122件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日予算特別委員会教育こども分科会−03月13日-01号

最近はLGBT対応とかいうことで、一人一人の個性を尊重する、人権を守ろうということで流れがそういう方向にいっていて、中学校の制服、高校生の制服なんかも、スカートでもいいし、ズボン──今パンツと言うんですかね、パンツでもいいと、そういう流れがちょっと芽生えてきていると思うんです。  

稲美町議会 2019-03-05 平成31年第253回定例会(第3号 3月 5日)

○健康福祉部長(井澤尚昭)  このユニバーサルマナー、見させていただきますと、今議員申されましたように障がい者だけではなく高齢者の方もそうです、それでLGBTの方とか、また外国の方、そういうものをさまざまをとらえた、その相手の立場に立つっていうのは本当に重要なとこかなと私ども考えておりますので。

明石市議会 2019-02-19 平成31年第1回定例会 3月議会 (第1日 2月19日)

LGBTなど性的少数者に対する理解を深めるため、市民への啓発や職員に対する研修を実施し、多様性を認め合うやさしいまちづくりを推進してまいります。  また、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、共生社会ホストタウンとして、誰もが利用しやすいUDタクシーの導入を促進するため、県内初となる導入費用の補助制度を創設いたします。  次に、教育・文化分野です。  

川西市議会 2019-02-14 平成31年  2月 議員協議会(2月14日)-02月14日−01号

◎福祉部副部長(山本敏行) 今ご指摘のLGBTの方々の件でございます。  これにつきましては、LGBTの方々の自殺死亡率であったりそのあたりが今、手元に資料はございませんけれども、ほかの方々と比べて高いのか低いのか、そういったことも調べて検討して、基本的には今、議員おっしゃいましたように、この中に包括的には含まれてございます。

西宮市議会 2019-01-21 平成31年 1月21日民生常任委員会-01月21日-01号

政府の人たちの不適切な発言とか、セクハラの言葉に対する問題とか、あとLGBTの問題とかですね。これは、社会がなかなか進んでないというか、男女共同参画の社会というものになかなか理解が進んでないことの一つのあらわれだったんじゃないかなということと、でも法律は、この間、前回の改定から、女性活躍推進法とか、あと政治分野における男女共同参画推進法ができた直後なわけですよね。

丹波市議会 2018-12-19 平成30年総務文教常任委員会(12月19日)

直接的に、ここにLGBTとかLGBTQとかいう言葉を入れずに、解説のところには記載しておるんですけども、その意図としましては、その条例自体が理念条例ということもありまして、あまり頻繁に改正するということを多分、想定していない条例になるかというふうに思っております。  

伊丹市議会 2018-12-18 平成30年12月18日議会改革特別委員会−12月18日-01号

ただ、今の現状で陳情を配付にとどめるということは、私たち議員一人一人がやはりこういう問題を言ってこられたら、前回のLGBTの方のお話も、やはり会派として1人の議員から重要性を訴えて会派全体で話し合う中、幹事長がみずから手を挙げてくださったという経緯がございますので、その陳情が机置きでただ置かれてるだけということではなく、会派の中でしっかり議論もし、取り扱うべきだという方向に動くというような、私たちも

伊丹市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会−12月10日-04号

このほか、遊びを通して、子供の興味を深める指導や、シェアリングネイチャー研修、消防職員による普通救命講習、さらにはLGBTへの理解を深める研修など、課題に応じてさまざま研修を実施して、指導員の資質向上を図っています。  今後とも、指導員含めての検討を引き続き重ねながら、効果的な研修を実施してまいります。  最後に、このほど国が示した指導員の基準等の事実上の撤廃方針についてお答えをいたします。  

西宮市議会 2018-12-07 平成30年12月(第16回)定例会-12月07日-03号

また、内容では、節度、節制、友情、信頼といった価値観を定めており、いじめのほか、LGBTなどに関しても記述をされています。この教本では、加害者でも被害者でもない、第三者の立場から考えさせるといった内容となっております。今回の道徳の教科化で、現在行われている小学校、また、来年度行われる中学校での取り組みをお答えください。  2点目、本市のいじめの認知件数とその考え方をお答えください。  

伊丹市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会−12月06日-02号

3点目に、LGBT支援宣言の見解についてお伺いしたいと思います。  同性パートナーシップ制度以外にもLGBT支援宣言などの形で、性的マイノリティーの支援に取り組む自治体がふえてまいりました。2013年、大阪市淀川区が初めてLGBT支援宣言を行って以降、沖縄県那覇市、和歌山県橋本市がこれに倣ってきました。

明石市議会 2018-12-05 平成30年第2回定例会12月議会 (第2日12月 5日)

1項目めは、性的少数者(LGBT)施策の推進について、質問いたします。  日本におけるLGBTの当事者は約13人に1人と言われています。公明党内でも、全国各地で勉強会が開催された記事が目にとまるようになりました。私は、ことしの6月の本会議でも申し上げましたが、昨年魚住町の人権学習会で、日本LGBT協会代表理事の清水展人さんのご講演をお聞きしたのがスタートでございます。

伊丹市議会 2018-11-20 平成30年11月20日議会改革特別委員会−11月20日-01号

◆杉一 委員  例えばそれ具体的な例がこの間のLGBTの方の陳情やと思うんです。あれ当初陳情で出てきましたわね。受け取った議員の方が、ああ、これは陳情ではなくて議会で諮ってぜひとも議論していこうということであれば、賛成だというのもあったと思うんですけども、その方に連絡をとられて、紹介議員をつけて諮ったと思うんです。

西宮市議会 2018-10-10 平成30年10月10日民生常任委員会-10月10日-01号

9番の御意見なんですけれども、植栽を生物多様性に配慮してくださいとかそういった御意見、それから、次のページの13番、LGBTや障害者に配慮した施設整備を望む声、18番の壁面鏡、これを適切な大きさにしてほしいとか、そういった御意見がございます。こういったものは、非常に細かいところになってきますので、要求水準書に記載させていただいて、こういった要望に対してはお応えをしていきたいなと考えております。

伊丹市議会 2018-10-09 平成30年第5回定例会−10月09日-09号

本請願は、同性カップルと、いわゆるLGBTのパートナーシップ制度創設の研究や相談、啓発活動の取り組みを求めるものです。  自治体にパートナーシップ制度を求める会議を中心とした有志のメンバーらは、ことし5月から6月にかけて、それぞれが住む27の自治体でパートナーシップ制度等の導入を求める請願、陳情、要望書を提出されています。

明石市議会 2018-09-21 平成30年文教厚生常任委員会( 9月21日)

その中で、心のバリアフリーとユニバーサルデザインのまちづくりということは、従来の明石市が目指しているものについては検討があったんですけれども、私は今ちょっと注目というか、東京2020のパラリンピックに向けて、LGBTの問題が大きく浮上してきておりますので、当然明石市はここには書き込まれていないと思うんですけれども、その観点は入れられると思うんですが、ちょうど第1回目がスタートしたときですので、LGBT

伊丹市議会 2018-09-14 平成30年第5回定例会−09月14日-03号

当事者の方々が差別を受けたり、つらい目に遭わない世の中になることが、そしてLGBT当事者の方々の人権侵害を抑制できる、多様性を認め合える世の中をつくっていくことが一番大事なことであると考えます。たとえ法律が改定されても、パートナーシップ制度が導入されようとも、そうした課題が解決されなければ、当事者の方々の感じる生きづらさは変わりません。

西宮市議会 2018-09-14 平成30年 9月14日民生常任委員会-09月14日-01号

次に、28ページなんですけれども、欄外のLGBTのところなんですけれども、これは言葉の問題と、あと、これは、市の職員の方はもちろんのこと、市民の方が読まれるのであれば、誤解のないようにしないといかんと思いますので。  まず、「LGBTとは」と米印があって、その3行目、「なお、上記以外の性的マイノリティは、LGBTの表記には含まれていません」と。これはどういう意味ですか。

伊丹市議会 2018-09-12 平成30年9月12日都市企業常任委員会−09月12日-01号

本請願書は、同性カップル等、いわゆるLGBTへのパートナーシップ制度の研究や相談、啓発活動の取り組みを求めています。  自治体にパートナーシップ制度を求める会を中心にした有志メンバーらがことし5月から6月にかけて、それぞれが住む27の自治体でパートナーシップ制度等の導入を求める請願、陳情、要望書を提出されています。