301件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

さらに毎年要援護者データベースの整備・更新を行いつつ支援者側のレベルアップ研修も行っている。 (3)市と川西地区自主防災会の連携   市としては備蓄数やその点検方法など実践的な提言がもらえている。さらに昨年の西日本豪雨災害など被災地への支援活動の際に川西地区自主防災会から人的支援を得ている。   

ひたちなか市議会 2018-12-26 平成30年第 4回12月定例会−12月26日-付録

やはり見ただけではなくて,きちんとしたデータをとって,そのデータベースによって対策を練っている。その中には,行政だけではなく,一般の企業にお願いして,企業側からもきちんとした情報を得て,それを有効に使ってまちづくりを進めているという感想を受けた。特にデータ収集や分析,ブランディングという部分に関しては非常にすばらしい結果を出しているのではないかと感じた。   

東海村議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月13日−04号

村における個別の社会インフラ施設における施設のカルテ、データベースはやっと見えてきたところであり、個別施設への中長期計画とあわせて、より確からしい総合管理計画はこれからが大切な時間だと思われます。  では、質問に入ります。  女性が生き生き働くことができる環境づくり、待機児童数の目標はいかに。  

東海村議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−03号

村が保有する全ての公共施設インフラ設備に対して日常点検を実施し、計画的な改修情報データベース化する目的で推進会議が設置されたわけです。今年度は各施設の日常点検や使用状況調査を職員により実施し、その取り組みを来年度の推進会議で評価するとのことです。まず、各施設の日常点検と使用状況調査を実施する職員について、どのような職責か、何人体制で作業の内容と回数について伺います。  

笠間市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会−09月18日-03号

また、国保データベースシステムからも、笠間市は国県と比較いたしまして15歳から39歳までの生活習慣病治療者が多い状況にあります。  こうした背景から、若い世代から身近で手軽に取り組める運動習慣であるウォーキングの定着を推進し、生活習慣病の予防、健康寿命の延伸を図るために、スマートフォンアプリと健康データを管理するウエブサイトを活用してかさま健康歩イント事業を7月から開始いたしました。

龍ケ崎市議会 2018-09-11 平成30年  9月定例会(第3回)-09月11日−05号

四つ目につきましては,被災台帳管理機能で,仮設住宅の手配状況や支援金の給付,税や公共料金の減免等,罹災証明書の内容に応じて庁内横断的に実施する被災者支援の状況をデータベース化して管理する機能でございます。  最後に,予算の内訳についてでございます。今回の歳出の補正予算に計上させていただいているのは,備品購入費,負担金の2項目でございます。

筑西市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−03号

筑波大学ホームページ、また大学病院医療情報ネットワーク研究センターホームページ、研究人材データベースを通じて公募を行っているところでございます。自治医科大学におきましては、教員募集は必ずしも公募が必要でないため、院内で招聘を行っていただいております。  以上でございます。 ○議長(金澤良司君) 24番 鈴木聡君。

石岡市議会 2018-06-05 平成30年第2回定例会 資料 開催日:2018-06-05

──────────────────────┼────────┤ │ 8 │16番    │  2)気象台長と市長に限らず当市の職員と顔の見 │市     長 │ │   │菱 沼 和 幸│   える関係を構築              │教  育  長 │ │   │       │  3)地域ごとの災害特性や防災体制を整理した  │担 当 部 長 │ │   │       │   「気象防災データベース

神栖市議会 2018-03-06 神栖市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号

次に、対応結果のフィードバックに関するお尋ねでございますが、市役所内の関係部署において対応した経過や結果については、相談内容や経過、対応結果など全て把握できるようデータベースで管理しておりますが、警察等の外部機関につきましては、個人情報保護等の関係から、対応結果の確認が難しいものと考えております。  

常総市議会 2018-02-01 常総市:平成30年2月定例会議(第20回会議) 本文

それを私は考えて、この問題はそういう今までの教育のあり方、要するに知識をたくさん、どんどん吸収する、データベースを大きくしていくような形と、それと、そのデータベースをいかにして活用していくかというのは、これはOSですね、オペレーションシステム、そのOSをいかにして鍛えていくかと、またOSの能力アップ、スキルアップしていくかというふうに考えるんですが、そこら辺のことはどうでしょうか。

土浦市議会 2017-12-12 平成29年 第4回 定例会-12月12日−03号

想定外の事態では,市民に関するデータベース,この機能に支障を与えることもあるかと思います。  そこで,本市が管理する住民のデータ等の管理についてはどのように行っているのか,お伺いしたいと思います。よろしくお願いいたします。  これで1回目の質問を終わります。よろしくお願いいたします。 ○副議長(川原場明朗議員) 総務部長。   

常総市議会 2017-11-01 常総市:平成29年11月定例会議(第16回会議) 本文

そのためには物件収集手段の充実や受け入れ体制の整備が重要であることから、現在は物件収集に向けてのデータベースを整備する作業を進めております。今後につきましては、所有者等の意向調査を踏まえ、宅地建物取引業協会や司法書士会などと連携し、受け入れ体制の充実を図ってまいります。また、筑波大学との官学連携を通して、利活用についての施策を検討してまいります。  

東海村議会 2017-10-25 平成29年  9月 定例会(第3回)-10月25日−05号

また、市町村等でのシステムの改修及び日本年金機構内での支払い額計算システムや支払い金額及び源泉徴収税額を管理するデータベースの拡張、さらに特別徴収にかかわるシステム改修、受給者への通知書の変更など多岐にわたる大規模なシステムの改修が必要であり、加えてハードの増強も必要になると考えます。これらの改修に伴う経費は、国と地方合わせてかなりの高額になるものと思います。  

龍ケ崎市議会 2017-09-13 平成29年  9月定例会(第3回)-09月13日−04号

〔足立 裕健康福祉部長 登壇〕 ◎足立裕健康福祉部長   認知症高齢者の現在の推計人数ですが,厚生労働省科学研究所の成果データベースの中に,平成26年度に実施した「日本における認知症高齢者人口の将来推計に関する報告」というものがあります。これは,福岡県久山町における長期にわたる追跡調査に基づいた推計であります。

神栖市議会 2017-09-13 神栖市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月13日−02号

具体例を募った調査では、果樹栽培が盛んな岩手県紫波町では、図書館が農家と消費者などの交流行事や、農業に関するデータベースの講習会を開くなど、農業支援を掲げる。福岡県図書館では、育児中の女性向けの就業相談会や、定年後のシニア世代向けに起業ボランティアに関するセミナーを行っております。

筑西市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月13日−一般質問−05号

まず、マイナンバーカードでございますが、個人情報が全て特定のデータベースで一元管理をされているというものではなくて、マイナンバーカードに関する情報については分散管理ということで、例えば市町村であれば住民票情報地方での情報、それから年金機構であれば年金情報等と、マイナンバーカードの制度が始まる前と同じように、各個人情報については、それぞれその制度を所管する機関が従前どおり管理をするという分散管理という