35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下妻市議会 2019-03-20 平成31年 第1回定例会(第5日 3月20日)

それから、現場の声ということでございますが、今、イネ縞葉枯病というのは大変問題になっておりまして、こちらの耐性品種を開発するのに、先ごろの新聞で、茨城県が一生懸命取り組んでいるというところでございますが、これがもし種子法が残っていれば、もっと対応が早かったのではないかというふうに感じているというふうな答弁もありました。  

筑西市議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−議案上程・説明−01号

本年における実施状況でございますが、イネ縞葉枯病に対する防除につきましては、6月21日、22日の2日間において約4,500ヘクタールを実施いたしました。また、いもち病やカメムシ等に関する病害虫防除につきましては、7月24日から30日までの間に約6,400ヘクタールを実施したところであります。  次に、小学校空調設備整備事業について申し上げます。

筑西市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−議案質疑・委員会付託−06号

県の農林水産業費の県補助金でありまして、675万円、イネ縞葉枯病防除緊急対策事業補助金について伺います。これにつきましては、議案説明で若干部長のほうから説明はいただいたのですけれども、非常に農家にとって朗報なものですから、確認の意味で改めて質疑をさせていただくわけでございます。  

筑西市議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月06日−議案上程・説明−01号

特に米の減収に大きな影響を及ぼすイネ縞葉枯病については、本年度から茨城県においても農薬空中散布費用の一部を助成することが決定されました。同組合が取りまとめた本年度のイネ縞葉枯病への防除要望面積は、昨年度実施面積の約1.6倍となっており、航空防除による効果への期待が高まっております。

筑西市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−一般質問−04号

そこで提案ですが、種子を更新することにより、大病対策にも非常に効果があると思いますが、行政としては今後どのようなお考えを持ち、どのように進めて、このイネ縞葉枯病の克服を行っていくのかお尋ねしたいと思います。  まずは第1回目の質問を終わります。 ○議長(金澤良司君) 堀江健一君の1回目の質問に答弁願います。  須藤市長。           

筑西市議会 2018-03-01 平成30年  3月定例会(第1回) 一般質問通告-一般質問通告一覧

市長・関係部長 市長・関係部長 市長・関係部長 9 堀江健一 (総括) 1 市長の政治姿勢について  (1) 玉戸駅周辺の整備・開発について  (2) 道の駅周辺の整備・開発について 2 道路行政について  (1) 玉戸・一本松線の整備について  (2) 筑西幹線道路について 3 農業行政について  (1) 転作問題について  (2) イネ

筑西市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−議案上程・説明−01号

茨城県西農業共済組合が実施している水稲の病害虫に対する防除の支援に加えまして、県西地区において被害が深刻化しておりますイネ縞葉枯病でございますが、航空防除による絶大な効果が確認されておりますことから、同組合等が実施する無人ヘリコプターによる航空防除面積の拡大を支援し、水稲産地の維持、発展を図ってまいります。  次に、167ページをお開き願います。

筑西市議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月07日−議長選挙・副議長選挙−01号

現在、県西地域におきましては、米の減収につながるイネ縞葉枯病による被害が年々拡大している状況にあります。このことから、茨城県西農業共済組合が事業主体となり実施しております、無人ヘリコプターによる航空防除への支援を拡大し、水稲生産の維持発展と水稲生産農家の経営安定を支援してまいります。  

筑西市議会 2017-02-22 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月22日−議案上程・説明−01号

また、農林航空防除支援事業として、従来から実施している水稲への航空防除の支援については、年々被害が拡大しているイネ縞葉枯病防除への支援を拡大し、水稲産地の維持発展を図るとともに、水稲生産農家の経営安定を支援してまいります。  次に、「道の駅」整備事業について申し上げます。  

筑西市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月08日−一般質問−06号

イネ縞葉枯病ということでちょっとお伺いをしたいのですが、前回はまだ稲刈り前ということで、どういう状況になるかわからないということでしたが、今回、今被害状況とかわかればお伺いをしたいと思います。 ○議長(箱守茂樹君) 杉山経済部長。 ◎経済部長(杉山栄一君) 保坂議員さんのご質問にご答弁させていただきます。  

筑西市議会 2016-12-06 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月06日−一般質問−04号

次に、イネ縞葉枯病対策についてお伺いいたします。今年度の水稲の作柄を見てみますと、首都圏1都7県では栃木県群馬県千葉県作況指数102から103のやや良、その他4県では101の平年並み、茨城県は99で平年並みです。県内の内容は北部が99、鹿行100、南部98、西部98です。この中で筑西市では近年縞葉枯病の発生が見られるようになりました。

筑西市議会 2016-06-15 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月15日−一般質問−05号

それで、次にこのイネ縞葉枯についてお伺いをいたします。このイネ縞葉枯病というのがはやってきているということで、10アール当たり3俵から4俵の減収ということで、これはヒメトビウンカというものの影響で、ちょうど6月、今ごろそろそろ防除しないと間に合わなくなるということで、これを行えば、またかなり効果もあるようですが、これに対する市からの援助、そういったものはどうなっているのかお伺いをいたします。

筑西市議会 2016-06-01 平成28年  6月定例会(第2回) 一般質問通告-一般質問通告一覧

新中核病院について 2 企画行政について  (1) 新規事業について 3 鬼怒緑地公園について 4 市有地の利活用について  (1) 本庁舎跡地について  (2) 下館運動公園について 5 市民環境行政について 6 農業行政について  (1) 園芸振興対策事業補助金について  (2) イネ

稲敷市議会 2007-06-14 平成19年第 2回定例会−06月14日-02号

このようなとき、我が日本では、東大大学院研究グループが、稲を丸ごと原料にしたバイオエタノール製造の産業化を目指す計画イネイネ日本プロジェクトを立ち上げて、産官学民の連携により、稲の生産から燃料の販売までを行い、産業として成り立つことを目的として発足しましたために、農家や農業団体産業界、地方自治体などにも参加を呼びかけています。  

ひたちなか市議会 2005-03-23 平成17年第 1回 3月定例会−03月23日-06号

             ないし      議案第 20号 平成17年度ひたちなか市ホテルニュー白亜紀事業会計予算      議案第 39号 ひたちなか市個人情報保護条例制定について              ないし      議案第 48号 茨城北農業共済事務組合規約の変更について              (以上30件、委員長報告、質疑、討論、採決) 日程第2 請願第  2号 「遺伝子組み替えイネ

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