41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月26日-06号 同推進経費の中には、平成31年度の総務局の新規事業であるICTを活用した業務効率化の推進に係る経費が含まれており、AIを活用した会議録の作成やRPAを活用したデータの自動入力等に取り組もうとしております。  分科会において、AIやRPAの活用により、具体的にどのような業務で効率化を図ろうと考えているのか、との質問がなされました。   もっと読む
2019-03-19 姫路市議会 平成31年3月19日予算決算委員会−03月19日-01号 同推進経費の中には、平成31年度の新規事業である、ICTを活用した業務効率化の推進に係る経費が含まれており、AIを活用した会議録の作成やRPAを活用したデータの自動入力等に取り組もうとしております。  分科会において、AIやRPAの活用により、具体的にどのような業務で効率化を図ろうと考えているのかとの質問がありました。   もっと読む
2019-03-13 姫路市議会 平成31年3月13日総務分科会−03月13日-01号 またRPAというソフトウェアのロボットを活用して、事務の効率化を図っていきたいと考えている。 ◆問   AIとRPAの導入でどの程度の費用対効果を考えているのか。 ◎答   まだ実際に作業を開始していないが、AIあるいはRPAの導入にかかった経費と削減できる人件費を比較し、効果があるようであれば導入する業務をふやすなど、そういう検証も兼ねた事業にしていきたいと考えている。 もっと読む
2019-03-13 西宮市議会 平成31年 3月13日予算特別委員会総務分科会−03月13日-01号 また、業務用端末や職員用パソコンの適正な運用・配備を行い、職員相互の内部点検等による情報セキュリティー対策や、システム操作自動化ツール――RPAの導入などを実施いたします。  概要説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○山田ますと 主査   予算概要の説明は終わりました。  まず、議案第611号平成31年度西宮市一般会計予算のうち、総務局分を議題とします。   もっと読む
2019-03-07 西宮市議会 平成31年 3月 7日総務常任委員会-03月07日-01号 新たな行政経営の取り組みといたしまして、PDCAサイクルによる事務事業の適切な評価などを通じて、事業目的に沿った成果志向の事業推進を図るほか、全庁的な業務効率化の推進といたしまして、全庁的な業務効率化に向けた庁内業務の分析を進めるとともに、RPAなどのICTを活用するなど、効率的な事務執行体制の再構築や、業務、人員の適正配分にも取り組む必要があると考えております。   もっと読む
2019-03-05 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-03月05日-07号 また、施政方針にも書かれているRPAの導入については、業務プロセス分析も踏まえて、早急に進めていかなければなりません。  次に、最近急速に普及してきているRFIDの導入についても、職員の無駄な時間を少なくするために有用な手段であると考えています。  それでは質問します。  一つ目、縦割り行政の弊害についての認識と改善方法についてお聞かせください。   もっと読む
2019-03-04 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月04日-03号 また、音声認識AIを利用した会議録の作成や、RPAというパソコンを自動操作する技術により申請書データをシステムに自動入力するなど、これまで職員が行っていた単純作業や繰り返し作業において、AI等を活用いたします。  これにより、職員の事務負担を軽減するとともに、AI活用により生み出された時間を、窓口サービスの充実等に生かせるよう取り組んでまいります。   もっと読む
2019-03-04 豊岡市議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月 4日) それから、ICTの技術、もう本当にさまざまな技術が発展しておりますので、AIとかRPA、ロボティック・プロセス・オートメーションといいますけども、そういった技術も活用しながら、業務の効率化及び精度向上を図り、働き方改革及びコストダウンに努めてまいります。そして、そういったことを包括的に進めるために、さらに強固な推進体制を立案し、これを進めていくこととしております。私からは以上です。 もっと読む
2019-02-26 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-02月26日-02号 そして、ここで明らかになった課題に対して、実際に外部委託化や類似業務の統廃合、また、RPA導入による定型業務の自動化などICTの活用も積極的に行っていくことで、全庁的な業務の効率化、スリム化を図ってまいります。   もっと読む
2019-02-21 姫路市議会 平成31年第1回定例会-02月21日-01号 また、市内企業の生産性の向上や業務の効率化を図る手段として、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入を促進し、市内企業のIT化を支援していくほか、各企業の内発的な発展を促すため、金属新素材研究センターの利用促進や新製品・新技術の開発支援、科学技術基盤の活用促進や産官学の連携強化等に取り組むことで、本市経済を支える企業の「ものづくり力」の向上を図ります。 もっと読む
2019-02-20 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会−02月20日-01号 ICTの活用については、システム操作自動化ツール――RPA――を導入し、定型業務の自動化を推進します。また、行政が保有するデータの活用として、意思決定に資するデータ分析やオープンデータの利用拡大を推進します。   もっと読む
2019-02-13 西宮市議会 平成31年 2月13日議会運営委員会-02月13日-01号 左側の上、システム操作自動化ツール(RPA)導入による業務改善事業です。ICTの活用により業務の効率化を図ることを目的として、システム操作自動化ツール――RPAを、効果が期待できる定型的な業務に導入いたします。  主要な事業についての説明は以上でございます。  よろしくお願いいたします。 もっと読む
2019-01-30 西宮市議会 平成31年 1月30日総務常任委員会-01月30日-01号 RPAやAIなどICT新技術の活用により、コストの削減や効率的な執行体制の再構築に向けた見直しを行うこと」。「ステップフォワードを職員の権利として機能させていくこと」。  「民間委託の導入」に関しては、「コンサルタントを使うメリットは、専門性と客観性の担保であり、そのメリットを発揮させるコンサル活用でなければならない」。   もっと読む
2019-01-16 西宮市議会 平成31年 1月16日総務常任委員会-01月16日-01号 委員   今、大原委員が言われたことに大賛成なんですけども、結局は、働き方改革といったときに、そこだけに焦点を当てて見るんじゃなくて、よく改革の議論をするときに、今ある仕事に関してどうやりましょうかということが、今までされてきた中では結構多いんですが、そうじゃなくて、ここの中にも既に書いてありますけども、仕事量の削減とか効率化とか、そこには今言っていただいたSociety5.0の考え方――AIとかRPA もっと読む
2018-12-21 西宮市議会 平成30年12月21日総務常任委員会−12月21日-01号 やはり実員数というところで、問題のある職員こそ定数外にして、分限とかいろんな研修とかそういうことをやれば、それだけの人数の余裕ができるわけですから、そういうことを働き方改革の課題の中できっちりと――RPAとかいろんなことも言われてますけども、そこも改善していかないといけないなというふうに考えております。   もっと読む
2018-12-13 芦屋市議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 他の議員さんからも、AIやRPAについての質問が今議会ではなされておりますが、これらの技術革新が市民サービスと効率性の向上に寄与することは間違いないと考えます。  私は、AIというと、まだ敷居が高く感じてしまいますが、近未来の芦屋市役所がどんな姿であるのか質問をさせていただきます。  まず、行政運営に対してAIを導入するのであれば、どのような仕事が適しているとお考えでしょうか。   もっと読む
2018-12-13 西宮市議会 平成30年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号 ◆わたなべ謙二朗 委員   それであれば、11月にこれからやると言ったRPAでもBPRとかもこの時点でやって、その結果を今回、これとセットで出すべきじゃないかなということは指摘しておきます。   もっと読む
2018-12-12 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第2号12月12日) それとですね、1つ言えるのは、その自治体業務において、その先ほど安井議員が質問の中で述べられたように、業務量が増加する一方で、個々の職員に働き方改革が求められているという状況を考えますと、解決策としては、AIはもちろんなんですけれども、むしろRPAというのが今後は本命になってくるというふうに考えられています。 もっと読む
2018-12-12 播磨町議会 平成30年12月定例会 (第3日12月12日) 小原議員の質問にもありましたけど、RPAを導入しても、一見その部分についてはコスト削減になるのかなとは思いますけれども、過去の電算システムの流れを見てると、どんどん人件費が減るとかいうことではなくて、業務も増えてるというのもあるんですけど、すごいそこに多額の経費がかかってますよね。だから私もこれについては注視すべきだなというふうには思ってるんです。   もっと読む
2018-12-11 播磨町議会 平成30年12月定例会 (第2日12月11日) (2)自治体行政へのRPAの活用。これは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略です。  RPAとは、ホワイトカラーの間接業務を自動化するテクノロジーであります。構造化されたデータを収集・統合し、システムへの入力、単純なフロント、バックオフィス業務を自動化することが可能となります。例えば、エクセルのデータ入力や、ネットでのデータ収集などに使えます。 もっと読む