3198件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石岡市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-11

こちらは、主に拠点内に不足している都市機能施設を市有地で新たに整備・集約などするものであり、例えば、市の中心拠点となる石岡市街地においては、複合文化施設整備事業の推進や総合的な子育て支援施設の設置、南台・東石岡周辺においては、病院などの立地や若い世代が楽しめる空間の整備、高浜駅周辺においては歴史や観光を楽しめる拠点形成、柿岡市街地においては八郷総合支所の有効活用を予定しております。

守谷市議会 2019-04-24 平成31年 4月24日都市経済常任委員会−04月24日-01号

款14国庫支出金,項2国庫補助金,目6商工費国庫補助金,節1商工費補助金,説明欄のプレミアム付商品券事業費補助金4,800万円,及びプレミアム付商品券事務費補助金2,049万1,000円の増額は,消費税等の引き上げにより,低所得者及び3歳未満児の子育て世代の消費に与える影響を緩和するとともに,地域における消費を喚起,下支えすることを目的に発券するプレミアム付商品券の事務費及び事業費に対する国庫補助金

ひたちなか市議会 2019-03-25 平成31年第 1回 3月定例会−03月25日-06号

次に,子育て世代に選ばれるまちづくりについては,子どもを産み育てやすい環境整備とともに,未来を担う子どもたちの健全育成,豊かな人間性の育成が重要であると考えます。そのために,子どもたちの成長を支える人材の育成確保についても同様に重要性が増していると捉えています。来年度においては,保育士の復職等支援事業や学校介助員の増員など大きな前進があるものと期待をしています。  

守谷市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例月議会−03月25日-06号

自由討議では,後期高齢者医療の負担割合だけの議論をするのは世代間の不公平がある。他の世代の声を聞かず,高齢者の負担だけの話を聞いて,一方的に市民の意見とするのは疑問であるとの意見がありました。  審査の結果,受理番号第2号 「後期高齢者の医療費自己負担2割への引き上げに反対する」意見書提出の陳情について,当委員会としては,賛成少数により不採択とすべきものと決しました。  

日立市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019-03-22

平成31年度の当初予算は、前年度に比べ5.2%減の717億3,800万円で、映画「ある町の高い煙突」の公開に合わせた「ひたちらしさ」の発信のほか、認定こども園の園舎建設、元気カフェの増設など、子育て世代や高齢者への支援の充実や地方創生の取組を引き続き推進するとともに、本市の市制施行80周年記念式典や、45年ぶりに開催される茨城国体に関する予算などが計上されております。  

つくば市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-06号

また、この世論調査では、各世代間の意識の違いがはっきりと出ていることがわかります。60歳、70歳では、制度導入については慎重、反対の意見が多いのですが、それよりも若い世代、50代、40代、30代、20代などでは、賛成派が反対派を上回っている状況になっております。  

つくば市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-付録

来るべき│市長    │ │ た社会課題の解決につい│「5G(第5世代移動通信システム)」の時代を考える時、テク│      │ │ て          │ノロジーで、多くの社会課題の解決を図っていくことは、重要な│      │ │   (1〜2ページ) │取組みであると感じます。                 

守谷市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例月議会−03月19日-05号

子育て世代も高齢者も,弱者と言われる方々なので,よく考えてもらいたい。そのアンケートを広く集めていただきたいと思います。これから利用する人もふえるわけですから,そういう方々の声も重要であるということです。これからの守谷にとっては。ぜひそういうことを考えていただきたいなというふうに思いまして,一つ目の施政方針については,これで終わります。  二つ目の都市計画税の見直しについて,通告いたしました。

守谷市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例月議会−03月18日-04号

ゆとり教育の問題いろいろありますけれども,ゆとり世代とかいい言葉ではないのかなと私は思いますけれども,その中で守谷市独自のゆとりという中での教育を推進していっていただきたいなというふうに思います。  次のプランとしまして,いじめ対策本部の設置ということがございます。そこについてご質問をいたします。  まず初めに,守谷市のいじめの実態はどのくらいあるのかをお示しください。

守谷市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例月議会−03月15日-03号

具体的には,支え合いや助け合いの仕組みの構築や多世代交流事業が考えられます。また,守谷市の将来を担う子供たちの学びやでございます学校は,各地区のシンボル的な施設でございます。人が集いやすい場でもあるため,まちづくり協議会が学校と連携をして事業を行うことで,地域の活性化,地域課題の解決に大きく前進することができると期待してございます。  

笠間市議会 2019-03-15 平成31年第 1回定例会-03月15日-05号

また、我が党では、あらゆる世代において、必要な社会保障のサービスを提供する全世代型社会保障の構築に全力を挙げております。その柱は、幼児教育、大学などの高等教育、私立高校授業の三つの無償化などが我が党の長年の主張により2019年度予算に盛り込まれております。幼児教育の無償化については、10月から確実にスタートできるよう法改正に取り組んでおります。  

笠間市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-04号

笠間市はNPOの活動はきっと、つくば、水戸、笠間の順じゃなかったかなと思うんですが、活動団体をふやす機会というのが、今まで団塊の世代が仕事を終えて出てくるときが一番チャンスがあったと思うんです。そのチャンスのときに60歳を過ぎて定年退職をして70歳近くになるという方が多いんですが、その間、NPOがふえなかったというのは、どういう原因だと思いますか。 ○議長(飯田正憲君) 市民生活部長石井克佳君。

下妻市議会 2019-03-14 平成31年 第1回定例会(第3日 3月14日)

(1)として親世代の社会保障費の資産・財源見通しについてお聞きいたします。  団塊の世代、1947年から1949年生まれの方々が後期高齢者になるのが2025年、この年がピークであり、社会保障費もピークを迎えると言われております。国全体では9兆円の社会保障費増となると言われております。

守谷市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日保健福祉常任委員会−03月13日-01号

また,私は逆に若い世代,自分の子供の世代の,これから負担していく,要するに,2割を1割にしてほしいという,あるいはゼロにしてほしいというのはもちろんわかるんですけれども,それを負担するのは,私らの子供世代,あるいは,孫世代の方が負担するのかと思うと,一律に,じゃあ2割をやめて1割でいいですよといったその財源をどうするのかと,若い人に払わせればいいんじゃないかということに対しては,そういう意見になってきたら

日立市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019-03-13

なお、期待される効果につきましては、これら新規事業の推進によりまして、多様な人材の受入れ環境整備の促進や、若い世代や女性の就業促進と定着化、働き方改革が推進されまして、中小企業の雇用機会の確保、人手不足の解消が期待できるとともに、若者や女性などの市内への定着にも効果が期待できるものと考えております。  

石岡市議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第4日目) 本文 開催日:2019-03-12

それから154ページ、155ページの中で、子育て世代包括支援センター事業費の中で産後ケア事業委託料95万5,000円が計上されております。30年度と比較をいたしまして40万円増額になっておりますけれども、内容的に何か充実したものがあるのかどうか、お伺いをいたします。