149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石岡市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-11

具体的な拠点設定でございますが、人口密度、各種都市機能施設の立地状況、公共交通の利便性、インフラ整備状況などの有効活用などを踏まえて、設定してございます。これらの観点に基づき、中心拠点には、JR石岡駅、中心市街地の区域を含む石岡市街地を選定し、地域拠点には、柿岡市街地、高浜駅周辺、南台・東石岡周辺の3地区を設定してございます。  

稲敷市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-02号

その中で、特に人口密度が稲敷市の中でも広いところについては、今後も、そういう上下水道について早急に広めていくべきではないかというふうに思いますけれども、その2点について再質問させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ○議長(伊藤均君) 副市長高山 久君。              〔副市長高山 久君登壇〕 ◎副市長(高山久君) 椎野議員の再質問にお答えをさせていただきます。  

下妻市議会 2018-09-18 平成30年 第3回定例会(第3日 9月18日)

この条件人口密度は余り高くない、いわば宝の山であると思うのです。私は、社人研の下妻市におけるさらなる人口減少の見込みに抗いたい。  菊池市長におかれましても、人口減少に歯どめをかけることが重要とおっしゃられております。そこで、今後の下妻市の人口の増減を社人研のデータとは別にどう読んでおられるか、非常にお答えにくいとは思うのですが、何年までに人口何人で減少をとめたいお気持ちか。

日立市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-09-11

平成26年度策定のひたちBRTまちづくり計画においては、JR常陸多賀駅から日立駅周辺までを結ぶBRT第III期区間について、人口密度や主要施設の配置状況、人の流れを形成する南北の道路などを軸として、複数のルート案が提案されております。  今後は、市民の利便性、関連計画との整合性、BRTの導入効果などを踏まえて、ルート案をまとめてまいりたいと考えております。  

龍ケ崎市議会 2018-09-07 平成30年  9月定例会(第3回)-09月07日−03号

はじめに,立地適正化計画制度による居住誘導区域外の農業についてでありますが,全国的な人口減少社会の中にあって,当市ではそれに対応したコンパクトなまちづくりに向けて,立地適正化計画の策定に取り組んでいる中で,都市としての機能を向上させる施設を誘導し,集約していく都市機能誘導区域や居住の誘導を図り,人口密度を維持していく居住誘導区域を定めるものと私は認識しております。  

笠間市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-04号

そこで、居住エリアを決めて、市街地区域に人が集まって住むようにする、居住エリアでは、社会インフラが整備され、行政サービスや民間サービスが効率よく提供され、それとともに、人口密度を保つことでにぎわいを維持することができると、また、ビジネスチャンスもふえるということであります。要すれば、コンパクトなまちづくりであります。  

笠間市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-03号

それは日本の原発全体に対してそれを管理運営をしている人たちがもう一回管理運営に対して自信を持てる、そういう体質を我々国民に示していただけない限り、東海村の原発は一番居住している人数が日本中のどの原発よりも要するに人口密度が高いんですね。合併前の旧友部はほとんど入ってしまう。私が住んでいる旧北川根も入ってしまうし、大田町も入ってしまうし、旧友部が全部30キロ範囲内に入ってしまう。

土浦市議会 2018-06-11 平成30年 第2回 定例会-06月11日−02号

1番の質問でも触れましたが,土浦市地域公共交通網形成計画では,居住誘導地域で,人口密度が比較的高い公共交通不便地域の解消の推進を図るため,この居住誘導地域というのは,1平方キロあたり30人以上の人口密度というところでございます,を図るため,コミュニティ交通導入の検討をするとしています。  

土浦市議会 2018-03-12 平成30年 第1回 定例会-03月12日−02号

本計画では,公共交通不便地域につきまして,地域の需要に応じた公共交通を配置し,公共交通の機能分担を図るため,まちづくり上重要な路線につきましては,バス事業者へ働きかけにより対応し,居住誘導区域内で人口密度ヘクタールあたり30人以上の地域には,コミュニティ交通の導入を促進し,居住区域内で人口密度ヘクタールあたり30人未満及び居住誘導区域以外につきましては,デマンド型交通の利用を促進することとしてございます

石岡市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018-03-07

ご承知のとおり、当市におきましても、今後、人口減少や少子高齢化進行が予測されておりますので、将来的には市街地内におけます人口密度の低下が問題となってまいります。そのため、集約型の都市構造とすることによりまして、人口密度が維持されてまいりますと、生活利便施設が維持されるだけでなく、新たな施設の誘致も可能となってまいりますので、生活の利便性はさらに維持・向上が図られるものと考えてございます。  

龍ケ崎市議会 2018-03-02 平成30年  3月定例会(第1回)-03月02日−02号

当市の場合,人口密度で見ますと,佐貫駅周辺,龍ケ崎市市街地,北竜台,龍ヶ岡と四つの市街地の分散が見受けられまして,今,ご説明をいただいたとおりなんですけれども,これを結びつけないとコンパクトシティ化はできないということは,今の答弁のとおりです。  では,この距離や情報のハザードを解消するのに,どのように交通面や機能面でのネットワークを実現する構想なのかをお聞かせいただければと思います。

ひたちなか市議会 2017-12-15 平成29年第 4回12月定例会−12月15日-付録

人口平成28年8月現在)は,75,162人で,人口密度は(269.2人/ku)は,過疎化の進む徳島県にあっては,高い人口密度となっている。 (2)阿南市で想定される主な災害  多様な地形状態を取っているため,南海トラフ巨大地震の他にも,河川の氾濫,洪水,山間部での土砂災害リアス式海岸での津波被害,石油コンビナート災害離島での災害が想定されている。

下妻市議会 2017-09-21 平成29年 第3回定例会(第4日 9月21日)

本市で策定した地域公共交通網計画に記載してあります、これはバス事業についてなんですが、バス事業が成立するために必要な人口密度は、1ヘクタールに20人以上としております。牛久市なんかは30人以上のところだそうなんですが、当市では20人以上としております。当市においては、主に下妻駅、宗道駅周辺の市街地周辺部と指定しています。