1527件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-27 令和 元年第 2回 6月定例会-06月27日-付録

*PFI(プライベート・ファイナンス・イニシアティブ)   公共施設等の建設,維持管理,運営等に民間の資金,経営能力および技術能力を活用することにより,効率的かつ効果的に社会インフラを整備・運営する方法。  *BTO(ビルド・トランスファ・オペレート)   民間事業者が施設等を建設し,施設完成直後に公共施設等の管理者等に所有権を移転し,民間事業者維持・管理および運営を行う事業方式。  

日立市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第6日目) 本文 開催日:2019-06-27

水産庁インフラ長寿命化計画において、令和2年度までに策定が義務付けられた漁港長寿命化及び機能保全計画となる日高漁港における当該計画を策定するための経費として、日高漁港整備事業費を計上するほか、東京圏から本市へのUIJターンによる移住・定住の促進や、中小企業における人手不足の解消を図るため、単身での移住の場合は60万円、世帯での移住の場合は100万円を給付する中小企業支援対策事業費600万円余を計上

ひたちなか市議会 2019-06-21 令和 元年第 2回 6月定例会−06月21日-04号

目指すべき姿として,都市地方高齢者障害者等を含む全ての地域,全ての人が新たなモビリティーサービスを利用できる仕組みとして,日本版MaaSの早期実現が掲げられており,まちづくり,インフラとの連携において,都市交通政策との整合性についても触れられております。このモビリティーサービスが進化する中で,都市をどうデザインするか,多くの人がどこに移動するか,利用者の動きも変わるかもしれません。

日立市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-18

人の流れが変われば、それは産業にも大きなインパクトを与え、交通インフラにも変化を加えるきっかけにもなってまいります。つまり、本市が新しい姿に生まれ変わるということを意味するのです。  昨年12月の議会における私の一般質問で、客寄せパンダとなる人気の高い動物を展示することの提案、公園全体の活性化について質問を行いました。

日立市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-17

県北の振興は、中核である日立市のインフラの状況に左右されること大なるものがありますが、工事の進捗状況には厳しいものがあります。やっとここ4年間、大和田拡幅の予算が10億円を超えるようになりました。しかし、総工費が121億円ですので、進捗率は、まだ半分に届いたところです。

下妻市議会 2019-06-12 令和元年 第2回定例会(第4日 6月12日)

人口減少にあわせた市政運営をこれからやっていかなければならない難しい局面だと思うんですが、そういう部分を含めて考えまして、市長にこれはお伺いしたいんですが、持続可能な市政運営という意味で、前回コンパクトシティーというところでインフラに係る費用を抑えていくのかなと思ったら、それほど変わらない、ネットワークでつないでいくよという印象のお答えでしたので、今回は財政面という部分でお伺いしたいんですが、持続可能

石岡市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-11

具体的な拠点設定でございますが、人口密度、各種都市機能施設の立地状況、公共交通の利便性、インフラ整備状況などの有効活用などを踏まえて、設定してございます。これらの観点に基づき、中心拠点には、JR石岡駅、中心市街地の区域を含む石岡市街地を選定し、地域拠点には、柿岡市街地、高浜駅周辺、南台・東石岡周辺の3地区を設定してございます。  

日立市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019-03-22

お陰をもちまして、池の川さくらアリーナ、市役所新庁舎の供用開始、地域周産期母子医療センターの再開に向けた産婦人科医の確保、子育てに対する切れ目のない支援の展開、若者や女性の雇用機会の創出と定住促進、さらには、渋滞解消のための幹線道路の整備を始めとするインフラの整備など、重要事業を着実に推進することができました。  

つくば市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-付録

│      │ │6 便利なインフラについ│ 水道事業について、値上げ後の現在の事業概要をお聞かせくだ│市長    │ │ て  (7ページ)  │さい。                          │      │ │7 活気のある地域   │ 地元企業育成についての市長の考えをお聞かせください。 

守谷市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例月議会−03月19日-05号

この多くの市町村は,この合併特例債をこの機会を逃せば,今後大きな費用のいるインフラ整備が困難になるだろうと考えた結果,今,石岡市と桜川市でも,上曽トンネルという総工費117億円のトンネル工事合併特例債で計画をしております。ことしの石岡市予算でほかの市町村のことは関係ないといえば関係ないのですが,何と石岡市はその上曽トンネルの整備に15億5,000万の市税を投入するそうです。