93件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東海村議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−03号

東海病院地域医療振興協会がなかなか医療スタッフが見つからないという、それも重々わかっておりますが、何とかやっぱり東海村病院だというふうに村民の方は皆さん思っています。その中で東海村も、もっと村民に愛されるような、そして誤解を受けないような医療体制をとっていただきたいというふうに思いますので、この東海病院医療体制とスタッフの教育についてお伺いしたいというふうに思います。

筑西市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月27日−委員長報告・質疑・討論・採決−08号

平成30年度に新中核病院への移行を控え、また震災以来、医師不足が深刻でありますが、このような状況下、医療スタッフに関しましては、入院患者数、外来患者数の増加に結びつくよう努力してきたものと推測されます。  新中核病院に関する決算では、病院事業会計におきまして執行した主なものは、まず病院建設工事であり、契約金76億1,400万円のうち28億1,700万円が支出されています。

神栖市議会 2018-09-13 神栖市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−02号

病院を再編統合し350床の本院と10床の分院を整備し、医療資源を集約化と、本院と分院が一体となって地域医療を支えていくと、労災病院撤退のあと、分院でない診療科は本院の済生会にできるのか、労災で通院をはじめ入院されている方々は分院で治療できない方が本院でクリアができるのか、医師数は、3月撤退までに確保できるのか、労災の医師、看護婦等スタッフの調整というが、何人医師が何人看護婦が何人医療スタッフが来るのか

筑西市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−07号

その中には、優秀な医療スタッフの確保、これについても確かに優秀な医療スタッフの確保という点でも、何回も言うようですが、寄附講座自治医科大学から山下先生、教授が現に筑西市病院に招聘されている。しかも、この人はいわゆる外科とか、いろいろ肝臓、膵臓などのそういったもの、それから救急、そういうものについてのかなりの方だとお伺いしております。  

筑西市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−議案質疑・委員会付託−06号

これは、両病院医師医療スタッフ、また医療機器など、これを集約することで医療体制の強化ができることでございます。  2点目には、筑波大学自治医科大学を初めとする関連各大学からの医師の増員、これによって医療体制の強化ができると考えてございます。  

神栖市議会 2018-06-14 神栖市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−03号

しかしながら、当地域における医療提供体制の維持、充実のためには、同病院医師をはじめとする医療スタッフが充足し、安定した経営基盤を備えるとともに、十分な医療提供ができるだけの体制を整備していくことが必要不可欠でございます。  今回の再編統合の目的は、医療資源を集約することにより、神栖済生会病院救急医療や急性期医療を担う病院となっていくことを目指すものであります。

筑西市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−03号

当部といたしましても、最少の経費で機器購入ができるよう、医師及び医療スタッフと綿密な打ち合わせによる機器の精査、市場価格の調査、メーカーヒアリング、見積もり時価格交渉などを行い、競争原理が最大限に発揮されるよう慎重に仕様書固めをしまして、関係部署の協力を得ながら入札に臨んだ結果と認識してございます。

筑西市議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月06日−議案上程・説明−01号

なお、先日、西部医療機構の開設時に必要となる看護師医療技術者等の医療スタッフの募集を行い、今月3日に採用試験を実施いたしました。採用時期は職種により異なりますけれども、7月または8月を予定しております。今後、厳正なる審査の上、開設時には患者の皆様が安心して受診できるよう医療スタッフ体制を整えてまいります。  次に、県西総合病院組合解散について申し上げます。

神栖市議会 2018-03-07 神栖市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−03号

次に、鹿島労災病院の入院患者の統合後の取り扱い及び医療スタッフの処遇についてのお尋ねでございますが、鹿島労災病院の入院患者につきましては、統合時期にあわせて神栖済生会病院で受け入れるなど、鹿島労災病院とともに適切に対応するものと考えております。  また、医師をはじめとする医療スタッフの処遇については、現在、両病院間で給与面を含む労働条件などについて協議が行われているところでございます。  

古河市議会 2017-09-11 平成29年  特別会計・企業会計決算特別委員会-09月11日−審査事件・議案質疑・採決−01号

医療スタッフの増員、それから情報通信機器の導入、それから医療連携、私が先ほど言ったのはこのことです。まさに医療連携をしていかなければいけないと思いますけれども、これらへの関連で私が一番そこで気にするのは、医療スタッフの増員をどう考えているか。赤荻先生がずっと古河福祉の森会館の館長もしていたのです。

筑西市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月08日−一般質問−02号

次に、こちら、筑西市病院の今後は、茨城県西部メディカルセンターと同様に、独立行政法人のほうが一括して行うということですが、医師の派遣、看護師医療スタッフの確保など、こちらも茨城県西部メディカルセンター同様に、独立行政法人のほうで行っていくのか、お願いいたします。 ○議長(金澤良司君) 市村市民病院事務部長。 ◎市民病院事務部長(市村雅信君) お答えいたします。  

神栖市議会 2017-06-14 神栖市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−02号

病院の規模、診療科の設定、必要な医療機器医療スタッフの人数、またその経費、医療収益についてのシミュレーション災害の拠点病院労働災害のあり方、なくなる診療科のケア、統合により医療資源の集約による労災病院医師看護師薬剤師医療事務医療スタッフの移行、また、今現在、労災病院にあります医療器具、例えの話なんですけれども、女性に今多いと言われます乳がん検診に使うマンモグラフィなど現在使える医療器具

筑西市議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問−04号

この地域医療需要や患者の動向、地域医療機関との連携、さらには医師を含めた医療スタッフの確保状況に応じまして、総合的な病院経営の見地から検討されることになると考えてございます。今後法人の設立に向けまして、中期目標、中期計画、そして年度計画などを作成していく段階で十分に精査してまいりますので、ご理解いただきたいと思います。 ○議長(金澤良司君) 8番 小島信一君。

神栖市議会 2017-03-06 神栖市議会 会議録 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

そのような状況の中で、再編統合準備室において2病院再編統合の基本構想を策定中であり、病院の規模や診療科目の設定等を検討する一方で、必要な医療機器医療スタッフの人員数等とその経費、また、それによる医業収益についてシミュレーションを行っているところであります。今後、関係者間での協議が進む中で検討されるものと考えております。  

神栖市議会 2017-03-03 神栖市議会 会議録 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月03日−02号

次に、急性期医療の体制づくりについてでございますが、急性期医療を行うには、やはり医師あるいは看護師など医療スタッフの充実が必要であります。  2病院が統合することで医師看護師などのいわゆる医療資源が集約され、そしてそのことで急性期医療の構築が図られていくというふうに考えております。  次に、筑波大学との関係でございます。  

筑西市議会 2017-02-22 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月22日−議案上程・説明−01号

今後につきましては、建物本体工事及び病院敷地内の外構工事等を実施し、あわせて、新病院地方独立行政法人の立ち上げや医師看護師を初めとする医療スタッフの確保などに努め、平成30年10月の開院を目指してまいります。  次に、第2次筑西市総合計画について申し上げます。  

東海村議会 2016-12-09 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月09日−02号

このことにより、当時の村民への医療提供を使命と感じ、頑張ってこられた医師医療スタッフの大部分が退職を余儀なくされたという事実があります。このような経過があった東海病院ですから、質の高い医療サービスを提供し続ける使命があると思います。そうでなければ村民の医療を大切に思い、その願いがかなわず、泣く泣く医療現場を離れていった医師医療スタッフの皆さんが報われないと思います。