103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日立市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-03-11

過酷事故でなかったとしても、緊急モニタリングを行い、安全が確認されるまで、道路閉鎖や業務の一時中止、住民に大きな不安を与え、パニックが予想されます。事故の公表と指示が遅れるようなことがあれば、混乱は大きくなるでしょう。  安定ヨウ素剤も、防護対策施設も、正しい指示に従わないと危険が生じることが考えられます。防護対策施設整備が計画的に進められることを求めるものです。  

稲敷市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-02号

パニック状態になってますから、そのことを、稲敷市の行政では、少しサービスとしてフォローをしてやることはできないのか、診療科目をもっと詳しく丁寧に教えてやることはできないのか、まずそういうことから始まります。  それから、次の2点目ですが、「広報稲敷」においては、稲敷地区それから阿見地区の休日当番医確かに書いてあります。稲敷市も広いですよ。

笠間市議会 2018-11-13 平成30年第 4回定例会−11月13日-04号

これは、もちろん放射性が飛んでくるという原発事故という想定ですので、中には、パニック障害になる人、それと胸の苦しさを訴える人、私は25歳の35週目に入った妊婦という役割をいただきました。  それで、そのときに言われたことは、とにかく不安がってくださいということなんですね。25歳の妊婦、初めての出産かと思いますよね。35週目というと、大体9カ月でしょうか。

石岡市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-09-04

でも、万が一のときに、子どももパニックになる。職員の方は冷静でしょうけれども、子どもを誘導するだけの余裕があるかどうかもわかりません。  ああいうところにものを置いていいのかどうか、消防法上どうなんでしょうね。私は消防法とか建築基準法とか勉強したことがないので、ここ1週間ぐらいのにわか勉強なので、強いことは言えませんけれども、普通考えても、階段の下にものを置いたら、上からおりてこられないですよ。

石岡市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-06-12

パニックになるわけですから。そういう部分においては、それを防ぐ1つの大事な感震ブレーカー、今後、当市においても、茨城県内では1自治体ということで先ほど答弁が消防長からありましたけれども、そういう部分においても、いち早く何事も取り入れていくことも重要かなと。そこら辺はよく精査していただいて、お願いしたいと存じます。  次に5点目に入ります。

龍ケ崎市議会 2018-06-08 平成30年  6月定例会(第2回)-06月08日−02号

もし入浴中にあんなに大きな地震が起きたらと想像するだけで,本当にパニックになりそうなんですけれども,そのときの経験や怖さを踏まえてつくられてあります,この女性の視点の防災ブック。ここ何年かの間に様々な災害が起きています。忘れた頃ではなく,次はどこという不安を抱えているのが本音ではないかと思います。

常総市議会 2017-11-01 常総市:平成29年11月定例会議(第14回会議) 本文

2年前のことを思い出してパニックになってしまった方もいたということなんです。私のところにも、暗くなってからなんですが、大丈夫でしょうね、市役所のあたりは水ががぼがぼだって聞いたんですけど、だんだんこっちに来るということはないでしょうね、心配で眠れませんというふうな電話がありました。この方は、2年前、夜中に何だか変だなと思ってドアをあけたら途端に、わあっと水が来て、襲われて、その中で転んでしまった。

常総市議会 2017-11-01 常総市:平成29年11月定例会議(第15回会議) 本文

ところが、いざ、そういうパニックに陥ったときにどういう状況になるかというと、水がない、水がないとみんなで騒ぎます。給水車はまだ来ないのかと。ところが、実は校庭に100トンもの、滞留式ですから、常に循環型の水ですからきれいな水があったわけです。気がつかない。だれ一人として気がつかない。職員の方も気がつかない。私も気がつかない。で、水はどこだ、水はどこだと騒いでいるわけです。

東海村議会 2017-10-13 平成29年  9月 定例会(第3回)-10月13日−04号

また、急な予定変更や先が見えないことに対してはパニックを起こす子どもがおりますので、日課表や学習の流れを掲示して、一連の流れを示しながら取り組むということで、こういうふうなのも合理的な配慮と捉えております。これらの配慮については、障がいのあるなしにかかわらず、全ての子どもたちの教育的な配慮として効果を上げているのではないかと考えております。  

稲敷市議会 2017-06-08 平成29年第 2回定例会−06月08日-02号

緊急時は、このぐらいはっきりしたものでないと相当周辺の状況というのは、パニックの状況も想定されますので、見分けがつかないというふうに考えております。  しかし、どうしてもコスト、また時間の面で難しいというふうに言うのであれば、障害者の方がつくられているストラップを購入してホルダーにつけて、稲敷オリジナルをつくるということも一つの選択肢にもなるかなというふうに考えております。

常総市議会 2017-05-01 常総市:平成29年5月定例会議(第5回会議) 本文

1,300万人もの人口東京パニックになって、被災者の方がもしここに歩いて来たときに、先ほど答弁いただいたような公的な施設だけでの受け入れでは、決して十分ではないと考えております。そうしたことからも、やはり同時進行ビニールハウスを活用できるようなシステムを何かほかに先駆けてつくっていくことというのが非常に大切なのではないかと考えています。  

土浦市議会 2017-03-14 平成29年 第1回 定例会-03月14日−03号

シートベルトは,常にここを押すことによって外れますが,やはり緊急時のパニック状況,または車が横転したとかで張力がかかっている時にはなかなか外れにくいというふうなことになってくるかと思いますので,こういうものを備えつけることによって,実際にこういう形で,運転席であればシートベルトもかかっていると思いますけれど,まず割っていただく。

龍ケ崎市議会 2017-03-07 平成29年  3月定例会(第1回)-03月07日−02号

また,皆がパニック状態のときに障がいの方はなかなか声を上げにくい,皆,上げられない,遠慮してしまう場合があります。  そこで,あらかじめこの人が障がい者の方の話を聞きますとのわかりやすいマーク,ベストを着るとかバンダナを巻くとか等を決めておいてはいかがでしょうか,ご見解をお聞かせください。 ○寺田寿夫議長   龍崎健康福祉部長。      

古河市議会 2016-09-14 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月14日−一般質問−04号

特に発作やパニックになってしまったときには周りのサポートは必要不可欠であり、どうしてほしいかがわからないと周囲の支援すべき人もうまく手を差し伸べることができません。その人が求めることに対応するためにも、ヘルプカードは重要な役割を担っているわけであります。  そこでお尋ねをいたします。

笠間市議会 2016-09-14 平成28年第 3回定例会-09月14日-04号

◆10番(野口圓君) 地震を想定して訓練を行っているということなんですけれども、震度6以下であれば、先生が「机の下に入りなさい」とか言えるんですけれども、震度7になった場合は、そういうものが全然言えない状態、机が飛び交うようなパニックの状態なので。一番怖いのは、このパニックなんですよね。生徒たちがパニック状態になるのを、どうしたら防ぐかという想定を入れて訓練していますか。

常総市議会 2016-08-01 常総市:平成28年8月定例会議(第11回会議) 本文

このとき、避難場所、避難方法等が確立していればパニック発生による混乱を避けることができると思います。一次避難場所は災害により混乱している地域から外れ、しかも物流インフラがダメージを受けていない地域にあることが望ましいと言われています。常総市は東京都東部の区部から直線距離で三、四十キロの地点に位置しています。

ひたちなか市議会 2016-06-16 平成28年第 2回 6月定例会−06月16日-02号

これは一斉に避難いたしますと,避難道路となる高速道路,一般道,非常に混雑してしまい,かえってパニックを招いてしまうということで,そういう意味での基準を決めたのが,この500マイクロシーベルトという部分が示されているものと理解しております。 ○打越浩 議長  10番山形由美子議員。 ◆10番(山形由美子議員) いろいろ解決しなければならない課題があると思います。

古河市議会 2016-06-15 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月15日−一般質問−04号

こうしたことから、例えば子供発達障害等によりパニック状態になって一般避難所が困難な人や、さまざまな障害等により、夜間の吸引音や、障害のため奇声を発する子供介護が必要な家族を気兼ねするなど、多くの方々が危険を承知で自宅にとどまったり、車中避難車中泊を選択せざるを得ないなど、要配慮者に対する支援体制の弱さが浮き彫りになったわけであります。