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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

│ ├───────────────────┼───────────────────────┤ │【健康診査事業費】          │予防接種に基づく風しん予防の定期接種を受ける│ │風しん抗体検査業務委託料(15,042)│機会の無かった年代の男性に対し,抗体検査と予防│ │                   │接種に関する費用を助成し,風しんの感染拡大の防│ │【予防接種費】            

ひたちなか市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回 6月定例会-06月20日-03号

その場合の再接種については現行の予防接種において任意接種となり,全額自己負担で行っていただいているところでございます。  再接種につきましては接種後の副作用等幾つかの論点があり,引き続き国の厚生科学審議会において予防接種施策全体を検討する中で,継続して審議することとしております。  

ひたちなか市議会 2018-12-18 平成30年第 4回12月定例会−12月18日-03号

肺炎球菌による肺炎は,高齢者での重篤化が問題になっていることから,国では平成26年10月より予防接種に基づく定期接種として,65歳到達者及び平成30年度までの経過措置で70歳から100歳までの5歳刻みの節目の年齢の方に対し,高齢者肺炎球菌ワクチンの接種を行うことといたしました。  

行方市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−03号

本市においては、各種予防接種を推奨するとともに、予防接種に基づき小児定期予防接種については全額助成をしているところです。また、成人の風疹予防接種については一部助成をしております。  続きまして、2の県との連携、市にできることは何かについてお答えをいたします。  県との連携については、各種感染症の発生状況について情報共有し、感染拡大を防止すること、感染予防に努めております。

龍ケ崎市議会 2018-09-06 平成30年  9月定例会(第3回)-09月06日−02号

成人用肺炎球菌予防接種は,平成23年度から65歳以上の方を対象とする任意予防接種として公費助成を開始いたしましたが,ワクチン接種により75歳以上で肺炎による入院頻度が優位に低下しているなどの効果が見られたことから,平成26年10月からは予防接種で定められた定期予防接種として65歳,70歳,75歳,80歳,85歳,90歳,95歳,100歳の方を対象として実施しているところでございます。  

筑西市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−議案上程・説明−01号

現在、おたふくかぜワクチンの接種につきましては、予防接種による定期予防接種の位置づけがなく、接種は任意であるため、接種費用の一部を助成することにより、本市の将来を担う子供たちを安心して産み育てることへの支援と若者世代経済負担の軽減を図るものであります。

笠間市議会 2017-03-14 平成29年第 1回定例会−03月14日-04号

予防接種は、戦後の混乱期の中で伝染のおそれがある疾病の発生及び蔓延を防止するために、公衆衛生の見地から予防接種の実施により、国民健康の保持に寄与するとともに、予防接種による健康被害の迅速な救済を図ることを目的に、戦後3年目に制定されております。その後、何回か改正され、今日に至っております。  

土浦市議会 2016-12-13 平成28年 第4回 定例会-12月13日−03号

児童生徒のインフルエンザ予防接種は,予防接種に基づかない任意の予防接種でありまして,本市では,小児インフルエンザ予防接種として,生後6カ月から13歳未満を対象に,医療機関にて,期間は10月1日から12月31日までを実施期間としております。  公費負担額でございますが,昨年度までは1回につき1,500円だったものを今年度から1,700円といたしまして,この期間内に2回までを助成しております。

土浦市議会 2016-09-13 平成28年 第3回 定例会-09月13日−03号

子どものB型肝炎のキャリア化のリスクとその治療について,予防接種上の分類としてはA類疾病となる予定とのことですし,A類疾病は主に集団感染や重篤な疾患の予防に重点を置くものですので,非常に高い接種率となることを期待しております。  そこで,B型肝炎の予防接種の定期化は,肝がん,肝硬変の原因となる慢性肝炎,さらに言うと,そのキャリア化を予防するというものだと思います。

日立市議会 2016-09-05 平成28年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2016-09-05

まず、本市の取組についてでございますが、本事業は、予防接種施行令の一部改正に基づきまして、市医師会や医療機関協力体制において、本年10月1日からB型肝炎ワクチン予防接種を自己負担無料で開始いたします。接種対象となりますのは1歳未満のお子さんで、1歳になる前に3回の接種を行うことで、B型肝炎に感染することを防ぎ、将来にわたって肝臓がんなどの重大な病気から身を守ることを目的としております。  

筑西市議会 2016-06-08 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月08日−議案上程・説明−01号

平成28年10月から、ゼロ歳児のB型肝炎ワクチン予防接種に基づく定期予防接種となるため、医療機関への委託料を増額するものでございます。  次ページをお開き願います。同じく説明欄、任意予防接種事業につきましても、1,416万円の増額補正をお願いするものでございます。

日立市議会 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2016-03-10

本事業は、日立市まち・ひと・しごと創生総合戦略に掲げた新規事業でございまして、母子保健法予防接種に基づく健康診査や予防接種の回数が増加し、医療機関への通院回数が増えている一方で、近年の核家族化などにより、妊産婦などが通院の際の支援を受けにくい現状がございます。

ひたちなか市議会 2016-03-09 平成28年第 1回 3月定例会−03月09日-03号

本市では,医療機関協力のもと,予防接種に基づく定期接種と市独自に助成する任意接種を実施しております。乳幼児の予防接種につきましては,対象者に生後6週までに個別通知を行い,市報やホームページ,医療機関からの接種勧奨のほか,乳児家庭全戸訪問により,接種方法をアドバイスするとともに,育児相談や乳幼児健診等において,個別に未接種者への勧奨や相談を行っております。  

筑西市議会 2016-02-24 平成28年  3月 定例会(第1回)-02月24日−議案上程・説明−01号

衛生費、保健衛生費、予防費、説明欄、定期予防接種事業2億160万1,000円につきましては、予防接種に基づく定期予防接種委託料でございます。この中の高齢者インフルエンザ予防接種につきましては、平成28年度から助成額を1,000円から2,000円に引き上げ、接種者のさらなる負担軽減を図るものでございます。  

龍ケ崎市議会 2015-12-09 平成27年 12月定例会(第4回)-12月09日−03号

このワクチンにつきましては,昨年の10月から国の予防接種に基づく定期予防接種となり,65歳,70歳,75歳,80歳,85歳,90歳となる方を対象とした公費助成となりました。だからといって,5年ごとに助成されるということではなく,この年齢のときに限り,1回だけ助成されるという制度であります。

筑西市議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月04日−一般質問−02号

予防接種につきましては、従来までは、議員さんおっしゃるとおり学校で集団で実施しておりましたが、平成6年の予防接種の改正に伴いまして、個別接種へと変更になりました。予防接種の改正内容でございますが、法律による強制接種をやめ、必要な予防接種を国が進め、国民がこれをする努力義務という勧奨接種方式となりました。

筑西市議会 2015-12-02 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月02日−議案上程・説明−01号

定期予防接種は、予防接種に基づき実施しており、乳幼児については平成26年度からヒブ、小児用肺炎球菌、4種混合の同時接種が主流となり、接種率が増加しております。また、高齢者についても、今年度より従来のインフルエンザワクチンにおいて、ワクチン株が1価追加されたことにより、接種率の増加を見込んでおります。  

日立市議会 2015-09-29 平成27年第3回定例会〔上程議案等〕 開催日:2015-09-29

─────────────────────────┘ 別表第2(第3条関係)  ┌────────────────────────────┬───────────────────┐  │             事務             │      特定個人情報       │  ├────────────────────────────┼───────────────────┤  │1 予防接種