67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

常総市議会 2018-11-01 常総市:平成30年11月定例会議(第16回会議) 本文

私だって商人の子ですから賛成ですよ。だれがこういうのを発案して、だれが進めているの、まず。いつもアンケートをとりました、アンケートをとりました。そういうのはアンケートじゃないよ。幾らかかります、2万3,000円で地主から戸田建設が買ったのを13万2,000円で買い上げます。今度国保税も上がります、それがアンケートでしょうよ。全然それはアンケートじゃないでしょうよ。

常総市議会 2018-02-01 常総市:平成30年2月定例会議(第20回会議) 本文

そして、歴史の中で、坂野家であったり、石下の長塚節であったりというところは有名なところでありますけども、水海道の商人が、自然に鬼怒川があったから水運で栄えたというだけではなくて、明治20年にもう五木田長次郎さんという方はアメリカへ飛んでいるんですね。飛んでいるんだか、泳いだんだかわかりませんが、当時は交通機関、飛行機もない時代でしょうから、そのころ商業研究のためにアメリカへ渡っているんですね。

神栖市議会 2017-09-14 神栖市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月14日−03号

経済も政治も文化も、軍事威力強化に進み、消費税も所得税も地方税も軍事中心、大企業には減税と優遇処置で内部留保だけでも国家予算の3倍を超え、格差は天文学的な数字になって、資本の論理は手を緩めず最も儲かる死の商人、軍事産業化を進めています。政府もその営業の手伝いまでしている始末です。今こそ勇気を奮って市民の命を守る地方自治の本旨で、行政を進めてくださるよう訴えて要望と質問いたします。  

東海村議会 2017-03-09 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月09日−02号

諸藩は商人から莫大な借金をし、返済に精いっぱいで備蓄に回す余裕がなかった。  一方、白川藩主、同じ東北の白川藩主、松平定信は一人の餓死者も出さなかった。なぜか。定信は藩政の基本としていたところは「3年の備蓄なくば国にあらず」という考えでやっていた。津軽藩では天候不順で今年は凶作になると、山瀬の風が吹いて凶作になるということが噂されていたにもかかわらず、税金である年貢が40万俵も船出していったと。

筑西市議会 2017-02-24 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月24日−一般質問−02号

二宮金次郎と言えば、勤勉の象徴、道徳のお手本といったイメージしかありませんでしたが、実は金次郎は商人、実業家、政治家としてのすばらしい面もあわせ持っていたことがわかりました。次の機会には、政治家としての二宮金次郎はどのような人物だったのかという観点から金次郎を勉強することで、また違った金次郎が見えてくるのではないかと思い、次に勉強するのが楽しみになりました。

守谷市議会 2016-06-10 平成28年 6月定例月議会−06月10日-02号

私も東京の商人の家系なもので,母から大正12年の大震災,そして3月9日の大空襲で,うちは丸焼けになって,全てのものを失った経験が2度あると自慢していましたが,今東日本大震災以来,全てのものを失った人たちが,日本中に半分ぐらいにあふれるような時代になっています。地域ぐるみで,災害対策に取り組む必要はとても今必要になっています。

神栖市議会 2016-03-11 神栖市議会 会議録 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月11日−03号

ところが、戦争法の実施で殺し、殺される事態になり、さらに武器を輸出して金儲けできるようにしようと死の商人の営業まで進め、世界を飛び回っています。武器ほど儲かるものはないそうです。  憲法の原則を厳守したならば、原発事故も起こらなかったでしょう。なぜなら、原発は核兵器と不可分だからです。

神栖市議会 2015-12-08 神栖市議会 会議録 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月08日−03号

格差は天文学的な数字になって、資本の論理は手を緩めず、最も儲かる死の商人、軍事産業化へどんどん進み出しました。政府もその営業の手伝いをやめようとしません。どんどん外国へ出ていって軍事産業を進めています。  これまでの質疑を踏まえて幾つかの質問と要望をいたします。もう質問はほとんどありませんが、要望を中心にしたいと思います。  

常総市議会 2015-11-01 常総市:平成27年11月定例会議(第22回会議) 本文

私は商売の子どもだから、商人は言ったことは紙に書いたより重いんだから、それを承知して生きろって。私は、だから言いわけしないよ。人の約束守るよ。信念持ってるよ。だから、全然教訓生かしてないんだよ。  それだって、さっきのハインリッヒの法則で、もうそれで二つ入っちゃってるでしょう。今度そのハインリッヒの法則を、その前段階で積み重ねちゃだめだよ。全く気ぬるくやるから。わかった。まず、それをお聞きしたい。

笠間市議会 2015-09-14 平成27年第 3回定例会-09月14日-03号

現実には、アフリカの人たちはある港に集められて、奴隷商人が何もわからない人たちを捕縛して、それは犬、猫、家畜と同じように世界中に商品として売ってしまったような時代。武力が今の世の中の行方を決めていく時代を18世紀の中で盛んに行われ、19世紀になってもそれが行われ続けた。  

神栖市議会 2015-09-09 神栖市議会 会議録 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月09日−03号

経済も、政治も、文化も軍事力強化に進み、消費税も、所得税も、地方税も軍事中心、大企業には大減税と優遇措置で内部留保だけでも国家予算の3倍を超えて、格差は天文学的な数字になっても資本の論理は手を緩めず、最も儲かる死の商人、軍事産業化を進められています。軍事産業はさらに進むと、後戻りできなくなります。

土浦市議会 2015-09-07 平成27年 第3回 定例会-09月07日−02号

まさに買い手市場,昔は物がなかったからもう商人が強かったわけですね。買いに来いよぐらいでそれで商売は通ったと思うんですけども今は物があふれている時代でありまして,まさに買い手市場であるということも大きな環境の変化があるんだろうと思っています。

神栖市議会 2014-09-09 神栖市議会 会議録 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月09日−03号

この歴史と事実を認めず、死の商人の言動に惑わされ、軍備拡大、輸出まで進めようとしている、市民と日常的にきり結んでいない中央の自民公明政権の行政が、今日の不況、重税、社会混迷の重要な根源であることが、ますます明確になってきました。  また、これまでの論戦、答弁を聞いていまして、市民こそ主権者を堅持することの大切さを痛感しました。

行方市議会 2014-06-12 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月12日−03号

ぜひとも、そういうよい部分、売りになる部分、市長も今おっしゃっておりましたけれども、行方市というのは、やっぱり湖に囲まれたがために閉鎖的な部分が若干私はあるのかなと、もう数千年も前から水辺に人が住んで集落ができて、余り苦労しなくても食べていけるところと申しますか、関西だったら関西商人じゃないんですけれども、行方市は、そんな別に愛想笑いしなくても、生きてこられた風土が残っているのかなとすごく感じております

土浦市議会 2014-06-11 平成26年 第2回 定例会-06月11日−04号

そう長くは同じものが続かないというのが私は商売だと思っておりまして,ですからいい時に常に10年先,20年先を考えて,次は何を,一手を打つかということを考えなくてはいけないのではないかなというふうに,私は小さい頃からそういうことを,商人というのはそうあるべきだと教わってまいりました。

常総市議会 2014-05-01 常総市:平成26年5月定例会議(第3回会議) 本文

商人は一番下に下がっていて、一番金持っているのは商人なんですから。これは歴史がちゃんと証明しているわけですから。  そのような中で、私は幾らまちの、常総市の将来ということで、この能書きを見れば確かにすばらしい、これは構想だと。だが、果たして実地にこれを移したとき、これは大変な問題になるよ。消防の一元化なんていう問題じゃないですからね、私から言えば。

神栖市議会 2014-03-10 神栖市議会 会議録 平成26年  3月 定例会(第1回)-03月10日−03号

ところが、今度は武器を輸出して金儲けできるようにしようと、死の商人の道を開こうとしています。武器ほど儲かるものはないそうです。憲法の原則を厳守したならば、原発事故も起こらなかったでしょう。なぜなら、原発の究極の狙いが核兵器につながるからです。地球規模で汚染が進む非常事態、近隣諸国の力も支援も受けながら収束させることです。

土浦市議会 2014-03-10 平成26年 第1回 定例会-03月10日−02号

また,土浦と石岡市は商人のまちですが,両市は江戸と宮城県岩沼を結ぶ浜街道,明治から浜の上に「陸前」という名前が付きました,交通上の重要な拠点でした。石岡は当時,常陸国府の所在地で「府中」と呼ばれ,土浦より古い歴史を持っております。石岡市,かすみがうら市,土浦市は歴史と文化の面で深い関係が根底にあります。  現在,市民の生活は行政の境界を越えた生活圏の中におります。

神栖市議会 2013-09-13 神栖市議会 会議録 平成25年  9月 定例会(第3回)-09月13日−03号

公設市場とは、本来は公共団体の所有地、建物内の市場の称で、一般には私有地内である場合も含め、生産者や商人が場所を借り受け、日用商品を公正な価格で販売する公認された市場というわけですが、もちろん神栖市内にある現在の公設市場は、神栖市だけでなく鹿嶋市も関係しているわけですが、農業を営んでいる小さな生産者さんにとっても公設市場はとても重要な役割を果たしていると考えます。