1127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-03-25 平成31年第 1回 3月定例会−03月25日-06号

登校やさまざまな問題を抱える子どもへの支援が適切にされるよう求めます。  就学援助制度の拡充がされました。必要な方が躊躇なく利用できること,さらなる周知徹底を求めます。  司書教諭補助員を学校図書司書として各校に配置し,図書費の執行を有効・効果的に行い,子どもたちの読書活動のさらなる推進を求めます。  統合校建設に約23億7,500万円計上されています。

つくば市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-付録

保育士への家賃補助の取組│市長    │ │            │  状況                         │      │ │            │(4)北条保育所建設事業の進捗状況            │市長    │ │            │(5)児童生徒増加に伴う校舎増築事業の考え        │教育長   │ │            │(6)児童虐待・DV・登校

下妻市議会 2019-03-15 平成31年 第1回定例会(第4日 3月15日)

登校や職場でのつまずきなどがきっかけとなり、その期間が長期化して、本人が40代、50代になると、親も高齢化し、生活が困窮するケースもあり、この問題は潜在的に広がっていると指摘されております。  昨日の斯波議員への答弁で、15歳から39歳までの推定数は、市内で180名ぐらいとのことです。

笠間市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-04号

大項目1、登校の実情と対策について。  小項目①、市内小中学校における登校の実態について伺います。  まず、平成30年度からの答弁をいただきたいと思います。 ○議長(飯田正憲君) 教育長今泉 寛君。               〔教育長 今泉 寛君登壇〕 ◎教育長(今泉寛君) 15番西山議員のご質問にお答えします。  

下妻市議会 2019-03-14 平成31年 第1回定例会(第3日 3月14日)

この計画は、児童虐待、いじめ、少年による重大事件の発生、有害情報の氾濫など、子ども、若者をめぐる環境の悪化、そしてニートやひきこもり、登校、発達障害等の精神疾患など、子ども、若者の抱える問題の深刻化という今日的な課題に対して、従来の個別分野における縦割り的な対応では限界であるという背景から、その作成が都道府県及び市町村に努力義務ではありますが、課されているものであります。

笠間市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会-03月12日-03号

児童虐待と登校の関係性で、子どもが学校へ行きたくても行けない親もいるそうです。笠間市の学校ではこのようなことはありませんか。また、過去にこのようなことはありませんでしたか。お答えをお願いします。 ○議長(飯田正憲君) 教育長今泉 寛君。 ◎教育長(今泉寛君) 虐待が疑われるような例はありましたが、野田市の事件のように、虐待が発覚しないように学校に行かせなかったというような例はございません。

つくば市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-05号

教職員の不足、登校の子供の居場所、学習の場の確保、子供が安心して相談できる場の確保、支援が必要な子供たちの対応など、課題対策が急がれます。これらの細かい事情については、12月議会で確認し、一つには教育相談センターの拡充、また、それにかわる場の創出について要望したところであります。  

笠間市議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会-03月01日-02号

「適応指導教室では心理士によるカウンセリング活動などを実施し、登校の児童生徒の状況に応じた支援を行い」と示されておりますが、児童発達支援センターに集約し、となっています。岩間地区、笠間地区の適応指導教室を友部地区の施設に集約する理由は何なのかということ。  ②番目、岩間の「あたご」、笠間の「かしわ」で担当する先生方のご意見は聞いたのかどうか。  

守谷市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例月議会−03月01日-01号

いじめや登校対策につきましては,守谷市総合教育支援センターの相談体制を充実させ,生徒児童に対する機動性,柔軟性のある支援を積極的に推進してまいります。また,いじめ対策本部の設置を受け,総合教育支援センターにいじめ対応専門の相談員を配置いたします。  

つくば市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会−02月28日-02号

6点目、児童虐待、DV、登校の現状と対策について。  4番目の大きい部分であります。頼れる福祉についてお尋ねいたします。  安心して暮らせる老後のための環境整備、障害があっても自分らしく学び、生きられる環境づくりを進めると述べておりますけれども、以下8点でございます。  1点目、介護予防事業、介護保険料の現状と2040年に予測について。  

常総市議会 2019-02-01 常総市:平成31年2月定例会議(第19回会議) 本文

その内訳は、児童虐待を含む養護相談が64件、登校や性格行動に関する育成相談が13件、その他が9件となっております。今年度におきましては、2月20日現在で相談を受けた件数は90件であります。その内訳は、養護相談が70件、登校や性格行動に関する育成相談が11件、その他が9件となっております。  

笠間市議会 2018-12-27 平成30年第 1回臨時会−12月27日-01号

このことから、来年度の重点課題を、ライフステージに応じた笠間暮らしの構築と定め、登校や発達障害などの特別な配慮を要する子供への支援や、公営住宅を子育て支援住宅として活用するなど、新たな子育て施策の展開、出入国管理法の改正に伴い増加が見込まれる外国人労働者への対応窓口の設置、そして2021年の開業に向け今後本格的な事業展開を図る道の駅整備事業など、さまざまな取り組みを進めることとしています。  

つくば市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-付録

小中学校での登校は、県内で前年度比158人 │      │ │            │増の3,411人、6年連続で増加しており、小学校は2年連続、中 │      │ │            │学校は5年連続、登校の原因は友人関係や家庭の不安、無気力│      │ │            │などが多数を占めておるようです。

ひたちなか市議会 2018-12-18 平成30年第 4回12月定例会−12月18日-03号

文部科学省の問題行動・登校調査で,全国の学校が2017年度に把握したいじめが前年度より9万件余りふえ,41万件を超えたとの新聞報道がありました。前年度に引き続き,また過去最多を更新したことになります。中でも深刻なのがインターネットを使ったネットいじめです。文部科学省によりますと,全国の学校が把握したネットいじめの件数は1万2,632件。

東海村議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月13日−04号

2件目、いじめ認知件数の増加と登校の増加について。  東海村におけるいじめ認知件数について、学期ごとにいじめ実態調査が実施され、その結果がホームページに公開されています。認知件数は子どもが嫌な思いもした、つらかったと感じている全てを取り上げているとのただし書きがあり、1学期が多く、次第に減少している傾向があります。新たな人間関係をつくる段階でのトラブルと解釈されています。  

守谷市議会 2018-12-13 平成30年12月定例月議会−12月13日-04号

教育委員会の議事録の中に,登校の数だとか,引きこもりの数だとか,登校と引きこもり,同じかもしれませんが,いろいろそういった情報が入っています。学校内の問題だとか,事故だとか,そういったものが時系列的に教育委員会の議事録からは読み取れるわけなのです。今何が起きているか,学校で。そういう情報が半年間以上掲載されない,そんな中で,ある小学校の先生が逮捕されたというニュースがありました。

つくば市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会-12月12日-03号

今、いじめや登校が減らずにふえているのですけれども、この要因の一部は、こういった遊びの機会、コミュニケーションの機会が減っていることも、一部の要因として挙げられるのではないかと思います。  こういったことをふだん仲間と話しておりまして、こういう危機感を持つ仲間と、昨年、外遊びをテーマに講演会を開催いたしました。その後、現在、中央公園では月1回、出張プレーパークを開催しています。

東海村議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−03号

このように考え合わせますと、特に8050問題だけにとどまることなく、引きこもりや生活困窮、登校といった表面上に現れた問題だけに着目し、課題解決を図ろうとしても、それだけでは本当の解決にはならないのではないかと思うわけであります。  そこで、再質問といたしましては、このような情報を幅広く収集し、的確でより一層効果的な支援につなげることができるよう、考えていかなくてはならないのではないかと思います。

東海村議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−02号

一貫教育のメリットとしては、小中学校の教員の交流が図られる、系統的、連続性のある教育課程が組めるということ、また一番大きなのは小学校から中学校に進学するときの中1ギャップと言われる登校関係ですね、そういうふうな問題が緩和できるということで、安定した学校生活が送れるというところかなと思っております。