は今後減少が続きます。そういう社会が訪れることを前提に、年齢を重ねても健康寿命や活動寿命を延ばし、一人一人が生き生きと幸せに暮らし、活動できる社会を構築することが重要だと考えます。  

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第11回会議) 本文

団塊世代が75歳以上となる、よく2025年問題と言われますが、2025年をめどに高齢者のごみ出しというものは重要な課題となってくると考えます。財源確保というものも難しく、もちろんすぐに結論や方向性を見出していくということは困難である部分もあるかと思いますが、何らかの支援策を検討していく必要があります。

日立市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-18

今後、団塊世代の方が75歳以上となる2025年の高齢化率は34.8%に上ると推計されています。  また、平成27年の国勢調査の結果から推計されたひとり暮らし高齢者は8,900世帯高齢者夫婦のみの世帯は9,863世帯であり、これからも更に増加することが見込まれています。高齢者の中には、定年退職などの環境の変化や配偶者の死などの出来事の心理的な要因で外出する意欲をなくしてしまうことがあります。

日立市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-06-17

我が国は、これまでに例を見ない超高齢社会を迎えており、特に団塊世代が全て75歳以上に到達する2025年には3人に一人が高齢者になると見込まれております。こうした社会におきましては、医療介護などの社会保障費の急増という問題もさることながら、ひとり暮らし高齢者認知症高齢者の増加、高齢者の外出手段の確保など、様々な課題が生じることが懸念をされております。  

下妻市議会 2019-06-11 令和元年 第2回定例会(第3日 6月11日)

団塊世代が後期高齢者となる2025年、認知症の人は予備軍と合わせて1,400万人になると言われております。補聴器が必要な難聴者も、今後10年間で1,400万人から1,600万人になると言われています。認知症予防に難聴対策が注目されています。「早期での補聴器使用が大事」の小見出しの記事は、現段階では加齢性難聴を治療する方法はありません。

石岡市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-10

51 ◯保健福祉部長(小倉俊彦君) そのときの議論でございますけれども、いわゆる団塊世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年の当市の地域社会の姿であるとか、公共交通の現況などから、高齢になっても生きがいを持って生活していくための免許保有や、ご自身の身体機能の衰え把握と、運転操作に与える影響、認知症の疑いのある方の的確な把握と情報連携等について、石岡警察署交通

稲敷市議会 2019-06-07 令和 元年第 2回定例会−06月07日-03号

高齢化社会が進み、団塊世代が75歳以上になる平成37年、2025年には、65歳以上の人口が3,677万人に達すると見込まれています。そういう中で、死亡者数も年々増加して2016年には141万人、2030年には1,600万人が亡くなると予想されております。  戦後間もないころは、死亡者のうち3分の1くらいが14歳以下が占め、残りもほとんどが64歳以下でありました。

稲敷市議会 2019-06-06 令和 元年第 2回定例会−06月06日-02号

団塊世代の方が75歳以上になる2025年問題、そしてこれが2040年になりますと、団塊世代の方が90歳以上になり、高齢者人口は変わらないけれども働き盛の労働者人口が半減するというときが目前に迫っております。認知症を発症したり、介護リスクの高まる後期高齢者の増加により、医療費あるいは社会保障費がさらに膨らむという現実がすぐそこにあるわけです。