512件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回 6月定例会-06月20日-03号

また,死亡に限らず,出生,転入・転出,結婚などのライフイベントごとの手続について,あらかじめ必要書類などをお知らせし,スムーズに案内する必要があると考えております。  現在これらの手続につきましてはホームページにてお知らせしておりますが,掲載場所がわかりづらいとの声もありますので,より必要な情報にアクセスしやすい工夫をしていきたいと考えております。  

日立市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019-06-19

本市では、子ども・子育て支援計画に基づき、ライフステージに応じた切れ目のない子育て支援に取り組んでおり、計画に位置付けた各事業については、毎年度自己点検・評価の結果を子ども・子育て会議において御議論いただき、新たなニーズに応える事業を随時追加するなど、検証や改善の取組を続けてきたところでございます。  

日立市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-17

そのためには、子育て世代の暮らしやすい住環境の整備、あらゆる分野における女性の活躍推進、そして、ワーク・ライフ・バランスの更なる啓発と若者や女性にスポットを当て取組を総合的に推進することで、20代から30代を中心とした若い世代の転出抑制、定住促進を積極的に図っていかなければならないと述べられております。  

日立市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019-06-12

そのためには、子育て世代が暮らしやすい住環境の整備、あらゆる分野における女性の活躍推進、そしてワーク・ライフ・バランスの更なる啓発など、若者や女性にスポットを当てた取組を総合的に推進することで、20代から30代を中心とした若い世代の転出抑制・定住促進を積極的に図っていかなければなりません。  

笠間市議会 2019-06-10 令和 元年第 2回定例会-06月10日-04号

三つ目といたしまして、仕事と生活の調和、ワークライフバランスの推進でございます。誰もがやりがいや充実感を感じながら働き、家庭地域においても個性や能力を発揮して生活できるような働き方を推進してまいります。  四つ目といたしまして、男女間におけるあらゆる暴力の根絶でございます。配偶者や交際相手からの暴力犯罪となる行為を含み重大な人権侵害でございます。

笠間市議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-06号

初めに、議案第26号 笠間市職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例についてでは、今回の条例改正における職員のメリット・デメリットはとの質疑に対しメリットとして、過剰な労働が抑制され、自分の時間が持てるようになり、ワーク・ライフ・バランスを保つことができるようになる。

笠間市議会 2019-03-15 平成31年第 1回定例会-03月15日-05号

平成31年度は重点課題としてライフステージにおいて笠間らしい構築を掲げまして、きめの細かいサービスと質の向上を図るとして、妊娠、出産から子育て期における切れ目のない支援として、各種ケア対策の充実、予防接種費用の助成など、子育て世帯の負担軽減、英語教育の強化をはじめとする学力の向上、部活動の指導員の配置といった学校サポートの強化が特に重要と考える教育福祉分野での取り組みの強化を図ってまいります。  

日立市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-03-12

こうした中、本市におきましては、これまでの市報やホームページ、行政放送などに加えまして、昨年9月には、「日立市はシニアライフを応援します」とのタイトルで、本市の高齢者福祉施策全般について新聞広告でのPRを行うなど、広報に一層の力を入れているところでございます。  

ひたちなか市議会 2019-03-08 平成31年第 1回 3月定例会−03月08日-04号

安倍政権が進める,世界で一番企業が活躍しやすい国づくりのための働き方改革ではなくて,ディーセント・ワーク──これは人間らしい尊厳のある働き方,とワークライフバランスの実現,雇用のセーフティーネットの強化が求められているんだろうと思います。残業代ゼロ制度である高度プロフェッショナル制度は,過労死を促進いたします。

日立市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019-03-06

子ども福祉では、これまで取組を進めてまいりました、出会いから結婚・妊娠・出産・子育てまでのライフステージに応じた切れ目のない支援を更に充実させるため、平成29年度からモデル事業として取り組んでまいりました5歳児健康診査を本格実施するほか、新生児聴覚検査や乳児1か月健康診査の費用助成を新たに開始するとともに、予防接種の助成メニューにおたふくかぜを追加いたします。  

笠間市議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会-03月01日-02号

それに関してなんですが、この前の予算に対する説明会の中で、児童発達支援センターの整備についての説明の中では、概要で、「児童発達支援センターは発達の気になる子どものライフステージに応じて、保育教育福祉3分野の連携の中心となる機関とし、住みなれた地域で相談を受け、必要とする支援が切れ目のなく受けられる体制を整備する」と記されています。  

笠間市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-01号

このようなことから、予算編成の基本的な考え方として、限られた貴重な財源を有効活用するため、必要性が高い事業に重点を置いた予算とすることを掲げ、「ライフステージに応じた笠間暮らしの構築」を重点課題として設定し、笠間市第2次総合計画と笠間市創生総合戦略に即した75事業を重要事務事業といたしました。  

笠間市議会 2018-12-27 平成30年第 1回臨時会−12月27日-01号

このことから、来年度の重点課題を、ライフステージに応じた笠間暮らしの構築と定め、不登校発達障害などの特別な配慮を要する子供への支援や、公営住宅子育て支援住宅として活用するなど、新たな子育て施策の展開、出入国管理法の改正に伴い増加が見込まれる外国人労働者への対応窓口の設置、そして2021年の開業に向け今後本格的な事業展開を図る道の駅整備事業など、さまざまな取り組みを進めることとしています。  

ひたちなか市議会 2018-12-26 平成30年第 4回12月定例会−12月26日-付録

そのうち,子育て環境の充実やワークライフバランス(仕事と生活の調和)の推進という要望があったため,市として工業団地の北にあった勤労青少年ホームを用途転用して保育園とし,平成28年12月には大規模改修も行い,定員を50名増やした。   ・地域経済の活性化,企業誘致および雇用創出にどのような効果があったか    工業団地が開発され相当年数が経過していることから,建物や機械の更新が必要な企業もある。

下妻市議会 2018-12-17 平成30年 第4回定例会(第3日12月17日)

今後も保護者協力をいただきながら、学習指導要領体育科の目標である、生涯にわたって心身の健康を保持増進し、豊かなスポーツライフを実現するための資質、能力育成を目指し、小・中学校の段階で適切な運動習慣を身につけさせ、児童生徒の健全な発達を促せるようにしてまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 ○議長(原部 司君) 以上で答弁を終わります。  再質問はありませんか。

東海村議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−03号

自殺対策支援センターを運営するNPO法人ライフリンク清水康之さんは、1,000人の方々の自殺に至った実態調査を行い、見えてきたものとして、自殺は平均すると4つの要因が複合的に連鎖をしていると指摘をされております。しかし、そうした最悪の事態を回避するための方策は、今日実はそれぞれの問題に対応できるだけの支援が用意をされているとしております。