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該当会議一覧

笠間市議会 2019-09-17 令和 元年第 3回定例会-09月17日-03号

授業は、保健体育授業等については、これは当たり前にやることでありまして、それに加えまして養護教員による健康学習、その中にがん教育を取り入れたり、それから医療教育モデル事業といって、中央病院との連携において、がん教育、がん予防教育を推進していたりと、そういうことに取り組んでいるところであります。 ○議長(飯田正憲君) 村上寿之君。

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

│ ├───────────────────┼───────────────────────┤ │移動手段確保モデル事業費(2,500)│高齢者の日常生活での移動手段を確保するため,地│ │                   │区コミュニティを主体とした住民互助による移動支│ │                   │援のモデル事業を実施し,高齢者の自立した生活の│ │                   

つくば市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会-06月19日-03号

また、平成30年度からは、農業者が抱える課題解決のモデル事業として課題解決力養成講座を開設し、意欲ある次世代の担い手を支援しています。次期計画の策定に向けての力点としては、アンケート調査やヒアリング、座談会、ワークショップ等を実施し、農業者や関係団体市民などからの生の声を反映させた計画を策定します。 ○議長(神谷大蔵君) 建設部長上野義光君。                  

つくば市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-02号

議員御指摘のモデル事業については、地域住民が気軽に通うことができ、高齢者介護予防及び孤立化防止のために平成30年度に1カ所で行ったものですが、今年度は大幅に拡充して、活動回数を週1回、2回、3回に分けて、各団体補助金を交付していきます。  引き続き、モデル事業とあわせ、シルバークラブや社会福祉議会とも連携して、つくば市における高齢者の通いの場を身近な場所にふやしていきます。  

日立市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-17

次に、(2)山側住宅団地再生モデル事業について。  我が国では、少子高齢・人口減少社会の到来に伴い、高齢世代子育て世代への対応は重要かつ喫緊の課題となっております。また、一部地域では、住民が一斉に高齢化する問題も顕在化しており、地域コミュニティをいかに維持するかも社会問題となっております。本市においても、同様の問題、課題が懸案事項としてあることは承知しております。  

日立市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会 目次 開催日:2019-06-12

       (2) 産業振興について        (3) 教育施策について        (4) 持続可能なまちづくりについて       2 財政政策について        (1) 地方債の活用について        (2) 市税の減収対策について       3 官民連携によるまちづくりについて        (1) 中心市街地再開発の促進について        (2) 山側住宅団地再生モデル

笠間市議会 2019-06-07 令和 元年第 2回定例会-06月07日-03号

また、モデル事業である宍戸塾も現在活発に活動しております。  笠間学という名称ではございませんが、笠間市教育振興基本計画の中で、市内小中学校の笠間志学、志す、学ぶと書いて笠間志学ということでございますけれども、それに基づいた郷土教育によって、先人を敬い、地域に対する関心や理解、愛着を深めて、さまざまなことを考えながら進んでいくという事業をただいま行っているところでございます。

日立市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019-03-22

また、持続可能なコミュニティ活動の在り方を検討するために新たな組織を設置するコミュニティ推進事業費、女性の活躍をより一層推進するために就業に必要な資格の取得費用を補助する女性人材育成事業費、ビン類拠点回収モデル事業及びごみ等排出困難世帯回収支援事業等を行うごみ減量推進事業費、さらには、市制施行80周年記念事業として、NHK公開番組「のど自慢」や、気象に関する講演会などを開催する経費が計上されております

下妻市議会 2019-03-14 平成31年 第1回定例会(第3日 3月14日)

もう一方で、コンパクトシティという言葉でいうと、本市は地方再生コンパクトシティモデル事業というものに選ばれて、県下だと唯一の市になっております。こちらについて、まだどんなことをやっているのか、何を目標にしているのかとか、そういったものを知らない方もいるようですので、そちらについて少しご説明をお願いしたいと思います。 ○議長(原部 司君) 答弁を求めます。神郡建設部長

笠間市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-04号

地域コミュニティー創生モデル事業というものを平成27年から平成29年度まで3カ年間実施をしてまいりました。  これは、地域の高齢化や少子化に伴いまして、団体活動が単体では困難になっている状況を踏まえ、行政区あるいは子ども会など地縁に基づく団体同士が協力し合って、あるいは近隣地域との連携を図りながら課題解決を図るモデル事業として取り組んだものでございます。  

日立市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019-03-06

子ども福祉では、これまで取組を進めてまいりました、出会いから結婚・妊娠・出産・子育てまでのライフステージに応じた切れ目のない支援を更に充実させるため、平成29年度からモデル事業として取り組んでまいりました5歳児健康診査を本格実施するほか、新生児聴覚検査や乳児1か月健康診査の費用助成を新たに開始するとともに、予防接種の助成メニューにおたふくかぜを追加いたします。  

笠間市議会 2019-03-06 平成31年度予算特別委員会−03月06日-02号

13節委託料のうち、秘書課所管のものは、ユニバーサルデザインへの理解啓発のための研修業務の委託30万円や昨年10月に協定を結び、事業を推進している子連れスタイル推進協会への委託による子連れスタイル出勤モデル事業、働き方改革セミナーなど、地域で活躍するための研修会や女性の働き方などの研修などを行ってまいります。  続きまして、126ページをお開き願います。  

つくば市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-05号

自治体においても、内閣府モデル事業を参考にしながら、自発的な住民啓発への取り組みを順調に進めてきています。例えば、千葉県市原市では、自主防災組織などから推薦があった住民60名と無作為抽出で選んだ市民2,000人からの応募による「いちはら防災100人会議」を平成30年2月から開始をしています。

つくば市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会−02月28日-02号

今年度はモデル事業として1団体を対象としましたが、来年度は7団体にふやし、介護予防等の活動を支援していきます。  要介護度改善ケア給付金事業については、市内の特別養護老人ホームにおいて、自立支援に向けた取り組みにより入所者の要介護度の改善が図られ、6カ月間改善後の介護度が維持された場合に1人当たり5万円の給付金を施設に交付することを予定しています。