265件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

このうちコンテナ貨物も増加傾向にあり,平成30年の取り扱い量は前年を上回り,過去最高を記録する見込みとなっております。  港湾のさらなる利用促進に向けた取り組みにつきましては,まず,市長が会長を務める常陸那珂港振興協会の活動として,韓国,中国,北米など海外の船会社や荷主企業などを訪問し,航路の維持や新規開設,貨物の集荷に向けたポートセールスを実施しているところです。  

笠間市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会−09月18日-03号

コンテナだって一つ一つ決めてやらないと、またこれもだめなんです。ちゃんと洗わなくちゃいけないです。それがGAPなんです。それが国際的に取られているグローバルGAPです。そこら辺ももう少しやって、GAP、GAPというか、オリンピックで使うんだからGAPをあれしますというんじゃなくて、もう少し勉強してほしいと私は思うんですけれども、部長、どうですかね、その件で。

神栖市議会 2018-09-13 神栖市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−02号

鹿島港の港湾機能の強化といたしましては、定期コンテナ航路の新規開設や増便化を図るため、茨城県をはじめ各関係機関とともに、コンテナ貨物の荷主等に対して助成を行い、コンテナ貨物の集荷促進に努めております。この助成制度により新たに定期コンテナ航路が2航路開設され、1航路週1便から3航路週4便へと体制が拡充されたところでございます。  

龍ケ崎市議会 2018-09-07 平成30年  9月定例会(第3回)-09月07日−03号

トイレにつきましては,各避難所,各小学校等に設置されている施設内トイレのほか,各小学校防災コンテナに収納されております簡易トイレセット,昨年度は八原小学校,馴柴小学校2校に設置工事を完了し,今後4年間で合計20カ所の設置を計画しているマンホールトイレでございます。  スフィア基準につきましては,国際赤十字などが中心となり作成された人道援助の主要分野全般に関する最低基準であると認識しております。

龍ケ崎市議会 2018-09-06 平成30年  9月定例会(第3回)-09月06日−02号

市では,災害時に照明投光器や浄水装置などの避難所運営備品を運用するために,災害時の電源対策といたしまして,各防災コンテナにおいて発電機を備えているほか,牽引式電源車を保有しております。  しかしながら,携帯電話充電器につきましては,機器ごとの規格などがございますことから,所有者に災害時の持ち出し品の一つとして準備いただくことで,より安全な運用が図れるものと考えております。  

笠間市議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会−06月14日-05号

高齢者等に対する不燃ごみの処理方法についてでございますが、不燃ごみの処理につきましては、住民の皆様によるコンテナによるごみ出しをお願いしているところでございますが、一部高齢者の方々などから「コンテナが重くて持ち運ぶことができない」というような相談が多数寄せられまして、コンテナよりも軽く、また、集積所からコンテナを持ち帰る手間を省ける袋で持ち運び、高齢者等の負担を軽減する目的をもちまして、平成27年11

ひたちなか市議会 2018-06-13 平成30年第 2回 6月定例会-06月13日-02号

その多くは,船から陸揚げされたコンテナからとなっています。  ヒアリは,中国広州市の港から出航した貨物船で運ばれたコンテナによって日本に持ち込まれたと推測されており,ヒアリが発見された場所では,環境省職員によって,個体の殺虫処分,コンテナの消毒,周辺の調査及び防除対策を実施しました。  

神栖市議会 2018-06-13 神栖市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−02号

ヒアリの発生状況についてのお尋ねでございますが、ヒアリは特定外来生物に指定されており、国内では平成29年6月9日に兵庫県尼崎市で初めて確認されて以来、平成30年5月現在、27事例、12都府県で確認されておりまして、いずれも港湾地域コンテナヤードの地面、外国からのコンテナ内部や外面、コンテナに積まれていた荷物から見つかっております。  

笠間市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-03号

高齢者世帯に対するごみ出しの支援事業の実証実験についてでございますが、近年一部の高齢者の方々などからコンテナが重くて持ち運べないなどの相談が寄せられまして、また、議会におきましても質疑が行われましたことから、ごみ出しに支障を来している状況を解決するという目的で、平成27年11月から袋の利便性や需要等についての実証実験を開始いたしました。  

笠間市議会 2018-06-06 平成30年第 2回定例会−06月06日-02号

しかし近年、一部の高齢者の方々などから、コンテナが重くて持ち運べないなどの相談が寄せられまして、また、議会におきましても、高齢者のごみ出しに関するご質問をいただくなどしたことから、ごみ出しに支障を来している状況を解決するという目的で、平成27年11月から、コンテナにかわり専用袋によるごみ出しの利便性や、あるいは需要等についての実証実験を開始をいたしました。  

ひたちなか市議会 2018-03-12 平成30年第 1回 3月定例会-03月12日-03号

コンテナの取り扱い量が増加している要因は,コンテナ貨物集荷促進事業による助成金が要因になっているのでしょうか。それとも,そのほか何か考えられるのか伺います。  土地区画整理事業について。  現在進行中の7区画整理事業,7地区のうちこれまで事業見直しが5地区完了していると聞いておりますが,5地区の見直し後の具体的な効果と各地区の進捗状況を伺います。  次に,道路についてであります。  

神栖市議会 2018-03-09 神栖市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−05号

市としては、コンテナ貨物の荷主等の助成を県のほうにお願いをしながら、新たな航路の開設、又は既存航路の拡充ということで、実績をつくりながら、国や県に13メートルバースの実現に向けて、鋭意努力してまいりたいと思っております。  また、4つ目は、朝夕の渋滞の緩和について、今様々な観点から、渋滞緩和の対策の協議会を立ち上げて、先日第1回目の協議会を開催させていただきました。

笠間市議会 2018-03-05 平成30年度予算特別委員会−03月05日-02号

また、13節委託料の説明欄の一番下、高齢者ごみ袋製造業委託料65万9,000円は、平成27年11月から実証事業として行ってきました、高齢者等のコンテナにかわるごみ出しにつきまして、平成30年度中に本格運用する予定のものでございます。  続きまして、その下、3目し尿処理費、予算額1億5,239万9,000円を計上するものでございます。  

ひたちなか市議会 2018-03-02 平成30年第 1回 3月定例会−03月02日-01号

茨城港常陸那珂港区につきましては,平成29年4月に新たな韓国・中国定期コンテナ航路が開設され,12月には国際フィーダー航路が増便されるなど,港の利用が拡大しているところであります。取扱貨物量につきましても,建設機械の輸出や完成自動車の北米向け輸出等が活発に行われており,平成28年は過去最多を更新するなど,順調に増加をしております。