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3394件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 結城市議会 教育・福祉委員会(平成30年)-12月13日−04号 長くまちの中心新市街地として暮らしていくのには,行政にとりましても非常にその辺さまざまな工夫をして,愛郷心と住みやすいまちをつくっていかないと,世代を超えて住んでいただけるということにならない可能性もございますので,その辺,庁舎をつくるだけじゃなくて,きちっとしたまちづくりをぜひとも行政マンのアイデアの中で,すばらしいまちをつくっていただければと考えております。 もっと読む
2018-12-12 守谷市議会 平成30年12月定例月議会−12月12日-03号 また,あらゆる世代の市民,また市外から観光等で訪れる方,市外転出者に守谷市の商業施設等での利用を促進させることで,消費の活性化というものを図るとともに,利用実績をデータベース化する。こちらは,利用活動実績がオンライン,即時に把握可能となり,地域及び観光マーケティングの展開が可能となります。   もっと読む
2018-12-11 守谷市議会 平成30年12月定例月議会−12月11日-02号 今,その無駄な路線というところ,ほとんど空気しか運んでいないのが目立つところにおいて,9,000万円が使われているとしたら無駄だからということで事業仕分けが始まったのであって,やはりさっき市長がおっしゃいました障がいの方が福祉バスを使うと言いましたけれども,今,障がいではないけれども,高齢になって,ちょうど中間というか,障がいまではいかないけれども,大変不自由な思いをするという世代がふえているところにも もっと読む
2018-12-10 結城市議会 平成30年第4回 定例会-12月10日−04号 たくさんのテーブルと椅子があり,誰でも自由にくつろぐことができるホールとなっていますが,最近は,いろんな世代が利用している。楽しそうにおしゃべりをしている人たち,子供たちがグループで遊んでいるのもよく見かけます。  市民の交流の場としてにぎわっていますが,ちょっと声を大きく出すと,すぐ注意されるという,あまりよくないような──子供連れのお母さんに聞いたところ,子供が,「シー,静かに。 もっと読む
2018-12-06 結城市議会 平成30年第4回 定例会-12月06日−02号 人件費総額については,団塊の世代の退職に伴い,平成22年度から6年連続で減少の一途をたどっておりましたが,直近5年間の定員はほぼ横ばいで推移し,人事院勧告による給与の引き上げの影響もあり,平成28年度決算からは増額に転じている状況でございます。   もっと読む
2018-12-05 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018-12-05 現在の取り組みとしましては、まず、子育て世代包括支援センターにおいて、母子手帳発行時において保健師等の専門職が面談し、個別に相談表を作成、管理をしていることが挙げられます。妊婦の不安を取り除き、ストレスの軽減、心の安定に寄与できると考えております。 もっと読む
2018-12-05 結城市議会 平成30年第4回 定例会-12月05日−01号 中でも,紬ポンポンストラップづくりは好評で,子供から高齢者まで幅広い年齢の方の参加があり,紬を身近に感じる体験に加え,世代間交流が図られ,高校生にとって意義のある発表会となりました。  次に,「カザフスタン共和国空手連盟事前キャンプ」についてであります。   もっと読む
2018-12-04 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-12-04 コンパクトシティにつきましては、現在、全国的な人口減少、少子高齢化が大きな問題となっていることから、高齢者や子育て世代が安心して生活できるまちづくり、また、財政面においても持続可能な都市経営を進めていく必要があるということで、国が推進しているものでございます。 もっと読む
2018-12-03 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018-12-03 一律プレゼント型の制度や負担金無料化など、多様なニーズに応えたそれぞれの市が独自のセットメニューを出して、それらを見渡しますと、子育て世代への経済的支援としての意味合いが強まり、本来の子育てそのものに関する環境整備という考え方が、薄れてきた感がございます。   もっと読む
2018-11-27 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018-11-27 衛生費におきましては、ごみ減量・資源化の積極的な取り組みについて、子育て世代包括支援センターでの妊婦面接等における情報発信について、合併処理浄化槽設置事業費補助金の実績についてなどの質疑がなされました。   もっと読む
2018-10-12 石岡市議会 平成30年決算特別委員会(第5日目) 本文 開催日:2018-10-12 続きまして、2項目目、決算書164ページ、166ページにございます、子育て世代包括支援センター並びに母子保健事業について、詳細について所管でお伺いをしてまいりました。その中で、通常の健診等の受診率はやはり100%近い受診率がある中で、平成29年度から新規に始まりました妊婦の初回面談ということで、目標60%に対して50%の実績ということでありました。 もっと読む
2018-10-10 石岡市議会 平成30年決算特別委員会(第3日目) 本文 開催日:2018-10-10 決算書164ページ、母子保健事業、166ページ、子育て世代包括支援センター事業が記載されております。やはり事務事業評価シートでこちらの関連性について、別々であれば別な質問になってしまうんですけれども、関連があるのかどうかというのを確認したいので、まずお伺いします。   もっと読む
2018-09-20 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月20日-05号 委員から,18歳成人式に関する質疑があり,3世代一緒に行うのか,1世代ずつに実施するのかは,今後の検討課題とするとの回答がありました。  審査の結果,総務教育常任委員会所管の議案第87号 平成30年度守谷市一般会計補正予算(第4号)について,当委員会としては,全員異議なく可決すべきものと決しました。   もっと読む
2018-09-18 結城市議会 決算特別委員会(平成30年)-09月18日−04号 そういう点で,法の改正が,27年に次世代育成事業が変わって,平成29年の4月から子育て世代の新しい子育て世代包括支援センターというのを立ち上げることになっています。そういう点では,まだ結城市では,その構築がされていないんですが,その状況を,ちょっとどんなふうな状況になっているのかも含めてお伺いします。   もっと読む
2018-09-18 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月18日-04号 そのような目で決算を見ていったのでは,将来の託すべき守谷市民,若い世代にとって,不幸なことではないかと思います。  まだ,決算の審議は最終日でございます。今回この財政資料を仮という形で決算カードを出していただきました。まだ最終的には議決されていないわけですから,この資料を今後とも進めていきます。   もっと読む
2018-09-14 結城市議会 決算特別委員会(平成30年)-09月14日−03号 特に私は,どうしてもそういう目で見ちゃうので,この遊休農地が増えているような気がありますので,ぜひとも結城の第1次産業として,地場産業として大事な農業振興という意味で,やはり何とでもそれを少しでも食いとめて,次の世代の方にしっかりと経営をしてもらうよう,そういう対応をしていただきたい。これは要望いたします。   もっと読む
2018-09-14 筑西市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−議案質疑・委員会付託−07号 当然のごとく、当市の財政状況、それから少子高齢化の社会を考えますと、これから地域のコミュニティーを衰退せずに、そして地域の振興を考えますと、筑西市の実情から小学校の区域、小学校の施設を地域コミュニティーの中心となる交流拠点といいますか、そういった位置づけで、子供中心に若者世代から高齢者までが集う多世代交流の場と申しますか、そういった位置づけでもちまして、またその一方、学校でありますので、児童の安全確保 もっと読む
2018-09-14 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月14日-03号 今後,子育て世代の需要に対応するために,市の南側というのかな第2の「ぴよぴよ」をつくることはできないのか,例えば,ミ・ナーデの中とか,保健センターの健診のときに一時預かりをしている部屋とか使えるんじゃないのかなというふうに思ったりもします。 もっと読む
2018-09-13 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月13日-02号 教育施策は多くの子育て世代の関心事であり,守谷市の最重要課題の一つですので,本日はそこにスポットを当てて,質問をさせていただきます。  文部科学省が平成30年度に告示した小中学校学習指導要領によると,守谷市の今の枠組みの中では,平成31年度から,小学校3年生は週4日,小学校4年生以上は週5日,つまり月曜から金曜まで毎日6時間授業にする必要がある学習内容になります。 もっと読む
2018-09-13 結城市議会 決算特別委員会(平成30年)-09月13日−02号 これは日立だけではないですし,富士通とかその辺の企業とかも含めて,大体半分以上がテレワークスタイルというか,そういうことになるんじゃないかというふうに将来言われているわけで,こういう場所の場づくりがせっかくできるわけですから,そういうこの後のつながりというのも考えて,今の答弁で言えば,まず地域のIT化というのを進めるということですから,そういった目先のことをきちっとやっていただいて,次の世代,次の世代 もっと読む